小さな会社を経営してる俺は先日パートで来てる
奥さんを家まで送って行った
輝美さんは43歳で一人の子供がいて
ご主人はエリートで1人単身赴任
輝美さんを車の乗せ家の前まで行くと
普段ならさよならと言って降りて行くのに
この日は違って俺に時間があるなら上がって
お茶でも如何ですかと誘われて俺は家に上がった
ソファーに座りコーヒーを出してもらった俺は
輝美さんと色々話をしていた
「ご主人が単身赴任だと寂しいでしょ」
「そんな事無いわよ、子供がいるし」
「殆ど帰ってこないんですか?」
「そうね、お盆とお正月ぐらいよ」
「帰って来た日はやっぱり夜は激しいんですか」
「そうね、でもここ1年ほどは遣ってないわよ」
「我慢できます?」
「我慢しないとしょうがないでしょ」
「我慢出来ない時は俺で良かったら相手しますよ」
「本当に?だったら今すぐ相手してもらおうかな」
「本気で言ってるんですか?俺本気にしますよ」
「こんな事冗談で言えないでしょ」
俺が立ち上がり輝美さんの横に座り抱き寄せて
キスすると輝美さんは目を瞑り唇を合わせた
舌を入れると輝美さんも舌を絡めてきて激しくキスする
俺はキスしながら輝美さんの服の中に手を入れて胸を触ると
中々の胸で柔らかく乳首は直に硬くなった
そして俺は自分でズボンを脱ぎパンツになって輝美さんの手を
チンポに持って行くとパンツの上から触った輝美さんは
「凄く大きくて硬いわ」そう言いながらパンツを下げて
俺のチンポを出すと顔を近づけ口に咥えた
輝美さんは上下に顔を動かしチンポを出し入れする
俺も体の向きを替え足を広げさせパンツを横から
指でオメコを触ると既に濡れていて
指を突っ込み出し入れしながらクリトリスを舐め回した
10分、20分と舐めあいこのままでは先に逝きそうなので
俺はバックから輝美さんのお尻を持ち上げ挿入すると
ゆっくりとチンポを出し入れした
チンポを出し入れするに合わせ輝美さんは声を出す
激しく突き捲くると輝美さんの声は一段と大きくなり先に逝った
グッタリ倒れ込んだ輝美さんを正常位で攻め立て
今度は俺が輝美さんの中に射精した
この日依頼俺は輝美さんを送って行き家で楽しんでる
スタイルも良く美人で当分離れられない人になる