その日私は、依頼された画像にモザイクを入れる仕事をせっせとパソコンに向い作業して
いた(希望する方いたらこっそり売りますよ。非売品)為、奥さんが部屋のドアをあけた
のに気が付かなかった。(奥さんは同じマンションの人で、ゴミ捨ての時や回覧板持って
来た時に、気軽に話しをする位だった。顔は飯島直子に似ていて、30才くらい子供はい
なくて、旦那は出向中で半年はいないとの事)私の仕事の事も特に知らなかった為、気が
付くとパソコンに映った画像を見て固まっていた。私はパソコンのモニターを消すと奥さ
んに「仕事なんですよ』と答えたら「そうなんですか~ちょっと今の操作みたいな~」と
言ってきたので、「えぐいけどよかったらどうぞ」と部屋の中へ招いた。その後奥さんは
私の横へ座り、パソコンの画面を食い入るように見ていた。30分くらいかな。その日の
服は、白のトレーナーにひざ上のスリットの入ったスカートだった。部屋着で素足の美人
の奥さんが横にいて、そのなま足がたまらず、ちらちら見てたら彼女に気ずかれていたか
もしれない。彼女はもえぐい画像を見ていて、ムラムラしてきたらしく『こんなの見てた
ら欲情しない?』と聞いて来たので「本物じゃないし、これだけ沢山見てると反対に萎え
ますよ。」というと『いんぽ?』と聞かれたので、「奥さんみたいにきれいな人だと欲情
するけど』と言うとまんざらでもなさそうだった。だんだん良い雰囲気になってきている
し、彼女にも触れたくなってきた時に、「私もパソコンやってて肩こるんだけど、こんな
作業やってて肩凝らない?」と聞いてきた。「今日はまだそんなでもないけど、奥さん
は?」と肩に手を持って行きもんでみた。そして「ああ凝ってるね。少し揉んであげる
よ」というと、気持ちよさそうに目をつむったので、ころあいをみて肩から胸の方へ下ろ
してみた。彼女は抵抗しなかった。こちらの方へ顔をむけたので、自然な流れでキスをし
た。私は後ろから胸をじかに揉みながら、キスを続けた。奥さんの目がとろんとしてきた
ので横に押し倒して、手をスリットの中へ滑り込ませた。「二人だけの秘密よ」と耳もと
でつぶやいたら、こっくりうなずいた。後はわたしのペースで、すっかりぐしょぐしょに
なった彼女のあそこをまさぐると「ぐっ」と彼女は軽くいったようだ。その後、私もねち
っこくしゃぶられ、正常位・バック・騎上位と彼女も積極的になり、たっぷり楽しんだ。
気が付くと昼も食べずに夜になっていた。彼女は「また来てもいい?」と聞くといそいそ
と自分の部屋に戻って行った。シミのついたパンティと彼女のあえぎ声が後に残った。頭
から離れない、仕事はまだたっぷりのこっているが、もう動けない。この次ぎが楽しみだ。