初めて投稿します。
ネットゲームのサイトで知り合ったJ子と不倫してます。
J子は、31歳、私は30歳。ネットゲームのサイトで知り合いました。
ゲームをしながらのチャットで盛り上がり、
画像の交換をしお互いの家族の事なども話せるようになりました。
(ここまで来るのに半年はかかりましたが…)
先日の事夫婦のSEXの話題になり、J子はバツイチで最近再婚した現在の旦那とはあまりセックスレスで淋しいと話していました。
そこで私とシテみないと提案したら、満足させてくれるなら会ってみたいという事になり、J子と会いました。
T県のA市にあるスーパーの駐車場で待ち合わせ、J子は私の車に乗ってきました。
J子は、写真よりも若く見え、158cm45kg・80-60-83くらいのプロポーションでした。
昼食がまだだったので、近くのファミレスで食事を摂りホテルに移動しました。
ホテルに着いて、いっしょにフロに入りました。
男性と一緒にフロに入るのは、久しぶりだったらしくちょっと恥ずかしがっていました。
肌がとても白くキメが細かいので誉めてると嬉しかったらしくキスをしてきました。
J子のキスはとてもソフトなタッチでだんだんと舌をからめてきました。
キスをしながら片方の手で乳首を摘むと「アァ~…」と軽く声を出しました。
「おっぱい感じる?」と声をかけると、「おっぱい感じる…」と瞳を閉じて感じ始めてました。
片方の乳首を口に含み、もう片方の乳首を手でつまみ、もう1つの手を下の方にもっていったら、潤みはじめてました。
雫をクリにこすりつけると触りやすいように足を開き腰をせり出してきました。
親指でクリを触りながら、中指と薬指の2本を完全にグショグショになったJ子のオ○ンコに入れました。
入れる瞬間、「ウッ!」と一瞬うめきましたが、だんだん奥まで2本の指が入っていくと「ア”~…」と完全に夢心地になってました。
指マンをしたんですが、ストロークの強弱に併せてJ子の喘ぎ声もリズミカルに変化していきました。
肌がピンクに色づいてきたので、「気持ちいい?」と聞くと
「もうイキそう、イッもいい?」と絶え絶えになりながら答えてきました。
「いいよ、思いっきりイッごらん。」と答えて、ストロークをめい一杯早くしてやりました。
「イク~、イク~…」といいながら2本の指を思いっきり締め付けてJ子は、あっさりと1回目の絶頂に達してしましました。
ピクピクしてるオ○ンコから指を引き抜くと、ドロリとした乳白色の本気汁が出てきました。
1度いってグッタリしてるのにもかかわらず、私の○ニスをさすってきました。
充分な硬さを確認すると、「もう来て…、思いっきりかき回して!」と催促をしてきました。
以前までの会話でバックが好きなのは聞いて知っていたのですが…、わざと騎上位で挿入をしました。
J子に「自分で入れてごらん」と促すとゴムをかぶせた○ニスをつかんで跨ってきました。(危険日だと言うので仕方なくゴムをしました)
J子のオ○ンコは熱く潤っておりかなりの締め付けがありました。
とても2人の子供がいるとは思えない程でした。
J子は下からの突き上げに「ウ~・・・ア~…」と為すがままの状態でしたが、わざとこっちが動きを止めると自分で激しく腰を打ち付けてきました。
またイキそうになってきてる様子だったのですがイク直前でわざと体位を替えて
屈曲位にしました。
J子は、奥まで入るこの体位が気に入ったらしく喘ぎ声が1段と大きくなっていきました。
イキそうになるとペースを落としてみたりして散々ジラしたので、「お願い!もうイカせて!、気が狂いそう」と限界みたいだったので、ようやくバックに体位を替えてやりました。
バックにして2~3ストロークしたら、J子は2度目の絶頂に達してしまいました。
J子がイッた直後にようやく私の1回目の放出がありました。
J子のオ○ンコから妻とのSEXでは考えなれない位大量な精子が出ました。
○ニスを引き抜く時もJ子のオ○ンコは、ピクピク収縮してました。
ぐったりしながらも満足げな表情を浮かべたJ子は、「ありがとう、とっても良かったよ」と言って満たされたようでした。
そのまま2人とも眠ってしまい。気がついた時にはサービスタイムが終る直前でした。
「また会ってくれる?」と聞いてくるJ子に、「もちろん」と答えてキスをしました。
ホテルを出て待ち合わせの場所まで戻ると、この逢瀬の時間が無かったかの用な母親の表情に戻りJ子は帰っていきました。
その後、もう1度会う機会があったのですが、それは次の機会に書くことにします。
長い文章を最後まで読んでいただきありがとうございました。