とうとう上司の奥さんに手を出してしまいました。毎度毎度の飲みに行くお誘いを受けているのも、全ては奥さんと関係を持つためです。俺の上司は飲みに行くのが、好きで特に年齢の近い俺は可愛がられている。上司の奥さんは奥さんといっても俺の2個年上なだけ・・・。いつもいきなり泊まりに行く俺に対し、優しく接してくれた。上司はというと酒に強いほうではないので、帰宅後はあまり飲まず、酔っているためすぐに自分の床に入ってしまう。いつもは奥さんと上司が寝た後は片付けるのだが、ある日、奥さんが飲みたかったらしく、上司が寝ても二人で飲み続けた。リビングの床に乾き物と酒を広げて、二人で飲んでいた。たまに、ソファの縁に寄りかかる奥さんのパジャマの胸元からは乳房がちらちらと見えていた。俺はそれだけで興奮し、下心と上司への思いで葛藤していた。始めのうちは、奥さんが俺にお酌をして、そして自分も飲むと言う感じだったのだが、そのうちに、俺が奥さんに酌をして奥さんが飲み干して、俺がまた酌をするというパターンに変っていた。俺は俺のペースで飲んでいた。奥さんは俺を隣に呼び寄せて、俺の肩に寄りかかった。たまに倒れそうになるので、支えたりしながら奥さんへのスキンシップは増えていった。しばらくして、奥さんはトイレに立とうとしたが、一人では立てずに俺が肩を貸して、さらにトイレまで連れて行った。トイレまで長く感じたが、その間に胸やお尻をパジャマ越しに触らせてもらった。奥さんは家だからだろうが、ドアの鍵を掛けずに用を済ました。そして、俺はさらに驚いてしまった。パジャマのズボンとパンツがクルクルになったまま膝の上辺りでまとまったまま、奥さんはパジャマを引きずりトイレから出てきたのだ。俺は焦ったが、とりあえず奥さんは平然としているし、席に戻ろうとしているので、俺は再び肩を貸して、下半身露出の奥さんをリビングの床に座らせた。奥さんはまた俺の肩に寄りかかったり、後ろのソファの縁に寄りかかったりしていた。俺は下心よりも徐々に悪戯心の方が先に立ってしまった。どこまで脱がして平気か試したくなったのだ。やれるやれないは問題じゃなくなっていた。隙を見て、奥さんのパジャマの上着のボタンを外していった。下から取ったり、上から取ったり、臨機応変に気付かれないように片手で取っていった。そして、最後の一つまで奥さんはとうとう気付かなかった。ちょっと黒目の乳首はすでに露出され、殆ど全裸に近い状態で奥さんは露出していた。最後の一個は取っておいて、今度は下半身に挑戦してみた。膝の上にあるズボンとパンツが一体化したものを、俺は手や足で隙を見て、下ろし始めた。これが中々簡単なものだった。奥さんが色々と態勢を変化してくれたからだった。意外に早く下半身は露出させることが出来て、ズボンとパンツを気付かれないように分離させて、ソファの裏側に投げた。そして、最後の一個のボタンを外し、あとは奥さんの袖を何とか通すだけ・・・。しかし、べろべろに酔っ払った奥さんにその行為をすることは簡単なことだった。まずはソファにもたれさせ、次に奥さんの両腕を広げさせた。そして、あとは脱がすのみ。全裸だ。
全裸のままでも、平気で俺に寄り添ってくる、そこで奥さんの体のあちこちを触る、乳首、太もも、内股、お腹、乳首を愛撫されながらも男の内腿に手を置き、酒を飲み続けた奥さん。そして、俺が内腿への愛撫を続けたときにやっと全裸であることに気付いたが、奥さんは俺の行動に拒否をせず、素直に受け入れていた。奥さんをソファに寄りかかせて、スリットを見えるように愛撫し始めた。酒も入ってたこともあるせいか、その時点でかなり濡れていた。奥さんも俺の指の動きに従順に腰を動かして、手を俺の股間の上に置いていた。俺は我慢しきれずに、服を脱ぎ、ちんちんを露出した。奥さんにちんちんを触らせると「おちんちん、久しぶりだぁ」と喜んでいた。今度は俺がソファに座り、奥さんにちんちんをしゃぶってもらった。「おいしい?」と聞くと、しゃぶりながら「おいしい」とモゴモゴ口調で答えた。
そして、ちんちんを立たせると、奥さんが上になりソファで一つになった。
座位でキスをしながら、奥さんが腰を動かしたのだが、腰使いは普通なのだが、キスの上手さに驚いた。このままでは、俺が持たないと思い、態勢を変えて、駅弁で奥さんをイカセタ。手マンを含めたら、奥さんは何回イッタかわからないような状況になり、最後は正常位から奥さんの顔に放出して終わった。人妻に放出することの喜びを知ったのはこの時だった。奥さんは顔がザーメンまみれになりながらも、再びちんちんを咥えて、俺に催促する。俺もそれに応えて、再び正常位で挿入。。。しかし、この頃になると奥さんはただ俺の成すがままになっており、やはり顔に放出・・・。
そして、バスルームまで奥さんを運び、二人でシャワーを浴びて、就寝。翌朝、奥さんは二日酔いでダウンしていた。上司と二人で朝食を済ませ、休みだったので、上司に見送られて、俺も帰宅した。なんか優越感を感じつつの帰宅だった。