去年の夏俺は嫁さんの友達と関係を持った
この女は40歳でバツイチで子供が一人いる
昔からこの女は男が好きで水商売もしてて
愛人契約も遣ってた女だ
夏の暑い日たまたまこの女に出会った
俺を呼ぶ声が聞こえ振り向くと智子だった
「何してるの?カッちゃん」
「智子か、如何したのこんな所で」
「だってこのマンションに今住んでるよ」
「そうか、俺はたまたま仕事できたんだ」
「もう終わったの?」
「今終わったよ、これから帰るところ」
「良かったら家に寄って行く」
そう言われて俺は智子の家に上がりこんだ
二人でお茶を飲みながら色々話しをしてたが
智子が俺に「カッちゃんてアソコ大きいんだって」
「そうかな人と比べた事ないから」
「何センチぐらい有るの?」
「ちゃんと測った事ないからわかんないけど18センチぐらいかな」
「凄く大きいのね、見せてよ」
「アホ、そんな事出きるかよ」
「好いでしょ見るぐらい、見せてよ」
「智子も胸でかいけど何カップ?」
「Eカップだけど」
「1回触らせてくれよ、そしたら俺のも見せてやるから」
「いいわよその代りチンチン見せてよ」
俺は智子の胸を服の上から触ると結構大きくて柔らかい
「智子、生で触らせろよ」
「好いよ、ちょっと待ってね」
智子は自分で服を脱ぎブラジャーを外した
「凄い、智子、触って好いだろ」
俺は智子の胸を触り乳首を舐めると智子の乳首は
直に硬くなり智子は感じ始めた
俺は胸を揉みながら乳首を舐めてると
智子は俺のズボンのベルトを緩めパンツの中にてを入れて来て
「カッちゃん凄く大きくて硬いわ」
「智子気持ち好いよしゃぶってくれよ」
すると智子はパンツを下げてチンポを扱きながら口に咥え込み
吸ったり舐めたりと音を立て嫌らしくフェラする
俺は我慢出来なくなり体の向きをかえて智子のパンツを脱がすと
足を広げてオメコを舐め回した
智子のオメコの毛は綺麗に手入されてて舐めてても気持ちが良く
俺はクリトリスを舐めながら指を突っ込み激しく攻める
智子もチンポを激しくシャブリお互い同時にイッタ
智子は身体を痙攣させて俺は智子の口の中に出して凄く良かった
ちょっと休憩した後俺は智子に挿入して激しく攻めたてた
俺は2時間以上智子を覚めたて何度も逝かせ最後射精する時
智子に何処に出すと聞くと智子は俺にバックから思いきり中に出して
そう言われて俺はバックから激しく突き捲くり奥一杯に射精した
普段より精子の量が多くて何時までも中でドクドクと出ていた
智子は身体中をピクピクと痙攣させてグッタリと倒れ込んでる
オメコはパックリと開き俺の出した精子がドロドロと流れ出てた
この日以来俺は智子と関係を月2で続けてる
最近は俺が智子のアナルまで調教してる