まだコンパをやりまくってた時の話。
彼女の他にヤリ友が2人いた。その内の1人クミの話。彼女は当時準看の看護学生
だった。最初に会ったのは、スキー旅行のバスの中だった。まだ19才だったが、
大人の色気をもち、ナイスボディーの持ち主だった。その旅行中には何も無く少し
話した程度、別れ際に電話番号の交換をして今度遊びに行こうと言って別れた。
クミには、同い年の彼氏がいたが年上(俺の方が4才上)の友達が欲しかったから
と、いっしょに遊ぶようになった。その間クミにすごく惚れてしまったと言い続
け、3回目にあった時何もしないからと言ってホテルに入った。まだ彼氏1人しか
知らなかったクミは、彼氏への罪悪感から抵抗していたが、彼氏と俺の良さを比べ
るにはHも比べてくれなければという言葉に騙され股を開いてしまった。まだ男を
あまり知らないクミが、俺の執拗な前戯と18cm砲に乱れ狂ったのは言うまでも
無い。すぐに彼氏と別れて俺の物になった。しかし、3Pの快感を知ってる俺は2
人での行為は彼女だけで十分。すぐにクミの看護学生友達との4Pを夢見ていた。
そこで俺の友達と彼女の友達4人で飲みに行く計画をたてた。4Pの構想は俺の頭
の中だけではあったのだが…
当日、俺は無理やり場を盛り上げてクミと友達をかなり酔わせる事に成功した。特
にクミは人前でキスをせがむ程理性を失っていた。しかし女友達は門限があるから
と帰ってしまった。車の中には運転中の俺、助手席のクミ、後部座席の友人稔の3
人になった。かなり酔ってるクミは俺に信号待ちのたびに、キスをせがんでくる。
その日クミはミニを履いていたので、ついでにアソコに手を持って行き少しずつ刺
激していた。後ろの稔の視線を感じながら。何回か繰り返してるうちにクミが、す
ごく欲しくなってきた事、焦点が定まってない事がわかってきた。そこで、シート
を倒し稔に「ちょっとこのキス魔にお前もしてやって」と言ってみた。稔は躊躇し
ながらもキスをした。クミは「え~!」とか言っていたが、暴れるほど抵抗する事
無く受け入れていた。2人が離れた後クミのアソコを確認すると、さっきとは比べ
物にならないほどパンティが湿っていた。俺が「何かすごい濡れてきたんじゃない
の?」と指摘すると「さっきからあんまり触るから…」とか言っていたが明らかに
反応が良くなっていた。少し横から指を入れて刺激すると、ビクビクと体を震わせ
ていた。ホテルに着いて3人で入っても黙って後ろを着いてきた。
部屋に入り稔に先に風呂を勧めた。2人きりになり、クミの身体検査がベットで始
まった。パンティには大きなシミができていた。俺はそれを見てすごく興奮した。
もう待てない、服を脱いでクミの口に俺のものをねじこんだ。同時にクミのアソコ
に吸い付いた。すぐに挿入したかったが、あえてじらしていた。しかし、俺も我慢
の限界「クミ、入れて欲しかったら稔のは入れるなよ。口でしてやるだけだぞ!わ
かってるな!」と言いクミが「当たり前よ。絶対しないあなただけよ。だから早く
入れて」と言ったので、とりあえずゆっくり挿入した。1cmチ○コが進むたびに声
がおおきくなる。根元まで咥えこんだ時大きくいきを吐き出す。まだ夜は長いまだ
ゆっくりと穴を探検しなくては…
続きいりますか?今日はこれにて