昨夜何時ものスナックに行くと何時ものオヤジが一人で飲んでた
俺を見るなり一緒に飲もうと誘ってきたので二人で飲み出した
2時間ぐらい飲んでるとオヤジが俺に家に行って飲みなおそうと言った
俺はオヤジの家に着くと出て来た奥さんは40歳くらいの胸の大きな奥さんで
透けたパジャマを着ていてノーブラで胸が丸見え
それにパンツはTバックで大きなお尻に食い込んでいた
3人で飲んでると急にオヤジが「兄ちゃん、家の嫁さん抱いてやってよ」
「オヤジ酔っぱらって何言ってるんだよ。バカなこと言うな」
「俺は本気だよ、この女オマンコ好きで俺では相手出来ないんだよ」
「オヤジ、いい加減にしろよ。奥さん嫌がってるよ」
「おい、兄ちゃんのチンポシャブッテやれよ」
とオヤジが言うと奥さんは俺の側に来て俺を立たせるとズボンのベルトをはずし
ズボンと一緒にパンツをずらした
チンポは奥さんの顔の前にだらりと出てオヤジはそれを見て「兄ちゃん好いチンポ
してるなカリがでかくて長いチンポだ。家の嫁さん喜ぶぞ」
と言ってると奥さんは急に口に咥え込んで嬉しそうにチンポを舐めまわした
金玉を触りながらカリの回りを舌を使いながら嘗め回し口に含んで奥深く
シャブリながら俺の手を自分の胸に触らせた
オヤジは横で嬉しそうに見ながら酒を飲んでいた
俺は奥さんの胸を触りながら床に寝ると奥さんは体の向きを替えて
俺の顔の上に跨りオマンコを押し付けてきた
おれはTバックの上からオマンコを舐めると奥さんはいっそう激しく
チンポをシャブリ俺も奥さんのオマンコを舐めまわした
そして奥さんは俺より先に身体中を痙攣させてイッた
俺も直に後を追い奥さんの口の中に射精した
奥さんは美味そうに飲み込んでニコニコしていた
オヤジは奥さんに「如何だ、若いエキスは美味いか。今度はオマンコに食わせろ」
と言うと奥さんは直にチンポをシャブリ立たせると自分から跨り挿入した
そして上で激しく腰をグラインドさせながら大きな胸を自分で揉んでる
俺は興奮して来て身体を起して正常位で激しく腰を振る
奥さんは直にイッたが俺は構わず腰を振り続ける
バックから大きなお尻を持ち激しく腰を振ると奥さんはまたイッた
でも俺は色んな体位で突き捲くりそのまま中に出した
奥さんは体中を痙攣させながら失神した
オヤジは俺に「兄ちゃん、俺の嫁さん中々好いオマンコしてただろ」
「好い締りしてたよ。さすがに熟女はいいね」
と言いながらまた一緒に飲み出した
暫くすると奥さんは気がつきするとオヤジは急にズボンを脱いでチンポを出すと
奥さんのアナルに宛がい押し込んだ
おやじの太短いチンポがアナルにめり込んで行く
俺はそれを見ながら酒を飲んでいた
結局朝まで交代で奥さんを攻め続けた
今度は俺に友達連れて来いと言う
そして皆で奥さんを無茶苦茶にしようと言った