俺の妹の母親に、たまたま駅で会い、知らないわけではなかったので、しばらく立
ち話でもしてたら、妹の友達の弟の反抗期のことでなんか話が長くなりそうだった
から、お茶に誘われたのが発端だった。その家は2年前に離婚していて、子供二人と
お母さんの3人家族で、娘は今は留学中だから、家にいるのは息子と二人だけだっ
た。
喫茶店でかなり話し込んで、御礼にということで、夕飯をご馳走してくれるから、
家に上がらせてもらった。ついでに、息子とも話をしてほしいということだった。
その息子も別に小さい頃は一緒に遊んでいた仲だったから、了承した。
家に行き、俺はリビングに通され、出されたコーヒーを飲んでいたら、母親がなな
め前辺りに座り、話していた。俺は話よりもちらちら見えるスカートの中の方が気
になっていた。それに気付いてない様子だった。前かがみになったときに、ちょっ
と見える胸の谷間も結構気になっていた。そんな事をしているうちに、息子が塾か
ら帰ってきて、俺に挨拶を済ませるとそそくさと自分の部屋に上がってしまった。
俺は母親の体に未練はあったが、追いかけるように息子の部屋に上がった。
息子はゲームをやりながらも俺の話を聞いていたが、しばらくすると、出かけてし
まった。夕飯も一緒に食べないらしく、その事を母親に大声で玄関から告げて、出
て行った。
仕方なく、俺はリビングに下り、テーブルの上に用意された夕飯を母親と二人で食
べた。話を聞くと、最近息子は無断外泊が多く、多分今日も帰ってこないだろう。
と母親が話した。俺はそのときは何も思わなかったが、食事が終わり、トイレに行
くと、よからぬ事が頭の中に過ぎってしまった。
ちょっと酒を飲みながら、夕飯を食べていたので、それも助長したみたいだった。
俺はトイレから戻ると母親に飲みなおさないかと言った。母親はワインを3本持って
きた。俺はその量にびっくりしたが、他人の家だから、何も言えずにいた。
母親は愚痴りながらも、ほとんど空けてしまった。完全に出来上がっている。
俺は酔わないように、母親に間断なくワインを注いでいた。
母親は「寝る」と俺に一言言って、ソファでぐったりとしてしまった。
さっきはちらちら見えていたものが、スカートがはだけ堂々と見える状態になって
いた。V字のセータもはだけへそが見える状態になっていた。
俺は母親を起こす振りをしたあとに、玄関のカギを閉めた。
母親の所に戻ると、まずスカートを脱がし始めた。母親は普通に寝ていたので、
次にブラのホックをはずし、セーターを脱がすが、起きない。母親はソファの上で
パンツ一丁で寝ている状態だった。俺は最後の砦も脱がし、俺も自分で脱いだ。
しばらく、体全体を愛撫してると、母親が抱きついてきた。
そして、自分から俺の股間に手を伸ばし、それを自分の股間に宛がった。
すでに母親のそこはかなり濡れており、するっと入った。それからほぼ2時間母親
にリードされつつ、体を重ねていた。最後は母親が口で受け入れてくれた。