俺には、ネットで知り合った人妻がいる。昔から、誘惑に弱い俺は、
エッチの対象がどうしても年上、そして人妻だ。
住んでいるところがかなり離れているため、
会ったことは一度もない。今までは、メールだけだったが、
先日初めて、ケータイで写真をもらった。想像とはかなり違っていた。
かわいい!それが第一印象だった。
それからというもの、顔の写真だけではどうしても満足できず、
「胸チラ写真を欲しい」ってメールを出してしまった。
相当悩んだのだろう、しばらく経って、恥ずかしそうに手で胸を押さえた
一枚の写真が送られてきた。「すごい!!」巨乳だ!!
あとで聞いたのだが、FかGカップだって。ブラから手からはみ出している
巨乳の写真を見て、ギンギンに勃起した自分自身をしごいた。
それから、俺はその奥さんをメールで言葉責めしていった。
そして、俺もギンギンに反り立った自分のものを写真に写し、
奥さんに送った。最初は抵抗されていたが、エッチな言葉責めと
俺の写真で、奥さんは心をひらいていってくれた。
時に、ブラチラからモロおっぱい写真へ。パンティの写真から、
そのパンティの股間の部分を横にずらして、おまんこがモロ見え写真
まで、送ってくれるようになった。最近では、自分の指で
割れ目を開いてくれるようになった。俺はそれを見て、何度も何度も
出し続けた。あのかわいい奥さんにこんな事までしてもらって、
俺は本当に幸せ者だと思った。
そして、今日、その奥さんと電話でしゃべった。しゃべっているだけで
ドキドキしていた。
スーパーの駐車場の一番奥に車を止め、いろんな話をした。
もちろん、世間話にとどまることはなく、エッチな話にも展開した。
奥さんのエッチ体験談を聞かされていたとき、もうズボンの中では
パンパンに充血した自分自身が外で出たがっていた。もちろん、
溜まっていた精子も爆発寸前になっていた。
俺は、何食わぬ顔をして、ファスナーを下ろし、自分のものを出した。
もしかしたら、スーパーに買い物に来た人妻に自分のものを見られるかも、
という一抹の不安はあったが、話の展開が過激すぎて・・・。
そっと静かにさすりはじめた自分自身・・・痛いくらい膨張していた。
次の瞬間・・・腰が抜けてしまった。。。
かわいい人妻はとても清楚な人。でも俺の前では、誘惑心たっぷりな
とても妖艶な奥さんでいて欲しいと思った。