先週水曜日、ドライブがてら買い物に行った帰り、郊外の焼肉食べ放題レストランに行っ
た。
時刻は既に2時を過ぎ、ピークは過ぎたものの片付けに4~5人の女性が忙しそうに動
きまわっていた。私は食べたいだけは食べたが、嫁さんはまだ2人の子供に食べさせ
ながら自分もまだ食べている。後片付けをしている女性を何気なく見ていたら、そ
のうちの一人に視線が釘付けとなった。
テーブルを片付けるために腰を屈めるたびに黒のミニスカートから覗く太ももに妙にそそる
ものが合った。視線はいつしか彼女を追っていた。50前後のおばさんの太ももに欲
情してしまった。
彼女がトイレのほうに向かった。すかさず私もトイレに向かい男性トイレで彼女が出てくる
のを待った。ドアが開く音がして、私はトイレから顔を出し、彼女を呼び止めた。
『あのぉ、ちょっと男性トイレにいいですか?』
何かトラブルでもあったと思ったのか、すんなりと男性トイレに入ってきた。
『何か?』
私は正直に自分の思いを告げた。
『気を悪くしたらごめんなさい。正直に言います。さっきからあなたのスカートから
のぞくその足に欲情してしまいました。』
『えっ?』
『すいません。でも本当です。ほら…』
と言ってズボンの上からでも判るその欲情の証拠を見せました。
突然のことにおばさんは動揺するかと思ったが、結構落ち着いてました。
『やだ、本当?』
このノリなら行けるか?と思い続けた。
『正直に言います。させてください。』
『えっ?こんなおばさんと?ここで?』
『はい』
おばさんはちょっと困った顔をしましたが、清掃中の札をドアに掛け、ロックしまし
た。
『ホントにいいの?でも、早くしてね』
積極的だったのはむしろそのおばさんでした。私の前にしゃがみこみ、ズボンと
パンツを下げ、一気にちんぽを咥えこみました。
その舌使いとリズミカルな動きはさすがでした。一段と硬くなったちんぽを抜き、
水道の前に手をついておばさんを立たせ、後ろから、スカートの中に手を入れました。
パンティは既に湿ってます。パンティの上から割れ目に沿って指を滑らせたり、クリを擦
ったりしていると、おばさんの腰が動き始めます。
『早く入れて』
おばさんの声に応え、スカートを捲り、黒いレース(ビックリ!)のパンティを下げ、一気に
後から挿入しました。結構締まりはいいようで、すごく気持ち良かった。
時間が無いためとにかく自分がいくことを最優先に、腰を振りました。後からブラウス
のボタンを外し、胸をあらわにし、揉みしだきながら…
おばさんの感じてる顔が鏡に映って見えます。興奮しました。
そろそろ限界を感じその事を伝えると、
『中に出して…』
とのこと。そのまま腰を振りつづけ、おばさんの中奥深いところに濃いのをたっぷ
り放出しました。
おばさんも同時にいったようでしたが、口を自分の腕に押し付け声が出ないように
したました。
最後におばさんは口で綺麗にしてくれ、服装を整え、トイレットペーパーをパンティにたたん
で入れ、先に出て行きました。
すぐ近くに家族がいるところで別の女性と中出しすることの快感、刺激的でした。