何時ものパチンコ屋で
パチスロしてた
今日は調子が良く10万円ペース
隣りのおばさん全然ダメで
5万は負けてるな
金が無くなったのか
俺のしてる所をじっと見てる
俺思わず下心見え見えで
「良かったら少し援助しましょうか?」
そう言って1万円を差出した
しかしおばさんその1万円も直になくなり
「ゴメンね、負けちゃった」
「もう俺帰るから良かったら何処かでお茶でもしましょう」
そう言っておばさんと店を出た
俺の車に乗せて走り出すと
おばさん俺に「お金返さないとね、少し待ってくれる」
「何時まで待ったら好いの?直に返して欲しいな」
「暫く無理なの、だって生活費使い込んだのよ」
「御主人に言ってお金貰ったら」
「ダメよ、そんな事言えない」
「だったら1万円いらないから俺と付き合ってよ」
「何処に付き合うの?」
おばさん判ってるくせに聞いてきた
「ホテル行って楽しませてよ」
「こんなおばさんでも好いの?」
「もちろんですよ」
俺は車をホテルに走らせた
部屋に入るとおばさん先に風呂場に行き
シャワーを浴びてる
覗くと俺好みのデカイおっぱい
俺も裸に成り入って行くと
おばさんニコニコしながらチンポを
洗ってくれた
そしてフェラしてくれたけど
すっごく上手で俺直に逝っちゃったよ
おばさん精子を床に吐き出しお尻を突き出してるから
俺後ろからオメコ舐め回すと気持ち良さそう似声を出す
ケツの穴を舐めながら指を2本突っ込み
穴の中を掻き回す様に責めつづけた
おばさんの声はだんだん大きくなり逝っちゃった
でも俺チンポ突き刺し激しく突き中出し
その後もベッドで激しくエッチしたよ
帰りに1万渡すとおばさんまた会ってと言い
電話番号教えてくれたよ