その女を抱きたいと思った日は、女に連絡をするのではなく
女の夫に連絡をする決まりになっている。
「○○(女の名前)とセックスしてやるから、来い」とメールすると、
夫に言われた女が、俺の性処理をするために、来る。
そんなパターンだ。
世の中には、愛する女を他の男に抱かれ、中出しをされた妻の性器を舐めて
興奮・喜ぶ種類の男が居る。夫婦共にMと言うのだろうか?
俺は、そんな夫婦の身体で、とことん遊び楽しむのが快感となっている。
今日の、昼の日中に、そんなメールをして、まだ夫が会社で仕事をしている
時間に、そいつの嫁の身体で楽しんだ。
いつのの場所と言うことで、その女は車で俺を迎えに来る。
俺は、さっそく、そいつに全裸で運転をするように命じる。
いつのも事とは言え、最初は抵抗をするが、俺は強制的に裸にする。
裸にした女に、簡単にだが身体を縄で縛り、飾り付けをする。
二重にした麻縄を乳房の回りで2回巻、それを首に回して、乳房を上げるようにする。
次ぎに、乳房の間に縄を継ぎ足し、丁度、クリトリスに結び目が来るようにし、さらに
アナルにも結び目が来るようにして、背中に通す。
縄は固定をせずに、まるで、囚人を護送するかのように、背後から縄で、股間への
締め付けが出来るようにする。
そんな状態で運転をさせ、旦那に携帯から電話をさせる。
「私です。今・・・縄をかけられました・・・はい・・・」と現状を報告する女。
俺は、女に少し離れた郊外に行くように指示する。
郊外にある山の中で女を、全裸のまま連れ出すと、歩く度に股間の縄が女の一番敏感な
場所を刺激するのか、数歩歩いただけで止まり、尻を思いきり叩くを、また歩き出す
と言う状態で先に進む。
女を、山の中にある、砂防ダムの上にまで連れ出すと、その場で、フェラをさせる。
そして、縄を緩め、馬のような格好をさせると、背後から俺のチンポをハメる。
もちろん、生でだ。
女の膣内は、熱くなり、潤滑液が白く泡だっている。
俺は、その状態で、女の携帯を使い、旦那に電話をする。
「ほれ!旦那だ!」と、携帯を渡し、渡すと、盛んに腰を降る。
「あっ…い・ま・・入れてもらって…ます…気持ちいい…山の中…」
そんな単語だけの会話をしている女のアナルの指を入れ、アナルに指・膣にチンポ
その間の肉壁に伝わる感触を楽しみ出すと、もう声にならないのか、携帯を繋がったまま
落とし、快楽の声を上げ出す。
声が一段と高くなった時、女の膣の奥がギュっと締まり、同時に俺は、他人の嫁さんの奥
深くで射精をする。
「どおした?」携帯から旦那の声がする。
女は、落ちた携帯を取り上げ
「今、中で出して頂きました…はい…あなたの物とは比べ物にならない」
そんな会話をしている途中で俺は
「お前は、誰の女だ?」と訪ねる
女は、携帯を持ったまま「○○(俺の名前)様の女です」と旦那に聞こえるように
ハッキリと言う。
その後、女の身体に挿入をしたまま、蝋責めをし、たっぷりと楽しんだ後、縄を
付けたまま家に帰宅させる。
夜に、女から携帯に連絡が入る。
「夫が、ハメても良いでしょうかと言っています」と訊ねて来る。
「お前は、誰の女だ?」と聞くと、「あなた様の女です」と自宅でも言う。
「では、旦那には使わすな!お前が旦那にハメてやれ」と指示する。
その後、連絡はないが、朝には女から
「御報告します」と連絡が入った。
旦那は、俺にかけられた縄衣装のまま、夜まで居て、旦那を待ったそうだ。
旦那が帰宅すると、そのままの姿で「おかえりなさい」と迎えたらしい。
いつもの事だが、旦那は、そんな妻を見ようとはせずにリビングのテーブルに腰掛け
食事を要求したらしい。
女は全裸で縄をつけたまま、旦に食事を出し、無言の旦那に向って、尻を突き出し
性器部分を自分から両手で大きく掴み開いて見せたらしい。
その姿の興奮をしたのか、旦那は、食事もそこそこにして、妻の膣穴に挿入をしようと
したらしいが、そこれ、俺に電話をした。
俺からの挿入許可が出ないばかりか、逆に旦那を犯すようにとの指示が出たので
女は双頭の張子を取り出し、片一方を自分の膣穴に入れ、片一方を旦那のアナルに
入れたらしい。
旦那は、アナルを嫁に犯されて、「うっ」と呻き声を上げていたが、決して
嫌とは言わない。
「今度の休みには、旦那の前でお前を犯してやる」と約束をして、朝の報告を終了させた。