裕美とは女子大からの友達、仲が善くお互い家を行き来している。
今日も、智子家に食事に来ないと誘われたので、いいわと行く事にした。
裕美は結婚して8年、私は1度もなしの未婚の33歳、
夕方、手伝う積りで早めに裕美の家に行った。あれこれ用意するうち、 裕美が、来月主人が海外出張すると言い、どれぐらいと聞くと1ヶ月ほど、
大変ね、そんなに長いと向こうで浮気するかもしれないとけしかけた。
それも心配だけど、主人わ智子が好きらしい、以前から1度抱いて見たいと、
よく言っている。どう、と言われ冗談言わないで、貴方がいるのにと拒否した。
私も、旦那さんが嫌いなわけでない、以前から好意は持っていた。
裕美に言われて、気は悪くない一度抱かれてみようかと考えると、
身体が熱くなり、頭の中はその想像で一杯で、智子と言われハット、
我に返ると、どうしたのさっきから呼んでいるのに、ううん、とごまかした。
食事の用意も整い食べようとビールを飲んでいると、ピンポンと音が鳴ると、
裕美が誰かしら、主人かしらと玄関に行くと、やはり旦那であった。
今日は早かったのね、風呂,食事どちらにすると聞いている。先に風呂にすると、私達はそのまま飲んでいた。暫くしてパジャマ姿の旦那が来て、いらしゃい、
お邪魔していますと、ビールを注いだ、これはどうも智さんに入れ貰えて光栄と
言いながら一気に飲み干した。話しをするうち、来月海外出張ですってね、
そうなんです、一人で寂しいですねと言うと智さんも一緒に行ってくれますかと、言われたので、行こうかなと冗談的に言った。元気で行ってください。
裕美は私が監視しときますから安心してどうぞと笑い済ませた。
内心は行きたい気分であるが裕美の前では言われない。すると裕美が送別会ね、
そうだ、ワインでも買ってくるわ、二人で飲んでいてと買いにでた。
飲んでいるうちに僕は、智さんが好きで、よく裕美には1度抱いて見たいと 言っている、嘘でしょう冗談ばかり言って、裕美に言うわよ、でも悪い気持ち
でわない、抱かれて見ようかなと言う気分になった。でも裕美もすぐ帰ってくる
今度また機会があればねと言葉で逃げた.すると旦那が側に来て、嘘じゃない、
本当に抱きたいんだと、後ろから胸を抱え口付けされた。頭がボーットなり、
受けていた。でも裕美の事が気に掛かり裕美が帰ってくるからヤメテ、
見つかったら大変よ、ヤメテと身体を突き放した。すると旦那が大丈夫だよ、
今日のことは裕美も知っている。海外に行く前に智子を抱かせてあげる、
だから、今日は早く帰ってきたんだ。裕美も今夜の事は承知の上で買い物に出た。暫く帰ってこないよ、私は計画にはめられたのだ。逆にこうなったら 寝とってやるという気分になり、いいわよ好きにしてと居直った。すると洋服の
中に手を入れてきて胸を揉むように、乳首を指先で転がせられると、一気に
感じはじめた。堪らずアアーと声をあげた。その手はスカートの裾から
ショーツのなかに手を入れてクリトリスを摘まれると力が抜け、割れ目を
触られ、すごく濡れているといいながら、ショーツを脱がされた。未婚である故
セックスの経験はないとは言わないが、回数は数えるほどしかなく未経験に近い、割れ目を広げられ、出てくる汁をチュチュ吸われ気持ちいい、太股を抱えられ
広げられ69の形になり口の中にチンポを入れられ、吸って舐めると
早くもイッテシマイ、思わず液を飲んでしまった。後で解った事だが、 早漏らしく何時も早いらしい、服を着たままスカートを捲り上げ肢を
抱え上げるとチンポをいきなり入れてきた。ワアー穴が小さい締めつけられる。
裕美とは比べ物にならない、締りがいい、いいおまんこ、こんないいおまんこ
初めてと3こすりほどするとイクと言われ、慌てて中はイヤよ外に出してと言うと
口に持ってきて中に出された、仕方なくまた、飲んでしまった。続けて
チンポを入れてきた。早いが強そうだ、幾度となく入れられるとこちらの方が、
我慢出来ずいい、いい、モット入れて強くいいー、いい-、堪らんいいー
イクウー、イクウー、イカセテー、イクウー,イクウーーとイッテシマッタ。
その時、旦那のチンポがオマンコに入ったままでいかされたので、中に出された。諦めるしかない、何回かいっているので液も薄くなり大丈夫だと言い聞かせた。
しっかり目を開け頭の上を見ると裕美が笑いながらビールを飲みながら
凄かったね、善かった、主人のものどうだった満足できたと言い、最後は、
中に出されたのね、心配しなくてもいいよ、主人は薄く子供が出来ないのと
聞かされホットする気持ちと入れられている姿を見られていたのかと思うと、
恥ずかしさと、腹立たしさが出てきた。余韻も覚めやらないうちに、旦那が、
オマンコを口と舌で攻め、気持ちよくされ、見られていてもいい、どうせ、
先程から見られているから、裕美の夫にしてもらっているのだと思うと、
し返しの積りで、大きな声をあげ、いいわよ、気持ちいいわと、モットして
裕美が見ている前で、イキタイの、裕美に見せてあげる、されているのよ、
貴方の旦那にしてもらっているの、気持ちいいわ、イカセテ、いい、いい、と
見せつけるようにして貰っている。裕美も見せられ興奮したのか、パンティを
脱ぎ捨てスカートを捲り上げ私の顔を跨ぐようにしてオマンコを口元に持ってきて吸って、舐めてとオマンコを摺り寄せるように、上の服も脱ぎ捨て胸を揉んでいる
旦那もオマンコを舐めるのをやめ、チンポをオマンコに入れて、夫婦向き合い
抱き合い3Pの形になった。貴方智子ばかり入れず私にも入れてと言うと、裕美のオマンコに入れ替え後ろから入れてやっている。裕美は私のオマンコを口で
攻め旦那は裕美の中にイキグタッとしている。裕美と私は満足せず、女二人
抱き合いお互いのオマンコを触り、肢を交互に挟み合いオマンコどうし擦り合わせると、今までにない気持ち良さがつたわり、二人でレズってしまった。
初めての経験だが男女のオマンコもいいが、女同士のオマンコもいい、癖に
なりそう、お互いのオマンコはもうびちゃびちゃで、舐め合いすると、また気持ちよくなり二人ともイッテシマッタ。