社長婦人明美は50過ぎの熟れ熟れ熟女なのだがおばんって感じではなく、いつも
清楚なチョット澄ました感じでいかにも金持ちってタイプだ。
体のラインも毎日のフィットネス通いで整えられたスレンダー美女。
旦那である社長はもういかにもオッサンって感じで、端正さのかけらも無い野郎。
「明美さん、何であんなオッサンと結婚したのかな?」っていつも不思議に思うくらい。 俺は時々明美の送迎を頼まれる機会があり、車内での会話をする度いつか抱きたいって思い始めた。しかし相手は社長夫人。一度の失態で失職間違いなし。
そこで俺は自分の彼女の事を相談しだした。最初は彼女はこんな感じで、何処で知り合ってとか他愛も無い会話をしていたのだが、徐々にセックスの話題とかを挟みだした。反応は上々。結構乗り気で明美の方から、俺たちのセックスの事とか聞いてくるようになった。これはチャンスと「最近、あんまり上手くいってなくて、ヤッテないんですよね。(もちろん嘘)」って言うと、若いのに可哀想ねと言うお言葉。待ってましたと思い、「もう我慢できないから、風俗でも行こうかな?」って
切出すと、「あんな所行くの?」って少し軽蔑と嫌悪を見せつつ聞いてきた。
「自分で処理して我慢しなさい。」と続けてきたので思い切って、「じゃ明美さんみたいな人を想像しながらオナニーしよっかな?」と冗談ぽく言った。
「何を冗談みたいな事言ってるの? 私なんかもうオバサンなんだから、もっと他の人でも考えれば?」って少し恥ずかしそうに切り返してきた。「いや、明美さんがいいんです、綺麗だし。実は俺、前から抱いてみたいと思っていたんですよ。だけど、やっぱ社長の奥さんだしそりゃ無理だろって自分に言い聞かせていたんです。」と告げた。 その日は結局何も無くただ気まずさだけが残った。
しかし、次に自宅に送って行く車の中で「この間はゴメンなさい。冗談ばかり言って。」と俺が言うと、「なんだ、冗談だったんだ。本気にしちゃったじゃない。」と言うから「えっ?もしかして社長にあの話ししたんですか?」って聞くと「そんな話しするわけないでしょ、そんなこと知ったら貴方クビよ。バカ。」って言うからコリャ少々無理が利くという確証を得たのでアタック。「ダメですか、俺。全然興味無し?」って聞きつつ明美の肩に手を掛けた。すると「そっちこそ、こんなオバサンで良いの?からかってない?」って言うから、俺は自分の手を明美の首筋、胸・股間と言う具合に滑らせていった。若干体をくねらせて、手を離そうとはするが嫌がっている感じがせず、パンツに当てた手が少し、湿っぽくなっていくのが分かった。 俺は道を変えホテルへ車を入れた。 その間ずっと明美は俺の手を無言できつく握り締めていた。 部屋に入ると俺は我を忘れたかのように明美の服を強引に剥ぎ取り、50過ぎとは思えない張りと艶のあるからだにむしゃぶりついていた。明美も俺の男根を握り自ら咥えこんできた。まと割りつく明美の舌、吸い付いてくるいやらしい唇をみていると、征服感が沸いてきた。 明美を散々舌でイカし
俺の男根を騎上位で迎え入れさせると、狂ったように腰を突き動かしあの澄ました
感じは何処へ?というほど乱れくるった。抱きかかえながらの正常位で俺が果てるまで明美は散々イッタらしく、そのままぐったり。 しばらくして気がついた明美は「貴方みたいな若い男性に抱かれてみたかったの。主人とはもう5年以上セックスレスだったし、その上主人ったら元々が強くないから今まで一度も果てるほどのセックスした事がなかったの。」
それから俺は社長婦人を性の奴隷係に赴任させ、週に4日は奉仕させている。
彼女は会社で経理を担当してるので、給料の方もセックス手当てを特別配偶してもらっている。
当分この会社辞められなさそう。