昨日、会社帰りに晩酌のチューハイを買いに近所のスーパーに寄って、あれこれ悩んでいるとき、ふと横を見ると20代後半くらいの金髪の太めな女が
ビールを選んでいた。はっきり言ってブサイクだが、昔はイケイケな感じだ。
赤いチビTシャツにピンクの半ジャージで、こちらを向くとノーブラで、少し離れていてもはっきりと分かるほど乳首が出ていた。俺は気づかない振りをして、じっくりと女を見せて貰った。おそらく乳首も乳輪も
小さめで83のBカップ位か?後ろへまわるとピンクの半ジャージはすけすけで
パンティのフリルまで見える。普通のパンツを無理やり尻の割れ目に食い込ませているような感じだった。
穴が開くほど見ていると、女と目が合ってしまった。ヤバイと思いながら、視線を
逸らしてしばらくしてから見てみると、女がまだこちらを見ている。ヤバイと思いながらもよく見ると、女は胸を隠そうともせずにこちらを見ている。
気のせいか乳首はさっきより大きくなっている気がした。思い切って女のそばに行き、すれ違いざまに、乳首でかいなぁ、と言ってレジへ行き、
買い物をして、駐車場で女を待ちました。女が出てきたので、後ろについて歩くと
女が振り向き、一緒に来てと言うのでちょっと考えたがいってしまった。
女のアパートまで一緒に行った。部屋に入っていいというので入り、自分で買った
チューハイを飲みながら女と話した。
女の名は涼子29歳で旦那は同い年のトラック運ちゃん。子供無し。予想通り昔は悪く、19で結婚したが今は旦那が家に居なく、たまの休みもパチンコ(多分違う女)にいってしまうため、
すれ違いの日で、ストレスがたまると少し露出の気が出てしまうらしい。
勿論、そんなことを旦那に知れたら殴られるので、こっそりやっているとのこと。
じゃあ、たまって居るんだ。俺に見せなというと、あっさり全部脱いで見てくれと言った。どこを見て欲しいと聞くと、意地悪、分かって
居るんでしょと言って、股を全開にした。びっしょりと濡れているのでいつから
だと聞くと、スーパーで見られて居たときにもう濡れていたと白状したため、
ぶち込むと、久しぶりと、何度も言うので良く聞いてみると旦那とはもう何年も
していないと言う。旦那はどうしてんだと聞くと多分パチンコ(違う女)と、思うといって泣き出す始末。聞けば、子供を一回流してから旦那は冷たいらしい。
そこで俺は、おれが子供を作ってやる。全部中に出すぞと言って涼子に3発中出ししました。寂しい人妻は、デートに下着を付けてきたことはありません。デパートのエスカレーターで
靴ひもを直す振りをして高校生に視姦されるのが一番興奮するらしいデス。
涼子は俺のおもちゃです。