そして、ここからが肝試しとも言えるだろう。この股間の付け根マッサージで、後に引かない事である。股間を少しやって、ふくらはぎやって、足裏やってとなると、まるで俺が給料もらわないといけないような状況となる。ひたすら・・!!!股間のみ集中して指圧を続けていくのだ。そしてこの、股間マッサージを中途半端に許してしまったセラは、雰囲気が雰囲気だけに今更、「やっぱりおかしいです!!!」なんて言ってくるやつはまずいない。俺があまりに集中して、真剣にマッサージしている姿に圧倒されて、そのうち何も言わなくなってくるのだ。(最初は上手ですねー。あ、気持ちいかも。くらいは言う)相手が足を閉じようとすれば広げる。相手が笑って誤魔化そうとしてくれば真剣にする。余計な言葉はいらない。むしろ無言の静寂を作っていく必要がある。ただひたすら、、、ぐっ・・ぐっ・・ぐっ・・と股間のパンティゴムの上を指圧していくのだ。そして、次の勝負の分かれ目ポイント。親指を回転させて、限りなく割れ目に接近するのである。つまり陰唇を広げたり、閉じたりするといったイメージに近いだろうか。ここまでヤラせてくれたセラはもう、確実に落とせると言っていいだろう。冷静にも考えてみてほしい。俺はここまでの流れで何も強制も脅迫もしていない。ただ、前回のマッサージはこうでしたよ?と紹介し、その通りにやってもらう。そして、次は俺がやってあげますよ?とここまでの流れを模倣しているだけ。嫌なら嫌っていえばいいのだ。俺もそれ以上は何もしない。ただ気まずくなって残りの時間を過ごすだけである。だが、この気まずくなって残りの時間を過したくない、と言うのはセラピストも同じなのである。これは俺が推測するのだが、セラピストの脳内では(ちゃんと名刺渡してきたし、変な人じゃなさそうだし、真剣にやってくれてるし、別に、、、局所に触れてきてるわけじゃないし、、、)とあらゆる葛藤をしていることだろう。これなら尻でも触られてる方がマシかもしれない。ただ、、、セラビストも断るに断れない状況を作っていくのである。すると・・・・(あくまで今回紹介するセラのパターン)セラ「・・・っ・・・・っ・・・・っ・・・・・・」俺「気持ちいでしょ?」(この気持ちいには2つの意味がある)セラ「・・・・はい・・・・」これがアダルトビデオなら、ここまでセラピストをその気にさせた後、一気にクリトリスに攻めていって、あとはセラピストが感じ始める、というのが王道パターンなのかもしれないが、現実はそんなことはできない。危険が大きすぎる。俺が勝負をかけてクリに行けば、それを理由で「そこはダメです!!!」と相手が逆上してくる可能性があるのだ。では、この先どうするのか?骨盤マッサージ股関節を徹底的にもみほぐされ、さらに陰唇を広げられ、もうセラピストの万個は濡れ濡れになってるのはもう状況からしてわかる。だがここで「服を脱ごうか」やクリトリスを攻めるなどの冒険をしてしまうと、、全てがおじゃんになってしまう可能性があるのだ。そこで俺は、、「骨盤も指圧してあげますよ」と言うのだ。(言わなくてもいい)だがこの骨盤マッサージは普通のマッサージではない、正直、骨盤なんてどうでもいいんだ。簡単に言えば、マン毛の上の方のベルトホックのついてる硬い生地の部分を指で上に上に押して、、ズボンの縦筋の硬い生地でクリトリスを責めるのである。ここでズボンの生地の厚さにもよるが、ズボン越しにマンスジをガッツリ作るくらいの気持ちで動かしていく。あとはシュッ!シュッ!シュッ!!と繊維が擦れるくらい音を出しながらリズミカルにマンスジを擦っていけば、局部に触れていないのに、局部に触れてるのに近い快感を相手に与えることができる。ここまでできたら・・・・あとはもう指圧なんていう体裁を取る必要はない。普通にズボンのチャックのところの硬いところを鷲掴みにし、そのままゴシゴシ!とひたすらマンスジを作りながらクリを摩擦していく。すると、、、「はぁ・・ん・・!!!」という声が聞こえたら、俺の勝ち。シュッ!シュッ!シュッ!!シュッ!シュッ!シュッ!!シュッ!シュッ!シュッ!!シュッ!シュッ!シュッ!!セラ「はぁ・・・! ん!! ンァ・・ はぁ・・ あぁ・・・!!」シュッ!シュッ!シュッ!!シュッ!シュッ!シュッ!!シュッ!シュッ!シュッ!!シュッ!シュッ!シュッ!!すると、あくまで今回紹介するセラピストの場合は・・・
...省略されました。