私 中村達也 20歳 大阪市城東区野江の自動車販売会社の営業マン
彼女の名は由美 44歳 人妻で 私が3食お世話になっている近所の食堂のパートさん
由美さんのご主人は守口市に本社がある大手家電目メーカーの課長さんです
童貞だった私が由美さんと関係して半年が過ぎたころでした
その日も出張でご主人が留守の自宅で夕食を食べ自分の家のようにくつろいでいると
後かたずけの終わった由美さんが「ね~達也 今度温泉に行かない」と甘えた声で横に座ってきました
手にはパンフレットを何枚か持っていて私に見せましたその中の川湯温泉と言うのが目に留まったのでよく見ると
奈良県の山奥のひなびた温泉です私は気に入ったので「由美さん ここはどう」と聞くと
「達也が決めたところならどこでも良いわ」と言うので早速パンプレットに書いてある旅館に電話をかけて空きがあるか
尋ねると希望する日に空きがありましたので中村で予約をしたのです
その夜も泊るのでお酒を飲みながら夜が更けていきます 由美さんの話で新年度からご主人は単身でアメリカに行くそうです
由美さんと私にとって願っても無い事です
夜も更け二人共酔いが回ってきましたほんのり顔が赤くなった由美さんを抱き寄せ唇を重ね舌を絡ませ唾液の交換をし
すでに潤んでいるところに指を入れて優しく愛撫すると由美さんの口から切なさそうな声がこぼれています
私はその声を聴きもっと由美さんに気持ちよくなって欲しくて足の指先から太腿に舌を這わせアナルまで舐めたのです
由美さんはご主人にも舐めてもらったことが無いようで恥ずかしそうに鳴くような声を上げています
アナルまで舐めてくれる私を愛おしく思ったのか「達也~~愛してる~」と言って私にしがみついてきました
今度は私をソファーに寝かせ乳首から首筋 腋の下から全身を舐めて私の感じる姿を楽しんでいるようです
実は私は子供のころ母親が病弱で7歳上の姉に育ててもらったようなものなのです
お風呂に入れてもらい遊びに行くにも私を連れて行ってくれて母親のように甘やかしてくれました
そんな環境で育ったせいか年上の女性が好きでセックスの時も女を抱くのではなく女性に抱かれ受け身が好きになったのだと思います
由美さんに優しく愛撫された私のペニスの先からは先走りが流れ出ています由美さんは早く入れたくなったのか私の上になり自分から
私のペニスを握りしめ蜜壺にあてがうと静かに腰を落としていきました十分に潤った由美さんの体に私の物が入っていきます
子供を産んだことのない由美さんのオマンコは締りが良くて私のペニスを包み込むようです
私のペニスを奥まで入れると動きを止め私を抱きしめ体は小刻みに震えているようです 私も由美さんに抱いてもらってる悦びで下から抱きしめたのです
感触を楽しんだ由美さんの腰の動きが激しくなり「達也~いきそう」と言って益々腰の動きが激しくなりました
私ももう我慢が出来なくて女がいくような声で「僕もいく~~」と言って由美さんの体の中に全ての精液を吐き出したのです
二人はそのまま抱き合いしばらく余韻を楽しんだのですが若い私の体は又すぐに回復し入れたまま又大きくなってきました
由美さんは自分の体の中で大きくなってくるのが分り又ゆっくり腰を動かし早く大きくなるように締め付けてきます
先ほど出した精液と由美さんの身体から出る愛液でぐちゅぐちゅと音を立てながら完全に勃起しました
2回目も私が下になり由美さんの動きに合わせ腰を振り由美さんに愛される悦びを全身で感じながら2度目の射精をしました
二人とも心地よい疲れで抱き合ったまま眠ったのです
4月も半ばになり温泉に行く日が来ました待ち合わせの公園で待っていると赤いファミリアクーペに乗って由美さんが来ました何時もより綺麗にお化粧し
大きいサングラスをかけた由美さんは女優の若尾文子さんによく似た美人です 今日は私が運転して行くので由美さんを横に乗せ出発です
まずは吉野の桜を見に車を走らせお昼前に着きました 桜は見ごろで満開です適当な所に車を止め桜の下で由美さんの作ったお弁当を食べました
1時間ほど桜を楽しみ温泉に向かって出発です途中日本一長い吊り橋を歩いたり由美さんが持ってきたカメラで写真を撮ったり子供のようにはしゃぎながら
3時ごろ川湯温泉に着きました旅館は道筋にありすぐに分かりました
駐車場に車を止め玄関に入ると女将さんらしき人が出迎えてくれ部屋まで案内してくれました二階の川の見える部屋です窓際に行き外を見ると道路を隔てた河原の
中州から湯けむりが上がっています
なるほどそれで川湯温泉なんだと納得です 仲居さんが入れてくれたお茶を飲んでるとこれをお願いしますと宿帳を置いて行きました
私が中村達也と書き隣の欄にいたずら心で妻由美と書きましたそれを見ていた由美さんは照れくさそうに私の顔を見て「宿の人は私たちの事をどう思うかな」と言って笑ったのです
早速浴衣に着替え温泉に入る用意をして降りて行くと先ほどの仲居さんが温泉の入り方を説明してくれました
前の道路を横切り河原に降りて中州に渡る小橋を渡り道路から見えないように衝立の所で由美さんは浴衣を脱ぎました浴衣の下は何も着けていません
私も脱いで仲良く入りました湯加減はぬるめでしたが疲れた体を癒すには長湯が良いだろうと足を延ばし初めて二人で入る露天温泉を楽しみました
長湯でのぼせそうになったので部屋に帰ると座敷テーブルの上に料理が並んでいますアユの塩焼きや天然のウナギ鍋も用意されています
大きなお皿に綺麗なお肉が盛られているので仲居さんに何の肉か聞くと地元でとった猪の肉だそうです暑いのでビールをお願いし由美さんに注いでもらい一気に飲み干しました
由美さんも美味しそうに飲んでいます 鍋ができるまでアユやウナギを食べながら待っていましたが先ほどの宿帳の事で仲居さんに「私たち二人はどんな見えますか?」と
聞くと「ご夫婦でしょ」と返してきたので「そう見えますか」と言うと「ニコっと笑って頷きました
仲居さんは職業柄二人は夫婦でないことくらい分かっていたと思いますが詮索することも無く手際よく鍋を作ってくれています
鍋も出来上がり始めて食べる猪の味は臭みも無く柔らかくととても美味しかったです 仲居さんにもお酒を進め出された料理を綺麗に食べてしまいお腹は満腹で酔いも回ってきたので
御馳走様すると係の人が何人か来てすぐにかたずけてくれました
二人きりになり残っていたお酒を飲んでいると由美さんは私の後から抱きついて来てキスを求めてきたので振り返り唇を合わせました私は今夜も由美さんに抱いてもらえるのかと
思うと嬉しくて由美さんを押し倒し浴衣を脱がしましたお酒のせいか白い肌はうっすらピンク色です大きくはないがおわん型の綺麗な乳房に顔をうずめ抱きしめました
乳首を吸いながら片方の乳首をつねると体をのけぞらし悦びの声をあげていますオマンコに手をやるともう愛液が流れ出てシーツを濡らしています
今日は私が上になって乳首からお臍そして流れでる蜜を吸いクリを舐めると由美さんはたまらず「達也~お願い 入れて~」と甘えてきます
由美さんを四つん這いにさせ後ろから丸見えのアナルを舐めると「達也の意地悪」と鳴くような声を出しながら腰を振っています
私も入れたくなったので後ろから入れました一気に奥まで入れ犬のように由美さんの腰を抱き締めると気持ちいいのかお尻を高く上げもっと奥まで入れようとするので
腰を引き寄せると由美さんの口から「いく~~」と言って腰ががくがくと震えていってしまいましたバックで奥まで突いたので子宮に当たったのだと思います
私も同時にいったのですが抜きたくないので由美さんの体に覆いかぶさり余韻を楽しんだのです
二人はそのまま眠りにつき朝まで死んだように眠ったのです
私は目が覚め横を見ると幸せそうな顔をして由美さんは眠っています起こすのは可哀そうなのでテレビの声を小さくして見ていると目をこすりながら起きてきた由美さんは裸のままです
髪は乱れていますが肌の艶といい張と言い44歳とは思えません女は恋をすると綺麗になると言いますが若い私と結ばれ性欲も満たされ益々綺麗になっていくのが分ります
朝食にはまだ早いので由美さんを誘い朝湯に入り昨夜の疲れを流しました
朝食を済ませ宿の人に見送られ帰途につきました道中楽しかったことなど話していたのですが返事が返ってこなくなったので横を見るとシートを倒し気持ちよさそうに眠っています
横顔を見ながら私はこの人と結ばれ性の歓びを知り幸せだなと思いながら由美さんにありがとうと言ったのです途中でドライブインによりコーヒーを飲んで眠気を覚まし
お昼過ぎに公園まで帰りました
私はお礼を言ってキスをして帰っていく由美さんを見送り会社に帰ったのです