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嫁の浮気寝取らせ・妻の浮気実況報告 22688view
2025/11/14 22:49:18(vEXiBLkN)
波乱、とても気になります。
25/12/29 03:37
(Z6BALyUz)
27日土曜日、嫁と鈴さんは出かけた。
帰りは迎えに行くと伝えた。
鈴さんには嫁に内緒で何かあれば教えてと言った。
当時は、イライラしてたので書きにくく、済んだ話として前後しますが気になさらずに。
2人は忘年会と称し、以前の若い先生の平先生と英語研修生のトムと居酒屋で会った。
20時頃に嫁に連絡した。
「飲んでないよね?」
「うん。ジュースだよ」
「鈴さんと2人だけ?」
その返事もなく、既読にもならなかった。
鈴さんにもLINEした。
「大丈夫だよ」
「奈々と2人?」
既読になっても返事もなく、2人ともだんまりだったので正直に教えて欲しいと頼んだ。
それでやっと教えてくれた。
21時頃に鈴さんより
「今カラオケ。ナナちゃんお気に入りの平先生とデュエット」
会うことはサプライズだったので、嫁はびっくりしてたらしい。仲良くベタベタとしてた。やはり嫁は平先生が好きなようだ。
それから22時頃に鈴さんより
「ヤバイかも」
「なしたの?」
「キスしてる」
「マジ?」
嫁はその先生としてるから何があってもおかしくない。
それからLINEビデオになる。
部屋は暗く、電波?画像は良くはない。あとトムが英語で歌ってた。上手だった笑
映像には嫁と先生がソファに寝て抱き合ってキスをしていた。
トムが歌い終わり、鈴さんは携帯を置く。
鈴さんに話しかけ
鈴「ノーノー私、生理…ダメダメー」
トム「オー」
鈴「ナナちゃんOKOK」
トム「サンキュー」
変な日本語で会話をしていた。
携帯にまた画面が映った。嫁と先生はいつの間にかやっていた。しかし音が聞こえない。
トムがズボンを脱ぎ出した。そしてトムのチンを舐めてるようだ。
しばらくして平とトムとチェンジした。嫁をバックにして尻を叩いていた。
平は嫁の頭を抑え、しゃぶらせていた。
ビデオが切れる。
30分くらいか連絡もなかった。
鈴さんより迎えに来てと連絡がくる。
「奈々は?」
ビデオ通話。
尻を出してうつ伏せの嫁が映る。
「旦那さん呼んだら?」
「う〜ん…」私に
「むかえ」とだけくる。
26/01/02 11:59
(rd88eq44)
カラオケ屋に着くと、嫁は座っていた。
鈴「私は旦那迎えにくるからいいよ」
私「奈々、飲んでる?」
鈴「ここで飲んでたよ」
とりあえず、嫁を抱え車に乗せ、帰宅する。
もう1時ちかかったので子供達も寝ていたので静かに寝室に連れて行った。
酔いとイッた疲れか…私は嫁のジーパンを脱がす。
「奈々、パンツはいてないの?」
「う〜ん…あれ…」
鈴さんからパンツはトムが記念に持って帰ったのを聞いていた。
嫁をひっくり返すと、お尻が赤くなっていた。
マんコに指を入れると、2本3本とヌルヌルと入った。マんコの緩さにイラっとした。
「誰とした?」
「あっ…」
お尻を何度も叩く。
「叩かれて気持ちいいんでしょ?」
「あっん…」
「子供達に聞こえるよ?いいの?」
「ダメ…ごめんなさい」
「誰とした?」
「平先生とトム…あん…」
「誰それ?」
「前にいた先生…と、トム」
「外人としたんだ」
「ごめんなさい」
「奈々さぁ、ヤリマンなの?」
「ち、違う」
「誰にでもするヤリマンでしょ」
「あん…言わないで」
「感じてるの?ヤリマン奈々子」
「あん…」
私は嫁にチンを挿れお尻を叩いた。
「菜々子のマんコゆるゆる」
嫁は言われ感じていた。
婬語を言いながら中に出した。
嫁も言われながらイッた。
嫁はそのまま朝まで寝てた。
私はそのあと、鈴さんにLINEした。
次の日から嫁とはろくに口を聞かず、夜になると謝ってきてた。さすがに年末年始もあり、子供達のこともあるので、30日の夜に嫁と話をした。
今度したら離婚だと。
嫁も納得し、普通に会話するようになり、無事年を越した。
26/01/02 13:34
(4m94Ij.x)
楽しく熟読させていただきましたが…
主の嫁はタダのビッチでしたね。
この先は嫁を利用して主が楽しめる性生活を過ごせる事をお祈り申し上げます。
26/01/03 14:10
(UvjMe3eH)
続き読ませていただきました。お子さんがいるのに奥さんの行動ちょっと信じられませんでした。これからの生活がとても不安に思えました。
26/01/04 14:02
(1hZzr02c)
やはり、キーは鈴さんのようですね
26/01/06 09:41
(kxITNnVY)
2026年元旦…昨年は鈴さんのせいだけではなかった。嫁は誘われると断れない。それと若い子に弱い。
以前より私とは回数も増えているが刺激が欲しいのか、それとも性欲が強くなったのか…
嫁も今年40歳。一般的に熟女。見た目はまだまだ若いんだが、中身は落ち着いてもらいたい。
井上夫妻に相談したが、海外にいてまだ戻らないらしく、紹介してもらうことにした。
「奈々、しめ縄でもしようか」
「もう飾ってるよ」
「いや、奈々のしめ縄だよ。悪さしないように笑」
「悪さ?」
「大丈夫だよ、井上夫妻の紹介だから」
「それなら…」
2日…子供達は鈴さんの子供達と初詣に行くとゆうことで、実行した。
どうせならと、らしき部屋のあるホテルに行くことにした。ホテル付近で待ち合わせして、井上夫妻に紹介してもらった人と会う。
1人かと思ったが、2人来た。
2人は服装も黒、サングラスにマスクも黒、そしてカバンを持っていた。
どう見ても怪しい人にしか見えなかった。
「井上さんの紹介の山本です」
2人は師弟関係で中島さんと上野さん。
ホテルに入り、部屋へ。
部屋は赤と黒で張り付け台などSМ的だった。
さすがに嫁も驚く。ましてや私も含め男3人なので固くなっていた。
中島「奈々子さん緊張しないで、自分で選んでいいですよ」
タブレットを出し、色々な画像を見せた。
私「奈々、井上さんの紹介だから大丈夫だって」
嫁「うん…」
中島「あくまでも私達は言われたことだけ。お邪魔なら帰りますから安心してください」
そうして嫁も興味ありながらうなずいた。
中島「恥ずかしければ下着のままでいいですよ」
嫁はそれならと服を脱ぐ。
意識してたのか、赤い下着だった。
中島「痛くないロープにしますね」
上野さんが縛っていく。胸が強調され、パンツごと股のワレメに食い込む。
縛り終わり、中島さんが手枷をかけ、上にあるフックで吊り上げる。
中島「縛りは一通り終わりました。どうします?」
私「続けてください」
嫁は鏡に写る自分を見て恥ずかしそうにしていた。
中島さんが嫁の後ろにまわり、ブラのフックを外し、ブラをずらし、縛られたおっぱいから乳首がツンと勃っていた。
嫁は体を揺らしモゾモゾしていた。
鈴と鎖が付いてあるグリップを乳首に挟む。
嫁「あっ…」
次にパンツの横をハサミで切り、切れたパンツを引っ張る。
嫁「あう…」
上野さんが片足にロープを巻き、上へ吊り上げて行く。
中島「続けていいですか?」
私「奈々、続けていい?」
嫁はうなずく。
26/01/07 12:20
(cNEbpQL5)
中島「わかりました。承諾を得たので続けます。上野いいぞ」
上野さんが嫁の口に、さるぐつわをする。
無言だった上野さんが口を開く。
上野「これから調教してやるからな」
そう言いながら体を触っていく。片足になった股に手を入れワレメのロープを引っ張ったりした。
上野「感じてるのか?」
嫁は喋れなく、うぅ〜と声を出す。
何本も分かれたムチを取り出し、体に触れていく。
股にめがけてムチでペチペチと叩く。
嫁はびっくりしたのか、体を揺らす。
私「痛いのはちょっと」
中島「大丈夫ですよ、加減してますから」
上野「どうだ?気持ちいいか?」
嫁はヨダレを垂らしながら、息が荒くなった。
それから足のロープと手のロープを外し、嫁を四つん這いにする。
腰のロープをグイグイ引っ張りめり込ませ、ペチペチとお尻とワレメにムチで叩く。
上野「気持ちよくなってきただろ」
嫁は頭を床につけ、うぅ〜言っている。
次に鎖のついた首輪を嫁につける。
鎖を引っ張り、嫁の顔をあがる。
涙とヨダレが流れた。
食い込んだロープは濡れて、まわりも濡れていた。
中島「やめてと言うまで続けますよ、いいですか?」
私「わかりました」
上野は手枷を外し、張り台に嫁を大の字に固定する。
バイブをロープの間に入れクリにあたるようにスイッチを入れる。
嫁はう〜う〜と言いながらジタバタした。
それからムチで股にむかってペチペチと叩いた。
上野「しゃべらなかったら取ってやる。しゃべったら、こうだぞ」
少し強めにムチで叩く。
嫁はうなずき、さるぐつわは外された。
嫁「ダメ…」
上野「しゃべるな」
ムチで叩く。
嫁「イヤ…」
また叩く。
嫁は我慢する。
乳首のクリップを引っ張っる。
嫁「あぁん、ダメ…」
上野「声を出すな」
ムチの棒をマんコに押しつける。
嫁「あぁん…」
上野「マんコに入れて欲しいのか?」
嫁は首を横に振るが、
上野「そうか入れて欲しいんだな」
ロープをずらし、ムチの棒を挿れる。
嫁「あぁん…」
上野「落とすなよ」
嫁「あぅ…あぅ…あぅ…」
声を我慢して体がガクガクと動く。イッてしまったようだが、バイブはまだスイッチが入っている。
嫁「はぁ…はぁ…も、うダメ…またイッちゃう…」
そう言い何度かイクと体はビクンビクンと反応するが気を失ったかと思うくらい体は脱力していた。スイッチを切り、棒を抜くと中から溜まってた液体が流れ出した。
上野「しょうがねぇな」
張り付け台から嫁を外し、抱え込むようにベッドに寝かす。
嫁を仰向けにし、手首と足首をロープで縛り、М字に股を開かせ、目隠しをした。
嫁のワレメは赤くなっていて、ロープが2本、マんコの入口を開いていた。それから道具を使いクリを吸引した。少し時間をおいて嫁の回復見て、
中島「奈々子さん、大丈夫ですか?」
嫁「う〜ん…もうダメ…」
中島「旦那さん帰りましたよ」
嫁「えっ、うそ、あなた、いるんでしょ?」
中島「よほどショックだったんでしょうね…」
嫁「あなた、あなた…」
上野「これから、旦那に見られて入れられたほうがいいのか?」
嫁「イヤよ」
上野「見られなかったら入れていいんだな」
嫁「そうじゃなくて…」
26/01/08 17:00
(pHQYUy5D)
続きお待ちしてます
26/01/15 22:49
(Rl9c9cqc)
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