既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。

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いちおう、私、人妻なんでw

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投稿者:真由美先輩 ◆jH3Q3bIrRM
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つい先日の事です。

まずは自己紹介から。

私はある家具の製造メーカーの経理担当をしています。24歳の時に中途採用され、それから11年目になるベテラン?事務員です。

30歳の時に結婚し、いまのところ共働きですので未だ子宝には恵まれておりません。というか、子供はなくてもいいか、なんて思ってもいます。

さておき、そんな私はつい先日、4月1日入社で入った、藤本クン(22)と、あってはならない関係になっちゃったのです(笑)

なぜ、こんな展開になったのかを、改めて自分の中で出来事を整理したいのと、連休中の余暇を利用し、いわゆる執筆とやらを始めてみたいと思ったのです。


私の仕事は経理業務で、毎日の事務仕事の合間に、同じ会社の社員、従業員が立ち入れかわり領収書の精算をしにきます。

領収書の摘要は、ETCのついてない軽自動車の高速代金、営業先での駐車場代金、その他もろもろの立替金等の小口精算です。

仕事自体はかれこれ10年近く同じ仕事をしていますので、仕事に対しては慣れきってしまってます。そして10年も同じ場所にいれば、新卒以外の全関係者の顔と名前と部署と役職を知っているのも当然の事であって、全ての関係者は顔見知りともいえます。

だいたい、みなさん小口精算をしに来た際、ついでに数分の立ち話をしながら、会社にとって無害な立場にいる私に、会社の裏話、うわさ話、愚痴などを言って帰ります。

そんな様々な部署、様々な立場の人の裏話が収集的に耳にはいる私は、陰では人々から情報屋と呼ばれているそうですw。

とにもかくにも、そんな毎日が私のライフスタイルなのではありますが、今年の春から新卒が5名は言ってきたのです。オトコの子2に女の子3の計5名。

この中に藤本君という新人がいたのですが、彼は営業部へと配属されたそうでした。それから私にはやり、他の社員と同じく小口精算をしに経理窓口に現れるのですが、配属されてから3日、1週間、10日間と日が経つにつれて少しずつ顔がやつれて、(かなり疲れてるなw)と思わせる暗い影を背負っていたのでした。

そしてたまたま、昼休み休憩の時に社員食堂で相席になった事もあって、挨拶がてら「仕事慣れた?営業部どう?w」と聞いてみたのです。すると藤本君は、意外と深刻そうな顔をして「新人イビリってやつですかね、、、かなり周囲のアタリがきついっす・・・」と漏らしてきたのでした。

確かに、この会社の人間関係は全体的に良いとはいせず、、特に営業部の〇〇課(藤本君がいる場所)は男しかおらず、しかもその男といっても、ずっとこの業界で生きてきた40歳50歳が中心となっており、職人気質な人が多いという場所で有名です。

そんな中にポツンと新人が入った訳ですから、そりゃ先輩からの指導という名のイビリがあるのは誰もが予想できる事でした。

かといって他部署、いち事務員の私にはどうする事もできず、その場では聞き流す他なかったのですが、「周囲もそのうち慣れてくるからw」と遠回しな激励をする他なかったのです。

そして、同じ日に、また会社帰りに藤本君と同時に会社の社員通用口を出てしまい、「おw おつかれさま~~」とまたもや顔を合わせる事となり、それから話の流れで会社の最寄り駅の近くにある、100円串カツへ行く事になってしまったのでした。

まぁ、経理のオネ、、いや、、オバサンにとって悩める新人君の話を聞いてやるのも、これもまた業務の一部かなwとw

そして私は藤本君を相手に、串カツをほおばりながら、お酒を飲み、藤本君の愚痴を中心に聞いてあげ、いろいろと拙いアドバイスをして差し上げたのでした。

藤本君にとっては、この100円串カツが、同じ会社の人と初めていった飲みであり、なお私が愚痴や悩みを聞いてくれる初めての存在でもあり、悩んでいたその時は、真由美さんが、年齢や立場を超えて、無条件に甘える事ができる、かけがえのない存在になったんです!って(あとで性器を入れられながらベッドの上で)言われました・・w

彼からそんな風に思われてる事も何も知らない私は、いち先輩社員、新人社員として連絡先としてラインの交換をし、その日は串カツ屋で別れたのですが、その日の夜から藤本君からの猛烈なアプローチが始まったのでした。

アプローチといっても、それは後から考えればの話であり、当時は他に話を聞いてくれる人もいないから、いろいろ私に言ってくるんだな。くらいしか思ってもいませんでした。

他にも正直な気持ちでもいえば、藤本君はそこそこイケメンでもあるし、年齢も22歳と若いw 特にやましい気持ちはなくとも、若くてカッコイイ後輩から頼りにされる。っていうのは、なんのドラマチックな要素もないこの会社でつとめるオバサン事務員にとっては、けっして悪いものでもなかったのです。

ですが、変な方向にだけいかなければいいやw と安易に考えていた私とは裏腹に、藤本君はそうではなかった・・・みたいですね・・。

そして2回目の飲みの誘いを受けるのも初めての串カツ屋にいった数日後の話でした。もうこれは本日から遡って数日前の話になります。

仕事帰りの金曜日、私は数日前から藤本君に「週末、飲み行きましょう。先日のお礼に僕が奢りますからw」と言われていた事もあり、てっきりまた格安居酒屋で愚痴を聞いてあげるくらいだと思っていたので「うんいいよー」と返事をしていました。

そして飲みに行った場所は居酒屋チェーン店。そこで刺身や揚げ物等をおつまみとして食べ、その日は明日は休日という事もあって普段は飲まない日本酒に手を出してしまったのです。

意外な事に藤本君は、てっきり会社の中で悩める新人というイメージしか持っていなかったのですが、明日から連休という事もあり、身も心も軽くなっていたのか、持ち前のしゃべりの上手さで私を上手に乗せてきたのでした。

ついつい私も藤本君の、「ささ、飲んでw」「クイっといっちゃいましょうw」という、軽妙な誘いについついつられて、日本酒だけで2合~3合くらい飲まされてしまったのです。

私はお酒ならアルコールが入っていればなんでも飲める。というタチですが、かといってお酒に強い訳ではありません。ただウイスキーや焼酎、日本酒というお酒の弱い人が敬遠しがちな強いお酒を、ただ飲めるというだけであって、何倍飲んでも酔わない体質ではないのです。

結果、店を出るころには足元フラフラで、正直、自分が何を話していたのかはあまり覚えていません。居酒屋チェーン店を出る時に、木製の鍵を差し込んで取り出す和風の下駄箱から靴を取り出し、それから藤本君の腕をガッツリ掴んで歩き始めて記憶が途切れ、次のシーンの記憶はなぜかタクシーの中でした。

タクシーの中で今からどこに行くのか、と聞いた記憶がありますが、タクシーの中で眠ってしまったのか、それからまた記憶が飛び、今度記憶が復活した時は、見知らぬ男性の部屋に私が居たのです。

いいかえれば、見知らぬ男性の部屋といっても、今だからこそ、こう表現するしかないだけであって、当時の私はそこが藤本君の一人暮らしをしているアパートという認識は持っていました。ですがその場所にいる事にたいし不安感、危機感、罪悪感がなかったのは、これはお酒の酔いの影響といえるかもしれません。

男の一人暮らしにしては、案外スッキリと整理整頓された部屋の中で、私は缶ビールをグラスに注いだものを飲んでいました。そしてその時も、多分仕事の話か、人間関係の話かを熱く弁舌していたのだと思いますが、そのあたりもハッキリとは覚えていません。

ただ、次の瞬間からの記憶は鮮明に覚えています。

私は「その瞬間」トイレか何かに立ち上がったか、それとも帰ろうとしたのか?それはわかりませんが、何か玄関やトイレのある入り口方向へ立ち上がったのです。

すると背後から、ガバッツ!!!と藤本君が抱き着いてきて、同時に(会社の制服でしたので)OLスカート、つまり紺のタイトスカートの中に手を入れられたのでした。

鮮明に覚えている記憶、、いや感触でいえば、スカートの中に手を入れられてしまい、ガッ!と股間を掴まれてしまったその感触、、はハッキリ覚えています。

私はそれから当然のように「ちょっとww なにしてんの!!!www」と(驚き、そして笑いながら)言ったと思います。この今のセリフを一文一句間違わず言ったかどうかは知りませんが、笑いながらではありますが、抵抗や拒否をしめす言葉を放ったはずです。

藤本君は無言(だったはず)でした。それから私と藤本君はカーペットの上でレスリングのような状態、いいかえればじゃれあうような状態になり、藤本君は、ただひたすらに私からストッキングを脱がそうとしてきました。

いいかえれば、酒に酔わされてレイプされかけている。とも捉えられる行為です。ですが、その時は不思議と恐怖とか、危機感とか、そういった類のものは一切ありませんでした。

私が酔っぱらって気持ちが大きくなってただけかもしれませんが、その時は藤本君に「こらーw彼女じゃないよーww」「経理の真由美さんw わかる?ww」 とか、まだこの行為を遊び半分で捉えていたのです。

「ちょっとーwやめてww」「ほんと怒るよー」くらいしか言っていない私は、藤本君から(そこまで嫌がってないんだな。)思われても仕方のない反応だったと思います。

もちろん藤本君はそんな私の軽い言葉、いいかえればまんざらでもなさそう、と捉えられかねない中途半端な対応で攻めの手を止めてくれる事はありませんでした。

私はただ、スカートを手で押さえてパンツだけ見えないようにするのが精いっぱいな状態を続けていると、藤本君の両手がいったんスカートの中から抜け出したので(あ、やめてくれるんだw)と思って油断した次の瞬間、

今度は改めて攻めの体勢を整えるかのように、腰全体をぐぐぐ!!!!と藤本君側に引き寄せられ、そのまま大開脚されてしまったのです。

スカートの上で攻防していた時はともかく、身体を引き寄せられそのまま足を広げられてしまうと、私の脆弱な抵抗ではどうする事もできませんでした。

地面についてる私の部分は背中から首にかけてだけであり、腰から足はもう既に藤本君に抱えあげられてる状態になったのです。そして、そのまま左右へ大開脚。

すると藤本君は「弁償します!」と何を言いだしたのかと思いきや、ピリリリ!!!とストッキングを左右に引きちぎり、ガバッツ!!!と顔を私の股間にうずめてきちゃったのです。。。

最初はこんな事、過去に1回も誰にもされた事がないので驚き、焦りました。真剣に(ちょっとコレはやばいんじゃ・・!どうしよう・・!!!)とも思いました。

ですが、ですが、、、ですが・・・w 

今、こうして30半ばの私に、後先考えず、猛烈に求めてくれる男の子、、なんてどこにいるだろうとも思いました。
30代を超えた女性なら共感できる部分もあるかと思いますが、女といってもやはり生き物なので、大人向けの海外映画や恋愛ドラマをみた影響で、一瞬、(私もイケメンの若い子にめちゃめちゃにされたいなーw)なんて発想を抱いたりするものです。

しかし、それは所詮、テレビの中の出来事にしか過ぎないので、直後には目を覚まし、明日仕事めんどいなぁ。なんて思いながらドラマみてうたた寝したりしているのが現実っていうものです。

そして、対応だけは「こら!! ちょっとおおおー、、酔いすぎだって!!」とか言いながらも、頭の中では、(どのタイミングで、アアン♪って言おうかな)と狙ってたりもしていました。(笑)

すると、藤本君は私のパンツをずらし、直接舌でペロンと舐めてきたのです。もちろん1回くらい舐められたくらいで感じる事はありませんが(同じ場所をずっと舐め続けられれば別ですが)私は大げさに「アアアッツ!!!!」って言ってやったのです(笑)

そして同時に一切の抵抗を辞めましたw

藤本君は私からの抵抗が終わった事で(抵抗っていっても何もしてませんでしたけど)少し落ち着いたのか、今度はゆっくり優しく、私のクリをペロペロと舐めてくれ始めたのです。

着衣のままだったので(服がシワになっちゃうよ)なんて思いましたが(あ、明日休みだからいっか)とか、頭の中でいろいろ錯綜しながら、私は不自然な態勢で藤本君にアソコを舐められていました。

そしてずっと舐められている間に、今度は真剣に感じてきてしまい、彼がペロ!と舌でクリをこするたびに、腰あたりがゾクゾク!!と微電流を脳天に伝達してきたのです。

めっちゃめちゃ濡れているんだろうな・・・と思いました。思い起こせば、こんなHな事をしているのは何年ぶり?とも思いました。確かに数週間に1度や2度は旦那とHはしますが、「興奮要素」がここまであるかといえば別の話です。

旦那とは寝る前とかに、「する?w」とか言って会話も少なく、適当に私がフェラしてあげて旦那から軽く攻められて、そして正常位だけで最後は射精。そんな味気ないSEXしかここ数年やっていません。

腰あたりがゾクゾク!!と微電流を脳天に伝達する。なんて身体の反応はもう忘れていたようなところもあるのです。

そしてこのクンニ自体は体勢が不自然だったので、とりあえず落ち着く事にしました。すると藤本君が「なんか、すみません、いきなり襲っちゃったような形になって」と言ってきました。私は「もう、、びっくりしたよー」と反応しました。

すると藤本君は今度は冷静に、私に会社の制服のブラウスのボタンを順番に外し、キャミソールを脱がしてブラだけにし、タイトスカートもホックを外してゆっくりおろし、やぶれたストッキングも丁寧に脱がしてくれました。

下着姿となった私は思わず恥ずかしくてベッドにあった掛布団で身体を丸め、すると藤本君は私の目の前でYシャツを脱ぎ、スーツズボンを脱ぎ、私と同じようにトランクス1枚となったのです。

そしてそのまま2人はベッドの上へと移動しました。誰も見ていないのでかけ布団なんて外してもいいのですが、初めてのHという事もあって儀礼的な部分もあるのでしょうか。私たちは布団をかぶりながら中でキスをし、そしてブラからはだけだされた乳首を吸われました。

旦那からはもう、ほとんど胸なんて攻めてくれないので(乳首攻めって結構きもちいんだな)なんて改めて感じた次第です。

そしてパンツをスーー・・と脱がされ、、また頭を股間へと忍びよせられました。私はかけ布団から上半身をだし、天井をみながら下半身、股間へのペロッツ、、ペロッツ・・っていう舌の往復と、旦那のものとは明らかに違う男性の頭、がそこにあるのを感じていました。

そしてふと、、(あ、、フェラしてあげなきゃ)と思いました。それから藤本君が疲れてきたであろうタイミングを見計らって私は今度は藤本君に寝てもらい、私が下半身へと忍び寄りました。

お酒を飲んでパワーがなくなっていたのか、フニャフニャのチンチンをお口へ入れると、すぐにムグムグムグ!!!と口が入らなくなるくらい大きくなり、久ぶりに(ええ、、ちょっと、まじ?ww 大きいwww)と、フニャフニャ状態から勃起状態への急な動物的変化にたじろく私がいましたw

フェラには結構自身がある私です。旦那は40を超えているので、本番を迎えるSEXの時は「フェラで1回だしたら2回目でないから、途中までにしてw」と言われている事もあり、口ではイカせれる自信は持っています。(本番を迎えないSEXというのは、私たち夫婦の中にある、フェラだけプレイというのがあります。それは旦那はHしたいけど、私が疲れている場合等がフェラだけプレイになることが多いです。そして、その時は口の中でイカせます)

旦那いわく、私の前歯の角度と、あごが少ししゃくれ気味なので、口に入れた時、絶妙な場所に歯のザラザラ感が当たって、それがはっきりと明確に今、どこ、どのあたりを歯でなぞっているのか、というのが伝わってくるそうです。

そんな特技があるので、私自身は、そこまで頭を動かしたり、首を動かしたりする、いわゆる激しいフェラをしているつもりはないんです。ただ、歯を軽くフィットさせて前後すれば、あとは感じて出してくれるというくらいの感覚です。

そして(若いから2回でも3回でもイってくれそうw 本気だしちゃおうw)と私はチャレンジャー精神を出し、本気でイカせるフェラ。をやってのけたのです。

もちろん藤本君はすぐにドクドクと射精してくれ、私は口全体で濃厚な精子を受け止めてあげました。藤本君は「まじ、やばいっす!!! 途中からコントロールできなくなって、いきなりドクドク感が昇ってきました・・・・!!!」と言ってくれました。

私のチャレンジャー精神はここからです「なら、リピートしたい?」と聞いてあげたのですw

藤本君もこれには驚いたらしく「口で二度目っすか?www」と聞いてきたので「たぶん、大丈夫だと思うよw」というと、「ハイww」と言ってきたので、もう一度、本気フェラをし2度目の射精まで導いてやりました(笑)

そして藤本君は2度目の射精がおわると、今度は起き上がり、、私を優しくベッドに寝かせてくれました。そして私の足首を持ち左右に広げた後、、「受け入れてもらっていいですか?」と聞いてきたのです。

おいおいww 受け入れるって、何その表現wwww なんかクサいぞそのセリフwww

なんて思いましたが「ハイw」とだけ答えました。

すると藤本君は自分のチンチンの先端を私のアソコにあて、、、にゅぐう・・・・・・と中に入れてきたのです。

長さは旦那と同じくらいですが、太さが旦那の1.2倍はあると思います、、、圧力とは逆のもの、内側から外側に向かって自分の下半身が藤本君のサイズに広がっていく感覚に襲われました。

同時に、その巨大な物体は私の腹部の奥底へと到達し、、同時に私の陰毛と藤本君の陰毛ががこすれあう、そんな感覚もありました。

ジョリッツジョッリ!と陰毛と陰毛を摩擦するように藤本君が腰を振ってくると、強烈な電流、ガクガク感、プルプル感、力が入らない、いや変なところに力がはいる、それらが複雑にまじりあう、いわゆるSEXの快感に襲われてしまったのです。

そして、陰毛と陰毛が摩擦しあう、というこの動き、私のクリが強引に上に引っ張られ、そして元へもどり、また強引に上にひぱられ、藤本君の付け根の部分とこすれあい、入れてる快感に、さらにクリまでこすられてる快感まで攻めてきたのです。

つまり、藤本君とのSEXの相性は最高だったといえるかもしれません。

けして小さくはない、藤本君のチンチンが、私の中に入り、ムチャクチャな激しい動作を繰り返す、、正常位、バック、騎乗位、座位、立ちバック、、名前こそしりませんが、私の右足を藤本君の肩にかけて藤本君が私の左足の上にまたがっての挿入、、、

2度ほど私はイってしまいました。そして最後は3度目というのに、生温かい大量の精子が私のヘソへとかけられフィニッシュを迎えました。

全てが終わるころには私の酔いも覚めていました。ですが、また別の酔い、(すっごい気持ちよかった・・・)という満たされた酔いが余韻を残していました。

それから私たちはシャワーを浴び、挿入こそなかったものの年甲斐もなく、胸で藤本君の背中を洗ってあげたり、藤本君にアソコを洗ってもらったりしました。

髪の毛は濡らさなかったので、そのままシャワーから浴びて着衣を改め時計を見ると時間はまだ23時でした。

私は旦那に泊まるとは言ってないので(飲みの途中、同僚と飲んでるので帰りは遅くなるとはいってましたが)藤本君に今日はこれで帰るね。と別れを告げ、そのまま家路につきました。

するとここでは割愛しますが、そんな日に限って旦那は私を求めてくるようになり、私は藤本君のHから1時間空いていないのに旦那とSEXをしていたのです。

(なんか、、今日めっちゃHばかりしてる気がする。。。。)

疲れが一気に出てしまい、私は泥のように眠ってしまいました。

それから数日、会社は大型連休を迎え、こうして余暇の合間にあの時の出来事を執筆している次第です。

藤本君からの連絡も、途絶えている事もなく、今後の私の対応いかんによっては継続するかもしれません、、、

いや心のどこかで継続する事を望んでいるのはありますが、不倫をしたい訳ではない、と思ってる私もいます。

果たしてこの先どうなるやらはわかりませんが、ここまでとさせていただきたいと思います。

最後まで読んでくれてありがとうございました。^^
2019/04/29 13:32:33 (NSatOvYa)
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