既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
なんだかんだ言いながら、隣の作業区域の草刈りも終えました。
その間D子さんは草刈り機の燃料を持って、僕の近くにずっと居続け、時々何か話し掛けてくるけれど、草刈り機のエンジン音で何言ってるか分かんないから、「えぇ~、ごめん、聞こえない!」と大声で返してはお互い笑って過ごしていました。
鎌だったので狭い区域を任されていたお陰で、草刈り機だと作業はアッと言う間に終わりました。
だいたい他の場所も作業終了してるから、ぼちぼち公民館方面へ向かって、皆が河原から退散し始めている状態でした。
「僕たちもそろそろ行きますか!」と、連れ立って公民館に向かいます。
毎年、僕は役員でなくてもこの作業には参加しているから、だいたいの流れは頭に入っています。D子さんに「あれの作業の時はこうだよ。これの作業の時はこんな感じだよ。」と色々話しながら歩きました。
公民館では、作業を終えた方の全員に「終了したら公民館で振る舞いがあるので、遠慮なく集まって下さい。」と案内は出ています。
雨が降らない限りは、皆さん作業後は服装も汚れているので室内には入らず、駐車場の一画に学校の運動会の時に設置する同じテントを2基ほどを張って、バーベキューセットやカセットコンロを持ち寄って、色んなモノをを焼いてビールやお酒をつぎあって飲みます。
昔は大勢が残って呑んだ様ですが、最近は車の人は寄って行かないし、用のある人は現地解散でそのまま帰宅しちゃうし、大抵は役員が主な居残り組みとなります。
僕もいつもは直帰するタイプだけど、今年は役員なので残りました。D子さんも姑さんから「片付けまで最後まで残っている様に!」と言われたらしく、公民館に残っていました。
町内会長の労いの挨拶の後、先に作業を上がって設営準備してくれた役員のお陰で、すっかり準備は整ってます。
挨拶もそこそこに、残った皆さんは早速食べ物を囲み、ビールやコップ酒を飲み始めました。僕は車だったので、ノンアルコールビールを飲んで食べ物に箸を伸ばしました。
お互いつぎあって「あぁでもない。こうでもないけど」と賑やかな声会話が全体に広がります。
数人居られた女性の役員さんや、正副町内会長の奥さま方は、年配の参加者や役員さんはじめ、全員の席にお酒をつぎに回ってきました。
僕のところにはD子さんと町内会長の奥さまが来られました。「あらノンアルコールなの!?、歩いて来ないからよ!」と町内会長の奥さま。D子さんは「今日はお疲れ様でした。色々教えてもらってありがとうございました。」と労ってくれました。
その時に下の名前と年齢や子供さんの話しを聞いたのですが、歳は41歳、上の子が中学三年生で下の子が中学一年生と言ってました。
子供が大きくなって手も離れつつある上に、おじいちゃん・おばあちゃんの居られる家族で、多少の面倒も見てもらえるので、独身の頃の職業の看護士資格を活かして、この春からは介護施設で働き始めた…と言ってました。
介護施設と言えども、病院勤務をしていた時と同様に、夜勤もあるしなかなか大変な仕事だ…と話してました。でも病院の頃よりはハードな夜は少なくなったので、お給料はその頃の額には及ばないが、まずまずの手取りがあるから、家計的には助かっている…と言ってました。
なんだかんだと飲み始めて、三時間近く経った頃には、参加者の居残りも半分以下になってました。
その時に町内会長が僕のところへやってこられ、「B君(僕のこと)、公民館の鍵、最後に施錠して預かってくれないかなぁ。お願いします。」と言ってこられました。
僕は「えぇ、聞いてますから良いですよ。」と返事を。
公民館の鍵は、公民館の隣の家が預かっているのですが、その家はうちの親戚で、今日連れ合いのおばあちゃんの実家の法事で、朝から留守なので昨夜のうちに借りた鍵を、僕が預かって翌日出勤前に立ち寄り僕が返却する事になっていました。
それを聞いていたD子さんは、「なら私も片付けの最後まで、うちのおばあちゃんに言われてますから、お手伝いして行きますね。」と思い掛けない嬉しい言葉をもらいました。
振る舞いも終わり、残った役員で片付けもだいたい終わりました。町内会長が挨拶する直前にD子さんは「トイレ掃除、多分やってない。私、済ませてきますね。」と公民館の中に入って行きました。町内会長さんの挨拶も終わり、「じゃあB君、お願いしますね。」と会長が帰られると、他の役員さんや奥さま役員の方も、帰られて行きました。正副町内会長の奥さまは、やや遠方の高齢の参加者を御自身の車で、自宅まで送迎されてました。僕は自分の草刈り機に付着した葉っぱのカスなどを洗い落とし、草刈り機を車に載せれる準備に取り掛かりまはさた。ついでに長靴や軍手も洗い終えた頃、D子さんがトイレ掃除を終えて公民館の中から出て来ました。「暑かった… 。水の元栓が締めてあって、何処に元栓あるか探してから掃除したので、思ったより遅くなっちゃった。トイレはエアコン無いから、汗ビッショリ。」と言ってました。「なんだ、元栓の場所、聞いてくれたら良かったのに、トイレ使う時は水が出てたから、きっと誰か早々に元栓を締めちゃったんだね。ちょっと中でエアコン付けて、涼んでいきませんか?」と誘うと、D子さんは同意して中に入って行きました。その時に、一応用心の為に入口は施錠して中に一緒に入りました。公民館の中は宴会も出来そうな大部屋と、数人の役員会が出来そうな小さい部屋と隣り合わせのキッチン、廊下を挟んで大きな納戸と小さな納戸、そしてトイレが男女ふたつと車椅子も入れる男女兼用がひとつ、田舎に良くありがちな間取りの内部。雨戸が閉めてあるから小さい和室の照明を点けて、キッチンとの境の引き戸を閉めてエアコンを点けて部屋を冷やしました。僕は一度、タバコを吸いにキッチンの換気扇の下まで行って、和室の部屋が涼しくなるのを待ちました。その間、D子さんも僕についてキッチンまで来ました。2人で家庭にはない程の長さのシステムキッチンに頬づえついて、僕はタバコを薫せD子さんは残ったペットボトルのお茶を飲みながら、色んな話しをしました。「そろそろ和室、冷えたかな!?」との会話になって、キッチンの照明を消して和室に入りました。座卓を挟んで向かい合って座り、直前エアコンの風に当たって涼んでいましたが、背中に当たる風が寒すぎると、D子さんは僕の横に座りに来ました。お互いに姿勢を崩して座るので、途中で姿勢を直す時に、僕の手がD子さんの手に触れました。「手が触れちゃいましたね。ドラマだとこんな触れ合いから何かが始まっちゃうんだけどね。(笑)」と言うと、触れ合った瞬間は身体をピクッとさせて僕の顔を見てましたが、僕が笑って話すと顔を崩して微笑みました。この時、僕は行ける!と確信しました。姿勢をD子さんに向けなおし、D子さんの顎に指を添えてこちらを向かせました。一度は顔を反らせましたが、二度目にこちらに向けなおさせた時には、目が座っている様な落ち着きを持った瞳でした。そのままキスをすると、最初は閉じていた唇も徐々に半開きに空いてきて、僕の舌を受け入れ始めました。僕は「草刈り作業中から、ずっとこうなりたい…って思ってた。」と言うと、黙って僕を見ていた瞳を閉じて、また唇を預けにきました。声にこそ出ないけど、「私も同じ思いですよ」と言ってる気がしました。絡める舌に意識を集中させてるD子さん、僕はそのまま肩を抱いて畳の上に優しく倒しました。「ダメ、ここでは。汗もかいてて綺麗じゃないし… 」と、言葉で拒否を示すD子さん。僕は構わず、ポロシャツの裾から手を入れると、今度はハッキリとした拒否の行動を取り始めた。僕は左腕をD子さんの後頭部に回して、腕枕の状態にしていた上に、D子さんの右腕は僕の脇を通って背中に回っていた。身体を密着させると、右腕は押さえ込みの状態となって自由が効かない。その上で僕の右腕を使って胸を隠すD子さんの左腕を、僕の左手まで上げさせ、手首を掴むと両手を取られて自由が効かない状態になった。これで遠慮なくポロシャツの中のバストに手が入れられる。D子さんは「手荒な事はしないで。でもここじゃ嫌!」と言うのを無視してポロシャツとブラジャーを上に上げて、綺... 省略されました。
草刈り作業の翌日より、昼の休憩時間と帰宅前の合間のLINEのやり取りを重ねて、お互いに自宅を留守にしている時に限っての意思疎通を図りました。
毎日ではありませんでしたが、それなりに楽しいやり取りを続け、草刈り作業日から10日ほど経った平日、D子さんの夜勤の夜に僕の一泊二日の出張が重なった時に、相当長い時間を掛けて電話もしました。
電話ではあの日拒んだ理由をD子さんは「あの日は応じても良かったんだけど、女の子の日を終えた直後だったし、シャワーも浴びてない上にその匂いが立ち込めても、場所が場所だけに遠慮もあった… 」と話してくれました。
今まで不倫等の経験はあるのか?との質問には、「内緒… 」と言っていた。反応を読む限り、経験あり!と思わざるを得なかった。
次の週に、僕の平日休みを日帰り出張と言うことで留守にして、彼女もたまにある少し離れた町の、同系列施設の応援出勤(人の足りない場合に、たまに穴埋め出勤が月に一・二度はあるらいし)がある~と言うことで、日中の出勤をすると言う口実で家を開ける…と予定を調整し合い、会うことにしました。
午前10時前に打ち合わせてた場所で待ち合わせ、近くのラブホテルに入った。
部屋に入った時点で軽いキスを交わし、D子さんは予め乳白色の入浴剤を用意していて、それを持って浴室に向かった。
僕は空気清浄機をONにして、吸い込み口に向かってタバコの煙を吐き出しながら、ウェルカムドリンクをストローで飲んでいた。
「Bさん、お風呂がたまったわよ。入ります?」と言ってきたので、浴室に向かうと白く濁ったお風呂が湯気をのぼらせていた。「このお風呂、どうしたの?、ホテルの入浴剤?」と聞くと、「一緒に入ると恥ずかしいから、入浴剤を持ってきたの。」と再び小悪魔的な笑みを浮かべた。
僕は内心、“ この女、今まで相当遊んできたなぁ… 。やる事が慣れている。” と思った。
一緒にシャワーを浴びて、ジャクジーでボコボコと泡の出ている白く濁ったお風呂に、お互い濁った向かい合って入った。
ボコボコ出ている泡の音が、ちょっと大きくて会話が聞きづらいと思い、OFFにした。座ってるだけだと形のいいバストが丸見えなので、D子さんは尻を滑らせ僕の方に足を伸ばして、肩まで湯の中にすくんで、お湯から首から上が出ている状態になった。
笑って僕の股間まで足を伸ばして、またあの小悪魔を見せた。
僕はD子さんがする事を、何も言わずニコニコ笑ってとにかくイタズラやちょっかいを出してきた。
「なぁ… 、相当に遊んできただろう!?」と聞くと、「ちょっとだけね。」と笑っていた。
今日は仕事です。休憩時間の許す限り、思い出しながら書き込みます。iPhoneで入力するよりは、誤字や返還ミスも少なくなると思います。もうしばらくお付き合い下さい。乳白色の湯の中で、泡も止めたので話す時間はたっぷり取れました。「なぁ… 、相当に遊んできただろう!?」「ちょっとだけね。」と言ってた会話、ここで終っては楽しくない…と、この時は根掘り葉掘りと聞きました。独身のころ勤務していた病院で、既婚のドクターと “ 秘密のお付き合い ” をしていたと言う事でした。最初は夜勤の時に、救急の対応で片付けをしていたら、またまた一人になったところで「後で●●ルームにおいで!」とメモを渡された~と言う事でした。結構、院内では秘密のお付き合いをしている人も居たらしく、自分にもついに声が掛かったか…と、当時は彼氏とも上手く行ってなかった上に、元々お気に入りのドクターだったので、渋る表情は見せたものの割りとすんなり指定されたルームに行った~との事だった。一応仮眠を取れる時間帯だったらしく、上手く他のナースの手前を取り繕い、初めての勤務中の密会をしたと言う事だった。結構エロいドクターだったらしく、色んなことをされた…と言っていた。された内容は教えてくれなかったけど、話しの雰囲気からは相当に変態じみた事も経験したと伝わってきた。そのお陰で付き合ってた彼氏も物足りなくなって、直ぐに別れたと言う事も言っていた。その後、付き合ってたドクターは元居た大学の系列の病院に移っていって、付き合いはそれっきりだったらしい。このまま自分も変態になってしまうのかと心配もしたが、疎遠となって1年ほどは彼氏も作らなかったので、自然と元の自分に戻れたと言っていた。それから程なくして、今のご主人と知り合い、途中で別れたりヨリを戻したりを繰り返しながら、プロポーズの勢いに飲まれて結婚した…と話していた。順調に子供にも恵まれ、一人目を産んでからは付き合っていたころを含めてそんなにエッチしたくない昔の自分に戻っていたけれど、下の子を産んで授乳を終えたくらいから、妙にエッチがしたくなったと言っていたとのこと。しかしお舅さんやお姑さんと同居している家庭な上に、不在がちなご主人の仕事のお陰で寂しい夜を過ごしたと言っていた。救いは子どもに接していると、自然とその気持ちも治まり、何年かレスになっていても気にならなくなった~と話してくれた。「いつからやりたい自分に戻っちゃったの?」と質問すると、4月から働き始めた夜勤の時に、病院での夜勤のことを思い出すうちに悶々とする様になってしまったとのこと。でも帰宅しても子どもは幼くないから、そんなに親をかまってもくれないし、出張ばかりで留守がちなご主人には気持ちが今ひとつ傾かなくなったし、夫婦は家族に変わってしまってモヤモヤしている状態に、先日の草刈作業で火が点いてしまったと言ってた。「全部僕の責任だ!」と…。(笑)それを言われた時に、湯船の中で股間を蹴られた。(涙)“ こいつ、やっぱり小悪魔だ! ” と感じた。話しをニコニコ聞いてたら股間に蹴りを食らわせる小悪魔に、仕返しをとジャグジーのスイッチをONにした。泡だって顔にお湯がかかれば、蹴りを食らわせた足を止めるだろう…と思ったので。そしたら思いがけない事が起こった。いきなり“強”でスイッチONした為、勢いのある泡が伸びた足の付け根、つまりお尻の穴に空気とお湯が一緒に進入したらしい。パニック気味に慌ててトイレに向かう後姿を、思いっきり笑ってやった。しばらくトイレに篭ってたD子さんは、ばつが悪そうに浴室に戻ってきて、涙ぐんだ目をしたままシャワーで下半身を洗い始めた。「ひどい目にあっちゃったね、ごめんよ。洗い終えたらこっちにおいで…」と手を伸ばすと、「もう…、こんなの始めて。恥ずかしい思いさせて…。」と何度も「もぅ…」と言うから、「いつから牛になっちゃったの?」と言ってあげると思いっきりお湯をかけられた。それでやっと機嫌を戻してくれたD子さんを、湯船の中で思いっきり抱きしめた。僕が「このままだとエッチする気持ちが戻ってこないよね。お風呂出てビデオでも見ようか?」と言うと、素直に浴室から寝室へついてきてくれた。身体をお互いに拭きあって、ちょっと濡れすぎた髪をお互いドライヤーで乾かし、そのころには身体も干せてき始めたので、裸でベットの中に入った。リモコンで視るビデオを探しても「なかなかいいの無いね」と言うことで、テレビをOFFにして腕枕でまた色々語り合った。「さっきのエロいドクターにされた話し、どんなことされたの?」と聞くと、「やっぱり気になる?」「聞きたい?」「でもいま同じ事を求められても、絶対に応じないよ!」となって、やっと話してくれた。始めのころは普通にしていたエロドクターは、付き合いが長くなってストレスが溜まったときに限って、アナルセックスを強要してきたらしい。とにかくお尻の穴が好きで何度も浣腸もされたし、お風呂でさせられてジロジロ見られたし、お尻に入れられると痛くて我慢できないのに、絶対に自分が出すまで止めようとしない…。だから別れようと思ったころに、別の病院に移る話しが出て、一応出世での移動だったか... 省略されました。
ちょっとウトウトすれば、それで良かったのですが、2人とも結構寝てしまい1時間半ほど経っていました。いつの間にか腕枕も外してました。僕はうつ伏せで寝ていたようで、D子さんは僕に背中を向けて寝ていました。熟睡してました様です。それでも目が覚めて、横で背中が見えると、白く美しい肌が気持ちを高ぶらせます。そっと起きて、一度トイレを済ませて歯を磨いてたら、D子さんも目を覚ましました。同じ様に歯を磨きにきました。鏡にうつる裸で歯磨きする2人、僕が先に磨き終わってD子さんの背後に回り、両手で形の良い胸を優しく手で包みました。鏡越しに微笑み返してくれるから、可愛くなって彼女が口をすすぎ終えると、その場でうなじにキスをしたり頬をくっつけあったり、いちゃいちゃ始めました。「Bさん、私が大好きないちゃいちゃをしてくれるから好き!」とたまに見せる小悪魔な笑顔とは違う笑顔を鏡越しに見せてくれました。思わず可愛くなって、その場で振り向かせ唇を吸い合いました。その場で立ったまま愛撫を始めると、可愛い吐息を漏らし始めました。膝立ちしたまま薄い小豆色の乳首を舌で転がす時は、ベッドに行きたいとせがみました。お姫様抱っこでベッドへ連れて行き、身体中を愛撫するころには感じまくって僕に入れる事を要求してきました。お薬を飲んで硬くなったものを入れようとする前に、先っぽでクリを擦り、その後は棒の半ばを秘部の割れ目を長い時間擦り続けていると、「早く入れて!」と甘えてきます。ようやく先っぽを穴にあてがい、鬼頭部分だけ入れたら直ぐに抜き、また鬼頭部分を入れたり出したりを続けていると、「早く奥まで入れろ!」と言わんばかりに、腰を浮かせて密着させて奥まで入れさせようとせがんできます。彼女が腰を上げてきた時は、僕がヒョイっと腰を引き、深く入れさせない様に焦らし続けていました。「お願い、もっと入れて。奥まで入れて… 」と言うから「何を入れるの!?」と問うと、「意地悪しないで、奥まで入れて… 」とまたせがみます。「ちゃんと何処に何を入れて欲しいか、ハッキリ言わないからご期待には添えません!」と笑うと、甘えた恥ずかしがる表情で「D子のオマンコにBさんのおチンチンをもっと入れて下さい… 」と言ってくれました。「わかったよ!」と今度は時間を掛けて、ゆっくりゆっくりと奥まで差し込みました。深く沈んで行くうちに、D子さんは唇を思いっきり重ねてきました。自分から舌を入れてきて、腰を浮かせて密着もしてきました。根元まで全て差し込んだ時は、背を反らせる様に身体に力を入れました。そこから僕も本気でピストンを始めました。正常位の後は差し込んだまま抱き起こして、お互いが胡座をかいた状態で結合し、その後は僕が後ろに倒れ込んでD子さんを上にさせ、下から胸を鷲掴みした格好で身体を起こさせ、下からグイグイと突き上げると前に倒れ込んで僕の身体に倒れ込もうとします。鷲掴みしたままの僕の両腕は、肘を伸ばしているからなかなか倒れ込む格好にはなれません。「奥まで入り過ぎて、気持ちよ過ぎてえらい… 。横に、横にならせて… 」と懇願するので、差し込んだまままた僕が起き上がりながら、D子さんを後ろに倒し元の正常位に戻りました。その姿勢に戻すと、D子さんは僕の首に両腕を回し、唇を貪る様に求めて来ました。僕も腰は一気に激しいピストンを繰り返し、舌はD子さんの舌を下から上に上から下に回転させる様に絡め、お互いの唇周りは唾液で濡れていました。そのままピストンを続けていると、射精感がこみ上げまで来たので、最後に一番奥まで突き刺す様に力を込めて深く差し込んだ後、一気に抜いて右手でしごきました。最初の発射はD子さんの顎に当たり、二度目の発射は左の肩を飛び越え、髪にかかりました。その後はバスト間から胃の辺りで全て出し切り、身体を支えていた左腕を折り曲げながらD子さんの横に倒れ込みました。荒い呼吸を鎮めながら、ティッシュに手が届かなかったので、枕脇のバスタオルを渡しその端っこで自分の股間も拭き、二人して息が整うまで横になりました。D子さんは呼吸が整っても、髪に飛んでしまった事には気付いてなかったので、その時初めてティッシュに手を伸ば髪にティッシュを巻きつける様に拭き取り、「ごめん、ここだけ後で洗ってくれる?」との問いかけに、黙って頷いていました。少し休んだ後は、「ありがとう。久しぶりだったから、とても感じた。」との言葉をもらいました。... 省略されました。
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