一気に書くには長すぎたので、途中で一息入れさせていただいた次第です。あの後しばらくして、佳恵をもう一度抱いて、その様子をまた録音して欲しいと益田からお願いされました。それで私は、佳恵に電話して呼び出しましたが拒否されたので、電話口で佳恵の喘ぎ声を再生してみました。佳恵は急に素直になって、私の家にやってきました。今度は、以前セフレに使った玩具や縄があったので、破廉恥極まりないマゾ調教をしてやりました。優しい素振りから一転、隠してあった縄で佳恵を縛り上げました。「ちょ、ちょっと課長さん、止めてください。乱暴は嫌です。セックスを、セックスをするだけで、そんな乱暴は・・・ああっ、そ、そんな、ああっ・・・」M字開脚に縛り上げ、クリバキューマーで女芯を吸い上げて川から剥きだすだけでなく、真っ赤に充血するまで肥大させました。そして、剥き出して腫れた女芯をローターで責めて、何度も逝かせ続けました。半開きの口からヨダレを流し、鼻水を垂れ流し、ビックンビックン痙攣しながら逝きつづけさせました。ドロドロと愛液を噴きつづけた女鞘に、今度は電マに装着したアタッチメントを挿入して最強の振動を与えて、逝きそうになると止めて、焦らし続けてやりました。「はあはあ・・・お願い・・・ひと思いに逝かせて・・・さっきのクリちゃん責めみたいに逝かせて・・・ああ・・・あああああああーーーーっ!逝く逝く逝くぅ・・・ああ・・・止めないで・・・逝かせて・・・」「よし、逝かせてやるから俺のオマンコ奴隷になれ。俺をご主人様と呼べ。」今までの優しい口調から一転、主従関係を躾けました。焦らしては逝かせ、また焦らしては逝かせを繰り返すと、佳恵は、「ああ~~~気持いいですぅ~~御主人様のオチンポ様でオマンコしてくださいぃ~~オチンポ様で逝かせてくださいぃぃぃぃ」これも録音どころか録画していました。私は、益田にこの動画を見せました。私の17㎝の生男根が、ジュブジュブと愛液を噴き出させながら、ゆっくり佳恵の女鞘にめり込んでいきました。益田が生唾を飲む音が聞こえました。ゆっくり出し入れされる生男根と佳恵の喘ぎ声が聞こえました。「いいぃぃぃぃぃぃ~~~逝くぅぅぅぅぅ~~~オマンコ逝くぅぅぅぅぅ~~~~」客観的に映る自分と佳恵の淫らな緊縛セックスに再び興奮してきました。身体を縄で縛られて、生の男根を出し入れされる高島彩似の人妻・・・しかもマゾに調教されて完全にトリップ状態なのです。私が腰の動きを穏やかにして焦らすと、「うううぅ・・・逝かせて・・・お願いします・・・」「奥さん、今日は安全日ですか?」「違います・・・」「そうですか・・・中に出したら孕むでしょうね・・・中に出せるなら逝かせてあげますよ・・・」「中に・・・中に出してください・・・孕ませてください・・・」「そうかそうか、ハラボテになりたいんだな。37歳の人妻が49歳の他人精液でハラボテになりたいんだな・・・」私が激しく腰を降り出すと、「逝くぅぅぅぅぅぅ~~孕ませてぇ~~~逝くうううぅぅぅぅぅぅ~~~~ハラボテになりたいのぉぉぉぉご主人様の精液でハラボテにしてぇぇぇぇーーーーっ!」益田は画面の佳恵を凝視していました。「よしっ!出すぞ!孕め!」ドクドクドクドク~~~~「ああああ~~~出てる出てる熱いの出てるぅぅぅぅ~~逝っちゃうぅぅぅぅ~~~逝く逝くぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・・」それは淫らな反応で、縄を柔肌に食い込ませながら痙攣して佳恵が逝きました。動画にくぎ付けの益田は、すべてを悟ったように、「課長・・・佳恵は課長のチンポ奴隷になったんですね・・・」と呟いたとき、ガチャっとドアが開いて佳恵がはいてきました。「あなた・・・私ね、御主人様から徹底的にマゾを叩き込まれたの・・・これって調教されちゃったっていうのかなぁ・・・色々な事をされたのよ。クリちゃんも改造されちゃたし、快感を何度もオマンコに教え込まれちゃって・・・」そう言いながら佳恵が離婚届を益田に突き付けたのです。「私、あなたの元を去って、課長さんのオチンポ奴隷として生きていく事にしたの・・・」今度は、焦ったのは私でした。「ちょ、ちょっと奥さん・・・」「ううん・・・結婚してなんて言わない・・・ただ、このままだと不倫になっちゃうでしょう・・・」トロンとした目で私を見ると、今度は益田を見て、「あなた・・・子供のできない私と別れて、新しい奥様、見つけて・・・」益田は黙って離婚届を受け取りました。佳恵は離婚したその足で、私の家に転がり込んできました。夜は、素っ裸になると女陰を拡げて調教を乞います。クリバキューマーで肥大させた女芯にローターを張り付けたまま縛り上げて放置します。ガクガク痙攣しながら何度も逝きかける佳恵の女鞘にバイ
...省略されました。
官能的で、いいオチもついて、短編として良いお話だと思いました。、、しっかし、なんで書いてくれてる方を貶すんでしょう。書けない方に限って、上から批評するってのが、可笑しいですね。