今時分の部屋に帰って来ました。
昨晩の11時頃に近くのTSUTAYAにDVDを返しに行ってマンションに戻ってくるとエントランスの自動ドアの外でカバンを地面に座り込んでガサゴソしてる女性がいました。
女性は見ただけでも分かるくらいかなり酔っていました。
俺は(どうしました?大丈夫?)って声をかけると。
女性は(鍵が…)
俺(ここのマンションですか?)
女性(はい。そうなんですけど…)
俺の住んでるマンションは番号を押すのではなくて玄関の鍵じゃないとエントランスの自動ドアは開きません。
俺(うちもここやから開けますよ。)
女性(すみません。助かります。)
女性は立ち上がろうするけどフラフラ。
俺は慌てて手を伸ばして支えてやりました。
本気で支えてやらないと危ないくらい脱力していました。
右手を女性の背中から回して脇の下から支えると手のひらが胸の辺りの位置にきました。
デカイ!柔らかい!
俺(ごめんね?こうしないと支られんから。)
女性(大丈夫です。すみません。ありがとう。)
エレベーターのボタンを押して待ってる間少し指を動かして柔らかい巨乳を堪能。
俺(なんでこんなんなるまで飲んだん?危ないで?)
女性(すみません。旦那が出張で前に働いて会社の子達に誘われて…)
何故か身体はフラフラなのに会話は普通に出来ます。
俺(普通に喋れるみたいやのになんでこんなにフラフラなん?)
女性(私もこんなの初めてです。どうしたんやろ…)
そうこうしてるうちに女性の部屋がある5階に着きました。