既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
続きです。
待ち合わせ場所に着き12時を少し過ぎた頃、由樹さんからメールがきた。
由樹「もう着いてる?」
俺「うん、○○辺りに停めてるよ」
少しして由樹さんが、ニット帽とサングラスで変装?して俺の車に乗り込んできた。
由樹「待った?」
俺「ちょっとだけ」
いつも明るい由樹さんじゃなく、妙によそよそしい。
俺もだけど、由樹さんもかなり緊張してるのがわかる。
無言で車を走らせ始めたが、緊張のあまりお互い言葉がでてこない。
膝の上に置いた由樹さんの手をそっと上から握る。
ピクッと一瞬体を震わす由樹さん。
○○モールから車で5分程のラブホに到着。
車から降りて、ナンバープレートを隠す。
いつもデリヘルで遊ぶ時と同じ手順。
由樹「何してるの?」
俺「車は大衆車やけど、ナンバーが特長あるので!」
ナンバー隠すのも不思議がった由樹さんは、あまりラブホに来たことがないのでは?
そんな事を考えながら、部屋を選んでエレベーターに乗る。
すみません、中断
何度もすみません。
エレベーター内でも無言でしたが、手はしっかり繋いでました。
エレベーターを降りて部屋に入室した瞬間、お互い?我慢してた欲望が噴火して、激しいキス合戦に。
キスを上手くしようとかは全く考えず、歯がガキガチ当たるような激しいキス。
少しするとお互いある意味少し落着き、優しいが厭らしいキスに変わる。
ゆっくり舌を絡め合いながら、俺は由樹さんのお尻をスカートの上から擦るように撫でまわす。
手を少し下げ太ももをタイツの上から擦る。
そして手を一気に上げ、スカートをたくし上げる。
瞬間、由樹さんがピクッと反応したが、構わずタイツの上から擦りまくる。
そして唇を離して
俺「ずっと前から、由樹さんを抱きたかった」
由樹「ほんとに?」
俺「よく『ほんとに?』って聞くけど、俺は信用ないんや?」
由樹「そんな意味では」
俺「これから由樹さんの事を『ほんとに?オバサン』って呼ぶわ」
由樹「木村さんって意地悪と思ってたけど、もしかしてSなん?」
俺「ある時はS、ある時はMです」
由樹「意味わからん」
俺「そんなことより部屋に入ろう」
あれこれで部屋に入るまでに5分ぐらいかかる。
今さらですが、由樹さんを表現すると、年齢は45歳ぐらいで、サイズは155、88、70、90(目測)少し?ぽっちゃりさん。
部屋に入ってベッドに並んで座ると、由樹さんが話し始めた。
由樹「恥ずかしくて言えなかったけど、実は家もレスみたいなものなの!」
俺「えっ? なんで?」
由樹「ふたり共もともとセックスがそんなに好きじゃなかったの。 子供が大きくなってくると、なかなか家でセックスしにくくなって、それから徐々に回数が減ってきて、今では盆と正月だけみたいな!」
怒る人は読まないで! 中断します。
続きです。
由樹「木村さんは何故レスに?」
俺「・・・・・・・・」(省略します)
由樹「お互い色々あるんですね?」
俺「シャワー浴びませんか? できれば一緒に!」
由樹「ごめんなさい、木村さん先に浴びてください」
最初からあまり無理強いしてもよくないので
俺「わかりました、もし気が変わったら入ってきてください」
そう言って浴室へ。
今から使う愚息、玉、アナル?を念入りに洗う。
とうとう由樹さんは入ってこず。
浴室から出ると、部屋のカーテンが閉まり、部屋が真っ暗になってました。
部屋はカーテンから溢れる光だけの状態に。
ホントは見えるのだが
俺「由樹さん、真っ暗で何も見えない」
由樹「だって恥ずかしいから!」
俺「少しだけ明るくして!」
由樹さんは、少しだけ明るくしてくれました。
腰に巻いたバスタオルの前は、これからの期待で少し尖ってました。
それにチラッと見てから目をそらす由樹さん。
ちょっと意地悪に
俺「ガマンできなくて、こんなになってしまいました」とあそこを指差した。
続きです
由樹さんは、それに対して言及せず
由樹「服を脱ぐので、木村さん後ろを向いていてください」
俺「わかりました」
後ろを向いていても、服を脱ぐ音が聞こえてくる。
下着姿になった由樹さんは、浴室に消えていった。
ソファーには、キチンと畳まれた服が置いてあった。
シャワーを浴びる音を、布団にもぐり込みながら聞いてました。
年甲斐もなく、これからの展開を想像しながら、軽くチンポを扱きながら待っていると、バスタオルを巻いた由樹さんが出てきた。
布団をめくって横に招き入れると、無言のまま横たわる由樹さん。
布団をかけ由樹さんを優しく抱き締める。
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【プロフ動画】イラマしたあとにタオルで首締め寝バックしました。 ID:aya-yu
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