俺、学力は低めなので、誤字脱字はお許し下さいね。
昨年の夏の出来事です。引越しをした娘の友達の母親、智美さん(36歳)からの電話で金曜日に、こっちに遊びに来る事で、智美さんの娘さんが俺の娘と会いたいとの事でした。
智美さんとは娘が 保育園の時に役員をして以来、同じシングル同士で、意気投合し色々話していました。
当時は船でこっちに、朝早くの到着との事で、俺は有休を取り娘も学校を休んで迎えに行きました。娘は2年振りの再会に凄く嬉しそうでした。先ずは公園で遊んでいましたが、昼前くらいから風が強くなり雨も降り出し、近くのショッピングモールで遊ぶことにしました。
お昼を食べて、ゲームセンターの一角に有料の遊具に入り子供達は遊び、私達は引越ししてからの事などを話していると、娘が上から「パパ達も遊ぼ」との声仕方なく二人で低くて狭い階段を登り上の層に、その層の1部はボールプールで、割と深めでした、四人で遊んでいたら智美さんも童心にかえり、「美咲ちゃんのパパをみんなでやっつけろ!」と遊んでいたら、智美さんの大きな胸やお尻の感触が伝わって、智美さんのほんのり香る香水と汗の匂いが!久しぶりの女性の柔らかさと香りに、半立ちに!ヤバイと思い逃げ様としたらボールに足を取られ俺は智美さんの上に倒れてしま二人はボールの中に埋まりました。こともあろうか、俺の顔は智美さんの胸に押し付ける様に倒れていました。その感触で完全勃起してしまい、俺はボールプールの端にもたれ、降参、ちょっと休憩と言い治まるのを待とうしましたが、智美さんも横に座り、子供達は下に遊びに行きました。
智美「ごめんなさい、夢中になって痛くしましたか?」
俺「いえ大丈夫ですよ。ただちょっとf^_^;」
そんなやり取りをしていて、俺は正直に話した。
智美「又々、冗談を(笑)もうおばちゃんやのに」
俺「そんな事ないよ、俺から見れば年下で全然魅了的な女性ですよ。だからこんなになってます」と智美さんの手を取り、少し治まりかけた半立ちをズボンの上にやり、少し摩らせて手を離すと
智美「えっ!こんなに!」
と顔を赤らめながら自ら形を探る様にゆっくりと摩り出しました。
俺「治まりかけたのに、そんなにされると、また元気になって来ますよ」
智美「あっごめんなさい、つい…」
と手を離し下を向いてしまいました
俺「つい、どうしました?」と耳元で囁くと
智美「いや、あの、久しぶりの男性のを感じたって言うか、恥ずかしい」
俺「えっそうなんですか?彼氏とか居そうのに?」
智美「そんな、別れてからは、仕事と子供の事で精一杯で」
俺「まぁそうですよね!俺も嫁と別れてからは、彼女居ないから、元気になってしまったのかな(笑)智美さんは別れてから、どの位になります?」
智美「う~ん4年くらいかな」
俺「4年ですか、同じ位ですね、やっぱり寂しくやりませんか?俺は寂しいし、欲求不満ですよ」
智美「まぁ私も寂しいしですよ、だから思わず摩ちゃた(笑)」
俺「なんなら、直に触って見ます!」
俺はゆっくりチャックを下げました
智美「えっそんな、流石にここじゃ」
俺「ここでなければ良いのかな」
俺はちんぽを取り出し、また智美さんの手を取り触れさせ
俺「人も少ないし、触る位なら」
智美さんは優しく握りゆっくりと擦り出しました
智美「えっ硬い、雅敏さんて何歳でしたっけ?」
俺「43だけど、なんか変なの?」
智美「嫌、43にしては、て言うより凄く硬いし長いかも、こんなに硬いの初めてですよ」
しばらくすると智美さんの目がトローンとなり出しました
時間が無いのでまたレスに