2012/11/13 01:46:52(DQoqcAmf)
キスは、かなりのディープになっています。彼は、首筋、耳たぶ、とゆっくり、丹念にキスをしてきます。そして、彼の言葉が時折刺激を倍加します。耳元で「奥さん、、下のお口は、いっぱい涎を垂らしてるよ。最近、ここに入れられてないんだね、。い~~ぱい気持ちよくしてあげるからね。」
そして、彼はヌルヌルになっている、指を彼女の口元にあてがって「ほらぁ、、こんなに濡れているよ、、、」私は顔を背けながら、イヤイヤをすると、また、キスをされました。
キスをしながら、彼の手は、セーターの中に侵入して、ブラジャーの上からやや力を込めてバストを揉んでいます。「ほんと、もう、、、ヤメテ、、、ダメ、、ダメ、、、だよぉ~~」「そんなこと言ったって、、身体は、正直だよ、、、ほらっ、、」彼はセーターをまくり上げ、脱がしました、、。「奥さん、、、黒のブラとパンティーなんだね、、。」上はブラ、下は、パンティーが足首のところで、ぶら下がっている状態です。
彼は片手で、ブラのホックを外して、脱がせ、ゆっくり、乳首を愛撫しています。「オッパイが、乳首が、こんなに固くなってるよ、、。」彼のの撫は絶妙、、、でした、。彼が「後ろのシートへ行こう、、。」と促し、スカートだけを身に着けて、後ろのシートに移動しました。
平日の昼間、広い駐車場には、数台の車しかありません。
気が付くと、彼も、裸でした。 均整のとれた「筋肉質」です。 「奥さんぼくの物を握って、、」「すごく、かた~~い」「今からあなたの中に入るから、、ね」「やっぱい、、やっぱり、、ダメ、、だよぉ~~」「そんなこと言ったって、したのお口は頂戴っておねだりしてるよ、、。」そしtれ、かれの舌は、ナメクジのように、彼女の蜜ツボを、ゆっくり、愛撫しています、。「あぁ、、、あぁ、、」彼女からの喘ぎ、、です、、。そして、彼の巨根がゆっくり、彼女にッ挿入していきました。彼が腰を動かすたびに「あぁ、、、あぁ、、気持ち、、きもち、、イイ、、、」と彼女から発せらえました。
彼女から、そんな話を聞いて、、「彼とは、いつごろから、関係していたの??」って聞いたら、私と関係してから、間もなく「肉体関係」を持ったそうです。 今から、思えば、彼のテクと比較されていたんだな~~と思いました。彼女と3回目に逢った時、彼女から「この前の所に行こう!!」と誘われました。 積極的になってきたな~~とは、思いましたが、、そんなに気にしてはいませんでした。
その時の彼女は、、、今までは「受け身」でしたが、、彼女から、初めてフェラをしてきました。。一瞬驚きましたが、、絶妙な舌使いに「悦」に入ってしまいました。 これも、彼から「仕込まれたテク」なのでしょう、、。
話の続きを聞いていると、、
正常位で、彼の「モノ」が、激しく挿入され、思いっきり突き上げられる感触で、「もう、、イイィ、、イイィ、、」と繰り返し押し寄せる波のごとく、彼女は悶絶していました。 そして、四つん這いにさせられ、後ろからまた、激しく挿入され続け、いつしか、彼が覆いかぶさってきたそうです。
その時、初めて、「逝く事」を彼女は実感したそうです。
俺との、セックスの最中は、、、「気持ちいい事と、イク事は、ちがうから、、」と言っていた彼女でしたが、、彼とのセックスでは、その両方を感じていたのでした。
俺は、まだ、彼女に「未練」があります。こんな話を、車という「密室」で聴かされ、、俺は「欲情」がマックスでした。彼女に、キスしようとすると、、、、、「もう、終わりなんだよ」って、やさしく断られました。 そんな言葉を聞いてしまうと、、、、、、。
帰りの飛行機のなかでは、むなしさでいっぱいでした。
毎週火曜日が「勉強会」の日です。