S母の好きな体位は正常位か騎乗位からの座位。ただ最初のころは正常位の途中でレイプを思い出すようで、足を抱え込んだりするといや・・・いや・・・と身体を捩り、本気で嫌がりました。なので、タオルケットや毛布を頭をかぶって尻だけ突き出してたのですが、いつのまにか正常位が好きな体位になってました。一回のセックスで以前は6回とかもありましたが、今は2、3回ですね。S母から離れると、彼女は流れ出す精液を拭きもせず、覆いかぶさってチンポを舐めてきました。フェラのような刺激の強い感じではなくソフトに舐め続けて、そのうち足の付け根やお腹、乳首など全身を舐め始めた。俺はくすぐったいのが苦手ですが、彼女のマッサージのような舌が心地よくてセックスで疲れた身体を任せてました。脇や背中まで舌を這わせてきて、お尻も舐めてきました。こんなことされたことなかったのでドキドキしてうつ伏せになってると「お尻持ち上げて・・・」彼女に言われて素直に腰を浮かせて亀になった。S母がバッグからウェットティッシュを取り出して股間をさっと拭いたあと、アナルの近くに舌先がチロチロと迫ってきた。彼女の手が睾丸や竿をサワサワを触りながら、舌で一番不浄なところを舐め続けた。射精して10分ほどしか経ってないのに、チンポはギンギンになっててアナルと睾丸の間を舌が何度も往復するとそれだけでチンポの先からじわっと汁が滲んでくるほど気持ちよかった。S母は俺を仰向けに寝かせると抱きついてきて甘えてきた。「嫌じゃなかったら・・・アナルでしてみる?」最初、彼女にアナルを掘られるのかと怖いような嬉しいような複雑な気持ちだった。そんなわけないでしょ、と彼女が笑った後、「それとも・・もうやめる?」顔を覗きこんで試すように聞いてきた。「中出しするよ」というと、目を細めて、もう・・・とため息を突くと「綺麗にしてからだいぶ時間立ってるんだから・・・どうなっても知らないわよ」そういうと彼女ばベッドを立ってバッグを覗いてた。チンポが天井を指したままドキドキして待ってると彼女がクリームを持ってきてベッドの横に座った。クリームを手に取るとチンポと、それから自分の股間にも塗って跨ってきた。近づいてきたお尻の穴に亀頭が触れると、少しきつい感じはあったもの入り口が拡がって先が入ると、それからはあまり抵抗もなく根本まで入った。「あっ・・・・ああぁ~」彼女が大きな声を出した。それからゆっくりと抜き差しすると、パイパンが口を開いて白い精液が出てきた。トロトロと中身が陰毛の上に垂れてきて、彼女がお尻を振るたびにクチャクチャと音を立てた。アナルに入ったまま、抱き合い、今度は横向きでゆっくり彼女の身体の未知の部分を探った。かすかな便の匂いが鼻についたが、「こっちを生でしたいって人、アンタが初めてよ」と、S母の嬉しそうな顔を見てるとどうでもよくなった。「今日、デリヘルのお仕事だったの」彼女はこれまでどんなことをしてたのか語ってくれた。関西に引っ越して、すぐにS母の父が亡くなったことはS妹から聞いていた。「昼間にちゃんとした仕事してたんだけど・・・稼がないといけないから」最初は水商売をやっていたが、年齢のこともあってあまりシフトに入れず稼げなかったと言った。そこで知り合った同僚が風俗もやってると聞いて、その紹介でデリヘルを始めたそうだ。「こっちのほうが稼げるし、お昼の仕事辞めてさ・・・デリだと年齢あまり関係ないし」実際、S母は10歳もサバを読んで活動してたらしい。こっちに来てからも、デリヘルを続けることにして、今日、面接を受けてそのまま初出勤だったと言った。「AFとかオプションあるほうが稼げるし、私こっちでも感じるようになったから」彼女はそういった。基本的には常にコンドーム着用でセーフアナルセックスを心がけているが、本番禁止にも関わらず生でオマンコに入れられたこともあったと教えてくれた。「あっ・・・アンタのおちんちん初めてなのに、すごく感じる」アナルセックスは、何度かやったことがある客とじゃないとあまり感じないのにと教えてくれた。「このまま正常位でイク?」と聞くと、彼女が頷いたので、普段のセックスよりもきつい角度で足を抱えて挿入した。膣とは違う感じだけど、S母の小じわが増えた顔がよがるのを見てるとそれだけで射精しそうだった。ビクビクと身体を震わせて、ぐったりと横たわったS母のアナルは真っ赤でそこから白いモノがドロっとこぼれてきた。「恥ずかしいから、シャワーで綺麗にしてきて・・・バイキン入っちゃうかもしれないから」彼女はぐったりと横になりながら、俺にそう言った。不思議とS母ので汚れたことになんの嫌悪感もなかった。自分のでも嫌なのに。
...省略されました。