会社のパートさんの真理子さん33歳。旦那さんは一回り上らしいけど着て来る服がなんともたまらなくて、男性社員の視線はみんな奪ってたと思う。
胸がDかEかって細目ながらあって、私服だったんだけど胸元が大きく開いた服で、しゃがんだりすると谷間がくっきり見えるし、TシャツでもピチッとしたチビTみたいなのを着るから胸がデカいのが膨らみでよく分かる。やはり男性社員の受けは当然だったが女性には悪い。
そんな時に、会社の旅行で温泉に行った時真理子さんとエッチしました。
宴会ではやっぱり何人もの男がビールを飲ませに行き回りの女の人はすこし引きつっていた。宴会が終わるとほとんどの男は外の劇場や飲み屋に行き、飲み過ぎた気がしたから俺はゆっくり部屋に居てお風呂に向かうと「あら、優樹くん」と真理子さんとでくわし、向こうもお風呂に。
一緒に向かい男性の風呂に入ろうとすると「ねぇ…混浴行かない?」と誘われて、恥ずかしかったけど混浴に。先に俺が入り後から真理子さんが着たんだけどタオルからも豊乳は分かりたまらなかった。「他の男と入るなんて久しぶり」と笑いながら話してたが透けるタオルが微妙にエロくアップの髪もセクシー。しかし「ねぇ…タオル面倒じゃない?」と言い出し「お互い取ろうよ」と真理子はタオルを取ると見事にデカい胸が丸見え「すげぇ」と感動に値し「そっちも」と半立ちになりながら見せると「フフッ」と笑いまた身体をあらって貰ってたけど背中に微かに当る胸がたまらなくて勃起してたら、後ろから抱き付いて胸を押しつけ「柔らかい?」と笑いながら話しあらってた手が股間のモノを触り「ねぇ…エッチしちゃおっかぁ」と囁かれ上がってまだ帰ってこないから部屋でエッチした。その胸は柔らかいくてデカく乳首も敏感でおっぱい好きにはたまらなかった。あそこは愛撫なしで「入れていいよ」と囁かれ挿入。中はビチョビチョで突く度グチョグチョと音が出て「アンッ…アンッ」と真理子さんの喘ぎと混っていやらしく部屋に響いた。おっぱいもユサッユサッと揺れるのがたまらない。十分も立つか立たないかで高まりが来て「やばい…」とギリギリで抜いてお腹にぶちまけた。
終わった後服を直すと「今度ゆっくりね…」と着替えて出て行きそれから、月に二回位してました。
今では安全日に合わせてエッチするようにして中でぶちまけたりしてる。「早くこうなれば良かったね」と笑いながら話して居る姿に女の怖さがある…