シーツを握り締め彩「うぁぁ・・・凄い・・奥まで・・」初めての体位なのか感じ
まくっている。俺「痛くない?」と聞きながらゆっくりと動かす。彩「動いち
ゃ・・ダメ・・」彩子さんの言う事を無視して奥までゆっくり突き刺す動きと早い
動きを繰り返す。彩「タク!・・ダメ・・・出ちゃう・・・あぁぁ・・イクっ!」
膣がピクピクを締まり潮を吹いた。彩「はぁ・・はぁ・・初めてお漏らししちゃっ
た・・」俺「そうなん?どう?良かった?」彩「うん・・・」顔を少し隠しながら
恥ずかしそうに答える。彩「ねぇ・・さっきのもう一回して・・・」と嬉しいおね
だり!彩「はぁぁ・・」と歓喜の溜め息をつきながら、またシーツを握る。2回目
の絶頂と潮を吹く。彩「はぁはぁ・・タクはもうイッたの?」虚ろな目をして言う
俺「まだ・・・てか、彩子さんが出しちゃダメって・・」彩「あら・・・ごめんご
めん・・」と付けてたゴムを外し亀頭を撫でキスをした。彩「じゃあ・・次はタク
ね!」ふらつきながら騎乗位になり正常位へ・・・・ひたすらに腰を振る。彩「あ
ぁぁ・・もっと・・・タク・・」俺「あぁぁ・・出る!」と言うと彩「今日は中で
いいよ・・」と腰に足を絡めてきた。って言われる前にもう中に出したんだけ
ど・・。部屋には愛液とザーメンの混ざった匂いが立ち込め、オマOコから溢れて
いた。この日の続きはまた今度!