先週の土曜、朝早く目が覚めたっていっても9時だけど・・・。タバコを吸いなが
ら何しようか考えていた。出かけようか、オナニーするか、麻衣子とするか・・・
とりあえず麻衣子に「今日補習(二人のあいだではSEXの事)な」とメールして
返事を待つ。とすぐにメールが返ってきた。でも、麻衣子ではなく彩子さんだ!
「おはよ!まだ寝てるかな?起きたらメールして!」と「もう起きてるよ!どうし
たんですか?」と速攻で返信。旦那は、早朝に泊まりの接待ゴルフに出かけて明日
の夕方まで暇らしい。麻衣子はどうしようかと思ったら友達と遊びに行くから、次
の家庭教師の日にしてとの事。もちろんOKとメールして急いで彩子さん宅へ。
胸元の開いたカットソーにミニ姿の彩子さんが出迎えてくれる。朝昼兼用の食事を
済ましリビングで談笑。でも、俺の目線はミニからのぞく太腿や胸や唇にと・・・
はやる気持ちと6分勃ちのモノを抑えるのに必死で換気扇の下(彩子さん宅は室内
禁煙)でタバコを吸いトイレに行く。小便をしてると戸が開き腰のあたりから彩子
さんが見ている。彩「ふ~ん・・・」俺「何してるんですかっ!」彩「別にいいじ
ゃない!」俺「そうだけど・・・」用が終わりトイレを出ると、「やっぱりタクの
ってイヤらしいね・・昨日、旦那の見たけど普通って感じ」俺「へぇ・・・そうな
ん・・・で、見るだけでいいの?」彩「ん?・・じゃあどうして欲しいの?」後ろ
から胸を押し当てズボンからチンOを出し、上下に動かす。俺「じゃあまずは食べ
て!」彩「はぁい!でも、まずは・・って何よ・・・」と微笑みながら言う。下半
身裸になりソファに座る。前に跪き亀頭を咥えては舌先でチロチロ舐めたり、先っ
ぽを吸ったり、玉も丁寧に愛撫してくれる。俺「あぁ・・・彩子さん・・気持ちい
い!」彩「ふふふ・・・そう?」とイヤらしい音を立ててしゃぶり続ける。俺「も
う・・出そう・・」彩「え~っ・・まだダメ!」とフェラをやめ跨って下着の上か
らチンOを擦り付ける。彩「今日は、いっぱい気持ちよくしてね・・・」昨日、旦
那とシようとしたのだが、愛撫されてフェラしたら終わってしまったそうな。Dキ
スをし胸を愛撫しながら下に手をやると、お漏らししたみたに下着が濡れている。
俺「凄い濡れてるね・・・ヤラしい・・」彩「だって・・・タクの食べたら・・」
吐息交じりに言う。彩子sんをソファに座らせ下着を取る。陽の光が射し込むリビ
ングで妹の家庭教師の拙い愛撫に感じたオマOコから溢れ出す愛液が光るクリを舌
で転がしたり、唇でついばんだり、甘噛みしてみたりしながら指は中を掻き回す。
彩「んぁ・・・あぁ・・」悦びの声をあげる。彩「はぁぁ・・・ねぇ・・ベット行
こう?」俺「はぁい!」お互い服を脱ぎベットの上にあぐらをかいて座り彩子さん
はその上に跨る。形の良いお椀型の胸にしゃぶりつく彩子さんは俺の頭を抱え早く
欲しいのかオマOコをチンOに擦り擦りしている。俺も早く入れたいのを我慢しな
がら69へ、オマOコと愛液を味わおうにもさっきより激しく濃厚なフェラにイキ
そうになる・・・彩「あ~何か出てきた!」我慢汁を指ですくい亀頭を咥え音を立
て吸っている。彩「ねぇ・・もう出したい?」悪戯っぽく言ってる隙にオマOコを
執拗に攻める。彩「ダメッ!あぁ!・・・」と1、2度体がビクッとなる。イって
しまいうつ伏せの状態で息を荒げている。そのままの状態で足を閉じさせ挿入す
る。この体位はかなり奥まで入って気持ちいいらしい。彩「「はぁぁ!」
シーツを握り締め彩「うぁぁ・・・凄い・・奥まで・・」初めての体位なのか感じ
まくっている。俺「痛くない?」と聞きながらゆっくりと動かす。彩「動いち
ゃ・・ダメ・・」彩子さんの言う事を無視して奥までゆっくり突き刺す動きと早い
動きを繰り返す。彩「タク!・・ダメ・・・出ちゃう・・・あぁぁ・・イクっ!」
膣がピクピクを締まり潮を吹いた。彩「はぁ・・はぁ・・初めてお漏らししちゃっ
た・・」俺「そうなん?どう?良かった?」彩「うん・・・」顔を少し隠しながら
恥ずかしそうに答える。彩「ねぇ・・さっきのもう一回して・・・」と嬉しいおね
だり!彩「はぁぁ・・」と歓喜の溜め息をつきながら、またシーツを握る。2回目
の絶頂と潮を吹く。彩「はぁはぁ・・タクはもうイッたの?」虚ろな目をして言う
俺「まだ・・・てか、彩子さんが出しちゃダメって・・」彩「あら・・・ごめんご
めん・・」と付けてたゴムを外し亀頭を撫でキスをした。彩「じゃあ・・次はタク
ね!」ふらつきながら騎乗位になり正常位へ・・・・ひたすらに腰を振る。彩「あ
ぁぁ・・もっと・・・タク・・」俺「あぁぁ・・出る!」と言うと彩「今日は中で
いいよ・・」と腰に足を絡めてきた。って言われる前にもう中に出したんだけ
ど・・。部屋には愛液とザーメンの混ざった匂いが立ち込め、オマOコから溢れて
いた。この日の続きはまた今度!