最近は仕事が忙しくなかなか休みがとれなかったので、ここ一ヶ月あまり、人妻ピアノ講師 章子
からのデートの誘いにも、答えられないでいた。先日また、章子の方から誘いがあり、例のように
またダンナが数日地方出張なので、彼女のマンションに来て欲しいというおねだりのメールが入っ
た。
章子と出会ってからの数ヶ月は、ピアノの個人レッスンの部屋でのペッティング、ラブホでのセッ
クスに持ち込んでいたが、ここ2ヶ月ばかりは、ダンナが出張の時に、彼女の自宅マンションに呼
ばれるようになった。その方が、夜ダンナから電話連絡が入ったときに好都合らしい。
都内のマンションに行き、ドアのブザーを押すと、章子は、ぴちぴちの白い小さめのTシャツに、
膝上ミニの柔らかい素材の花柄のスカートを着て僕を出迎えた。
久しぶりの密会に心をときめかせていたようで、顔が少し赤らんでいた。
すぐに、玄関で立ったまま、章子のスカートのなかに手を忍ばせると、絹のさらさらとしたパン
ティーが案の定もう愛液でじっとりと滲みているのがわかった。章子は、もう我慢ができないらし
く、「すぐに欲しいの・・」と言って、僕のズボンのファスナーを素早く下ろして、ペニスに触れ
てきた。
そして、僕の手をひいて、すぐに夫婦の寝室に案内された。
その晩用意されていたシーツの色は、うすいピンクだった。
章子は、自分から、衣服を脱ぎ、寝室を薄明かりにして、ベットの上に行った。
そして、なんと、自ら四つん這いになって、お尻を自分の手で左右に大きく開いて、濡れたあそこ
を僕に見せつけてきた。章子のあそこは、愛液で濡れて、妖しいばかりに光っていた。
僕は、たまらなくなり、濡れているあそこに指を入れると、章子のあそこからは、さらに粘りのあ
る透明の愛液が溢れてきて、僕の指に絡み付いた。章子は、もうそれだけで、我慢できなくなって
しまったようで、自分から、腰を動かして、僕の指を膣の奥まで、滑り込ませるように誘導した。
「あ~ん、舐めて・・」と、章子は、四つん這いになってあそこに僕の指を突き刺されたまま、さ
らにお尻を高々とあげてくる。
だから僕は、じゅるじゅるとわざといやらしい音をたてて、章子のあそこを、啜りながら舐め回し
てやった。
彼女は、そんな淫乱な姿態で、僕に後ろからあそこを舐められるのが好きだ。
そして、章子がもっと好きなのは、後ろからあそこに僕の2本の指をいれられて、そのまま激しく
掻き回されることだ。そうすると、章子は、絶叫に近いような大きな声を出して、四つん這いに脚
を開いたまま、小刻みにお尻を震わせながら、ぴゅーっ、ぴゅーっと勢いよく潮をふいてしまう。
その晩、うすいピンクのシーツは、おしっこを漏らしてしまったように水たまりになって滲みてし
まっていた。
章子は、潮をふいたあとは、しばらく弛緩して放心状態になっている。そのまま僕は、章子のお尻
を後ろから抱えて、硬くいきり立ったペニスを、愛液と彼女が噴き出した潮でぐっしょり濡れてい
る膣の奥の奥までねじり込み、まるで彼女を犯しているかのように、後ろから激しく突き上げを繰
り返し、最後は、また堪えきれなくなって大声を出して喘いでいる章子のなかに、彼女を孕ませる
くらいに章子の子宮口がこりこりあたるのを感じながら、そして彼女に請われるままに、それにぐ
りぐりとペニスを押し付けてやりながら、最後、たっぷりと僕の精子を流し込んでやるのだ。
そして、それが終わると、ゆっくりとペニスを章子の膣のなかからひきだして、今度は、彼女を仰
向けにさせて、その僕の精子がたっぷりとはいった膣にまた、僕の2本の指を入れて、彼女の両脚
をもっと開脚させながら、Gスポットをめがけて、掻き回してやるのだ。
そうすると、章子は、また勢い良く今度は放物線を描くようにして、精液まみれのあそこから、お
びただしい量の潮をふきだしながら、少し仰け反るようにして小刻みに痙攣しながらイッてしまっ
た。
彼女の自宅の夫婦の寝室で、繰り返されるこんな章子の痴態は、普段おとなしそうに楚々とした雰
囲気でピアノ教師をしている彼女の昼間の顔とはギャップがあって、面白い。ダンナが知らない章
子の夜の顔だ。
これからも、君に請われるままに、中だしをしてあげるよ、章子。