引っ越して以来ずっと気になっていた隣りの奥さん(43歳)との出来事で
す。
急な夕立でしょうがなく洗濯物を取り込みにベランダへ出た。
すると隣りの家から「きゃーっ」と可愛いさけび声が..
慌ててベランダへ飛び出して来たのでしょう
いつもなら熟女特有のイイ香りが漂いそうなぐらい化粧を整えているのに
ほんのりと薄化粧でDカップのバストも見るからにノーブラです。
声を掛けようか掛けまいか少し躊躇しましたが思い切って
「ひとみさん、大変ですね」と..
奥さんは、私の存在に初めて気付きフッと我に返ったのでしょう
薄化粧の頬をポッと赤らめて
「あッ こ・こんにちはぁ..」
と 自分の姿に驚き「きゃっ」と可愛く後ろを向きました。
それまでにもとても可愛いと思っていたので自然と言葉が発せられ
「わぁ すごく可愛いぃ」
「もぉ..からかわないでヨォ」
「いや、ホントにめっちゃ可愛い!」
「あんまり おばさんをからかうもんじゃありません!」
少し満足気な顔でチラッとこちらを向き上目遣いで..
(コレは、明らかに誘ってるぞ)
自分の中で そう確信すると
「家内の実家から梨が届いてるんです。少しいかがですか?」
お隣りに伺う手段としては、最も簡単で断られ難い手段で軽く様子を..
「ありがとぉ 果物が大好きなんですぅ」(やった!成功)
「じゃ 見繕って届けますネ」(少し気持ちを落ち着かせてから行こう)
すでに硬直ムードのペニスをなだめ10分ぐらいの時間を置いてお隣りへ
「ひとみさぁ~ん コレ」
「うわぁ 嬉しい♪お茶でもご馳走しようかしら..」
先ほどとは、うって変わっていつも通りの綺麗な化粧姿と
ゾクゾクするほどの熟女な香り
ベージュで薄地の開襟シャツからは、しっかりと大人なムードのブラのレース
が
はっきりと覗けている
白いひさ上たけのセミ・タイトに薄色のパンティストッキングがますます私の
気持ちを高ぶらせる..
「紅茶がいい?それともコーヒーかな?」
「ひとみさんと同じでイイです」(はっきり言ってホントどちらでも構わな
い)
「どうぞ」かがんだスカートの奥には、ブラと同様のレース仕立てのパンティ
が..
「ホント びっくりしたネ」とひとみさんもソファに腰掛ける
「お陰で普段と違うひとみさんが見れました♪」
「もぉ またそんな事言って..」(まんざらでも無い様子だ)
「いつも綺麗に化粧をされてるんで見惚れているんですよ」(笑)
「家に居るのにきちんとお化粧しないよ」
ひとみさんは、テラッと輝く少し派手目のマニキュアが塗られた手で
カールの掛かった髪をなびかせる
「ぐっときますね そんなしぐさ..」
「あはぁ そうかなぁ」
「ええ たまりません」(少し言いすぎたか)
「とてもイイ香りがするし..ね」
「何もつけてないよぉ 香水って殆ど使わないしぃ」
「え?ホント!?」(少し近付いてみる)
「う..うん」びっくりしているが逃げる気配では なさそうだ)
顔をもっと首筋に近づけると理性がふっ飛びそうな熟女の香り
「あぁぁがまん出来ないです」
そう言うか言わないか首筋の香りをむさぼりはじめた
「あッ ダメ!そんな事しちゃぁ もぉぉ..」
感じ易いカラダなのか抵抗する言葉にチカラが無い
そのまま首筋からうなじへと またうなじから首筋を経てアゴから
一気に唇を奪う
「はぁぁ..」相当感じている様子で私の舌と唾液を素直に受け入れてくれる
柔らかくねっとりと吸い付くような唇を数分の間 味わっただろうか
両手は、すでにほとみさんのカラダを愛撫しはじめている
シャツのボタンを外しブラを押し上げ少し勃起している乳首を愛撫すると
「あぁぁ こ・こ・こんなおばさんにぃぃぃ..」
「いいんです いつも憧れの眼差しで見ていたんですから」
「知ってるよぉ だからちゃんとお化粧しないと家から出なかったんだから
ぁ」
「ええぇ ほんと!?」
「うん あなたの事は、ずっと気に掛けていたのよ..」
ひとみさんの手が普段の2倍も3倍も勃起しているペニスを
ズボンの上からさすり始める
白く柔らかでエロティックなマニキュアの塗られた手がさすっていると
思うだけでペニスの先から大量の潤滑愛液がにじみ出す
「こんなに硬くしちゃってぇ あっ 先が濡れてるよ」
「ひとみさんの愛撫がすごく感じます..うぅぅぅッッ」
「うれしぃなぁ 私の愛撫でこんなに愛液があふれてる」
以上はほどの勃起で下半身に力が入り直ぐにも射精しそうである
ひとみさんが私のTシャツをめくり上げ爪で乳首を弾きながらもう片方を
唇と舌で愛撫し始めると今までに感じた事がない快感が全身を通り抜ける
「ううぅっ」
「あ イっちゃったの?パンツの中にイちゃったのね」
「ああぁぁぁぁ とても恥ずかしいです」
「いいのよ とても嬉しいんだから..」
そう言うとズボンとトランクスを脱がしてくれ口できれいに後始末を..
「すごくたくさんのザーメンねぇ こんなに感じてたんだぁ」
「もう ひとみさんの香りと愛撫で耐え切れませんでした」
「ふぅっ 可愛いんだからぁ」
この「可愛い」が一つのきっかけになりひとみさんの胸に吸い付くように
甘えて倒れこみました。
「あ もしかして甘えてるの?..じゃ 私の言う事をちゃんと聞くのよ」
「う..うん ひとみさん 大好きです」
「じゃ 全部脱いでベッドへ行ってね もう一度感じさせてアゲルから♪」
ひとみさんは、一度部屋から出てゴージャスなベージュのレース下着姿に
8センチはあろうかヒールを履いて戻ってくる
「じゃぁお姉さんがペットにしてあげるからネェ」
「ぅぅう れ し ぃ で す ぅぅぅ」
「あらまぁ この子たら 何もしていないのに もう勃起させてぇ」
「ひとみさんの姿を見ているだけで感じてしまうんです」
「ひとみさんは、よして..お姉さんで..」
「はぃ お姉さん」
ひとみさんは、S気があるのだろうかヒールでペニスを愛撫し始めると
「こんな事をされて感じているの?Mなのかなぁ?じゃこうしてアゲル」
ヒールがペニスから下腹部へと そして乳首を執拗に愛撫しとうとう
感じて半開きの口へとネジ込まれた
「う"う"ぅ"ぅ"っっ」声にならない声が出てしまう
綺麗とは言え普段には路上を歩いているひとみさんの脚に履かれている
ヒールが今、口の中にネジ込まれているシュチュエーションに異常なほど
勃起してしまう。
「あらっ すごく感じているのね じゃ もっと変にしてあげるよ」
私の体をうつむけに移動させひとみさんの腕枕で乳首を愛撫されると
思わず声が出そうになる..
「いいのよ 大きな声で感じてぇ そのまま我慢せずに声を出して」
ひとみさんにそう言われると開放されたように悶え声を上げてしまった
「あああぁぁぁすごくイイです 変になりそうぅ..」
「なりなさい 変になってもっと感じるのよ こうしてあげるから」
ひとみさんは、マニキュアの塗られた指に唾液を塗りそっとアヌスホールへ近
づける
「さぁ 少しお尻を高くしてごらん もっと気持ちよくしてあげるからね」
ペニスがベッドから離れる程度にヒップを持ち上げると優しく撫でていた手が
ホールを愛撫し始める
「いい子ね すごく感じているわ じゃ 息をふぅ-っと吐いてごらん」
言われるままに息を吐いてみるとホールにヌルッとした感触が..
「ダメ 力を入れちゃ!もう一度 ふぅっ-と吐いてごらん」
息を吐くとこんなにも簡単にアヌスに指が入るのか..
「アヌスがヒクヒクしてるよぉ ほら お姉さんの指が吸い込まれていくわ」
力を入れたり抜いたりを繰り返すとヒダが収縮を繰り返し指を飲み込む
それを気が遠くなりそうな思いで感じていると片方の手が
ペニスを愛撫しはじめる..
先ほどたは、違い中指と薬指の間に根元から包み込むように絡まりまるで
女性の性器へ挿入しているかのようである
もちろんペニスの先からは大量の愛液がしたたり落ちてベッドを濡らしている
「この子たら 愛液でヌルヌルじゃないのぉ 感じているのね」
絡まった指が速度を上げ再び射精寸前の硬さに達すると
「ダメ!イっちゃダメよ お姉さんの中に射精しなさい じゃぁ その前に」
ひとみさんは、そう言うと私の顔に艶っぽく水分を含んだ性器を近づけ
「さぁ 舌で愛液をすくい取って飲み干してちょうだい」
性器に舌を挿入すると今まで溢れなかったのが不思議なぐらいの
性液が喉の奥まで流れ込んでくる
「ああぁぁぁ すごく きもちぃぃぃ- はぁぁ-」
ひとみさんは上体を仰け反らせイク寸前まで気を高めると
「じゃぁ お姉さんにも味合わせてね」
と フェラチオを始め時折 舌をアナルへ挿入してくる
感じすぎて射精感が無いままイってしましそうな感覚に嵌る
「ううぅぅ-」と声を上げるが射精感が全く無い..(どう言う事だ)
「イったのね..可愛いわぁ 気をイっちゃったのねぁ うふぅ」
そうか 女性がイク時の感覚とは、まさにコレだったのか
完全におもちゃにされた気もイかされたが射精していないペニスは
ビクンビクンと脈打ちながら爆発寸前の勃起状態である
「きてぇ~ あなたのペニスをお姉さんの大事なところに入れてぇ~」
グッと腰を沈めると性器の中にザラザラとしたヒダ状の突起が無数に感じられ
る
しまりの具合も最高である 旦那さんは毎晩この性器に挿入していのか..
「おねえさん すごく感じて溺れちゃいそうでぇ..」
「深く浅くゆっくり味わいながらピストンしてねぇ はあぁぁぁっ- 」
「いいのぉぉぉ--そのまま奥まできてぇぇぇ--」
「もう イっちゃいそうです」
「あああぁぁぁ いいぃぃぃ-- 子宮に感じるぅぅ..」
「イイんですか ホントに中に射精しちゃいそうです」
「イイのよぉ もっと もっと奥にいっぱい奥にぃぃぃぃ--」
「子宮にザーメンを掛けていいんですねぇ あぁぁ**」
「ちょうだいぃぃ-- あなたのザーメンを全部 子宮にちょうだいぃぃ--」
「イきますぅ-- うううぅぅっ-」
「そぉそぉそこぉぉぉ-- 子宮口から卵巣にまで届きそぉぉぉぉ- ああぁ
ぁ」
最高の射精を味わい全身の力が抜けこれがセックスなんだと思いながら
イイ香りのするひとみさんの傍で一夜を明かしました。