盆も過ぎた時に、いつもの掲示板に積極的な人妻が。
34歳で身長も高く、スタイルは普通と自己紹介に書かれていた。
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こんにちは!OOOと申します。
xxx~xxxにOOとOOOに一人旅します。
一泊目はOOですが、2泊目はOOOです。
古都とエステで自分に御褒美しようかなぁ・・・
と思っての初めての一人旅です。
仕事はXXXプランナーをしているので休みは平日で、
時間をづらしての夏休みです。
2泊とも一人ご飯は寂しいのでOOOで楽しく一緒に
夕飯を食べれる人がいたら・・・と思いメールしました。
よろしければ少しお話して気が合えば・・・
お返事お待ちしていま~す^^
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半信半疑で、返事を出すと直ぐに返事が返ってきた。
数回メールを交わし、彼女が希望する2泊目は仕事で
私の都合が悪い為に、1泊目に古都で会う事になった。
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お返事ありがとうございます!
OOでもいいんですか~嬉しいです!!
是非OOの夜エスコートお願いします。
お仕事で都内に来る事があるんですね?
結構いらっしゃるんですか!!
もしフィーリングがあえば
次回は銀座か青山を私が御案内させていただきたいと思います。
写真は当日までの楽しみとさせてください^^
仕事はどんな業界なんですか??
きっといろんな意味でスマートな方なんでしょうね・・・
西の夜にまたひとつ楽しみが出来ました!!嬉しいです^^
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当日、彼女はホテルに入り浴衣に着替えてから会うと伝えてきた。
暑いが美味しい湯豆腐を食べてから、カキ氷を食べて涼む事にした。
彼女とのメールが続き、女性に清潔感の他には何を求めるかを聞いてきた。
ここで難しいのが、女性は気持ちは抱かれる事も乱れたい願望も、
誰もが程度の差はあるが、会ってもいない相手から
ずばりの事を言われると引いています人が多い。
暫し彼女の意図を考えて、過去のメールでのやり取りを再考したら、
まずは大丈夫だろうが無難な線からと答える。
「女性には、清潔感と艶かな・・・」と。
彼女からは、予想通りの答えたが返ってきた。
「床上手ですね?」と。
「床上手は、自信ありますよ・・・・お嫌い?」と話を深く掘り下げてい
く。
「もちろん惹かれますよ~熟女ですから(笑)。
プラス美木似でBENZで181センチ?最高!今すぐにでも腕の中に入りたい
わね(笑)」。
結構、現実的な女性独特の答えも一緒に。
最初の頃に、車は何と・・・女性独特の値踏みをされていたのを思い出し
た。
その後もメールは毎日続き、その日は彼女は先にホテルでエステを受けて、
お肌の手入れをしてから、浴衣で私を迎える話になった。
彼女からのメールは続く。私との日に備えての体のお手入れをすると。
「今日はまず銀座で脱毛、ネイルアート、マツゲパーマ、頭皮マッサージ、
その後青山で耳掃除&マッサージ(今日初)タップリ女を磨いて
夜は六本木のダイニングで姉とおしゃべりディナー!」
彼女も気合が入っているみたいで、私も期待が高まる。
前日に彼女との最終のアポを確認した。
彼女からのメールは続いた。
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ヤキモチ妬いていい?(笑)
熱しヤスイケド覚めやすいから大丈夫(笑)
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約束の当日が来た。
当日は午後から雨模様。
黒の浴衣に着替えた彼女をロビーでピックアップする事に。
ホテルのロビーに、黒の浴衣に着替えた彼女がやってきた。
色白の顔立ちはっきりとした熟女。
浴衣の腰から下がやけに艶っぽく丸く突き出たお尻に色気を。
車で少しドライブして湯豆腐を食べてから、ホテルに戻りバーで暫く飲み部
屋に。
部屋に入ると直ぐに彼女を抱き寄せてキスすると、
舌を絡めて抱きついてきた。自ら積極的に舌を絡め吸い付いてくる。
浴衣の後ろに手を回してお尻を握ると、柔らかな肉厚のあるヒップの感覚。
彼女は耳元で、「今日はノーパンだよ。」と囁いた。
浴衣の裾を手繰りあげて、直にお尻を触り、その感触を両手の手の平で堪能
してから、
割れ目に沿わせながら指先を前に滑り込ませると、
そこはもう大きく開きぬるぬるとした淫水が溢れ出ていた。
彼女は、「会ってからずっと濡れていたよ。凄く抱いて欲しかった。」と。
彼女の浴衣を捲り上げて、指でクリを捲り舌と唇で吸い付いた。
彼女割れ目から溢れ垂れだしいる淫水の味を楽しんだ。
そして再びキスをしたら、「このしおっぱい味は私の?」と聞くので、
そうだよと言いながらキスを。
彼女は、「私濡れ方が異常な位凄いの。感じたら知らないよ。」と。
私は、「欲しかった物を取り出してごらん」と言うと、
彼女は私の前の膨らみを手で下から上に軽く撫でると、
ベルトを外しファスナーを下ろすと、下着の中に手を滑り込ませてきた。
「凄く大きくて硬いんだね。食べさせて」と言うなり、
足元に膝を付き下着から肉棒を引き出すと、根元を指を挟み込みしゃぶり始
めた。
下から私の顔を見上げながら、自らの乱れた姿を見て欲しいと目が語ってい
た。
彼女の尺八は、カリを舌で絡めるように舐め回してから、竿を唇で挟みなが
ら上下させる。
熟女の男のツボを知っている丁寧でいやらしいテクニック。
胸元を緩めて手を滑り込ませ乳房と乳首を指で転がすと、
盛んに動かし続けている口からは、軽い喘ぎ声が漏れる。
彼女の唇のサービスを十分に堪能してから、彼女を立たせて壁にもたれさせ
て、
浴衣の前を左右に捲り上げ、片足を持ち上げて前から肉棒を突き上げた。
出産していない肉壁は、ぬめった感触と共に中に入るのを挟み込み抵抗す
る。
その抵抗に硬さを武器に奥まで突き進んだ。
彼女は声を上げながらも、自ら片足をドアのノブにひっかけて、更に奥へ飲
み込もうとしてくる。
何度も下から肉棒を突き上げ、キスを繰り返した。
彼女をドアに手を付かせて、立ちバックで突きながら、
後ろから帯を解き、紐を解いて彼女を脱がせた。
足元には浴衣と帯、そして紐が色鮮やかに乱れていた。
彼女のツボはぐちゅぐちゅと音を響かせながら、
私の肉棒の突き上げに歓喜の涎を私に垂れ流し続ける。
ベッドに移動してからは、前から後から彼女の淫乱なツボに突き続けたが、
彼女を上に跨がらせると彼女の本性が爆発した。
膝を上げて中腰のままで、私の肉棒を突き刺した姿勢で、
「見て!凄くいやらしい。突き刺さってる」と、
挑発しながら自らも狂いながら腰を上下させ、捏ね回して悶える。
淫乱な雌になって快楽に溺れる熟女。
彼女のお腹の上に、白い指先で擦られて爆発した熱いザーメンが撒き散らさ
れた時には、
彼女の体はぐったりとベッドに沈み込んでいた。
彼女から翌日メールが来た。
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浴衣でしたら自分もかなり燃えたわ。
今度は激しく乳攻めて~な~。食べた感想教えて。
雅な夜はかなりなエロスやったな~これから帰るわ、
気がむいたらまた東京で名器溺れさしてな~。
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