いつもの掲示板に人妻からメールが入った。
いきなり自分の携帯を
書き込んできた、パソコン初心者。
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はじめまして。
私は40歳になる既婚者です。
まさに私も同じような考えだったので、読んでいてビックリしてしまいまし
た。
よかったらメールでお話しませんか。
パソコンはあまり使いこなせないので、よかったら
携帯のアドレスにお返事を頂けるとうれしいです。
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返事を携帯に出すと直ぐに返事が返ってきた。
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さっそくのお返事ありがとうございます。
私は家庭はそれなりにうまくいっていて大切なのですが、
それだけでは何か物足りない。というか、
また交友関係も決まってしまっているので、広げたいというか。
うまく言えなくてごめんなさい。
さっきは同じような友達と実は〓やってました〓。
Kさんはお仕事は何ですか?お住まいは?
写真送ってくれたら嬉しいです。
私の名前は「か○る」といいます。
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いきなりの展開と要望。
幼稚園児の母で、家庭には何も不満はないが、
少し物足りない気持ちを持つ専業マダム。
この日も美容院に行き、髪を整えたと気分転換をしているマダム。
直感で良い女の匂いがする。
タイミングが良く、この日に都内に向かう日だった。
話を直ぐに進ますには、私の写真を見せてタイプか違うかが現実である。
直ぐに携帯から写真と、簡単な自己紹介も送った。
彼女の反応は上々で、話はその日に次々と弾んだ。
彼女から、彼女は最近はお酒が好きだと。
何気なくタイミングが良いので、今晩バーに飲みに行かないかと誘うと、
さすがに無理だとなったので、翌日の昼で、幼稚園の間の時間にお茶をする
事になった。
話しを決めるのは、タイミングと押しである。
渋谷に一時からお茶をする事が決まり、待ち合わせの場所と、携帯の番号を
交換した。
彼女からは、
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わかりました。
そこの喫茶は案外混んでたりするけど、とりあえず行ってみましょ。
なんだかこんなに急に会うことになって、自分でもビックリです
楽しみにしてます
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朝に彼女から確認のメールが届いた。
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今日は大丈夫ですか。
私は上がピンク、下が黒地に色とりどりの靴のプリントがあるスカートで
す。
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約束の時間にホテルの喫茶で待っていると現れたのは、小柄でスリムな上品
な奥さん。
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有り難うございます
短い時間だったけど、楽しかったです
では間違えずに乗って下さいネ
ゆっくりとは
意味が幅広いから。
できるだけ早く行けるように頑張ります
友達に「また会う」と言ったらまたまたビックリされました
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二回目のデートの日が近づいてきた日に、メールが来た。
今度の待ち合わせの話をする為だったが、
彼女の自由になる時間は、幼稚園の合間だけ。
場所の希望と時間の予定を知らせてきた。
彼女が何をしたいのかを聞く返事をだすと、
一緒に楽しく過ごせればとの返事なので、彼女の本心を探るメールを送って
みた。
予想に反して、あっさりと本心を曝け出してきた。
後は、詰めるのに時間はかからない。
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何処にと言われても・・ネ。
一緒に楽しく過ごしたいナ。
お任せします
読書はパスかな~
後はOKよ。でも一番は・・・Kiss。
なんだかドキドキしちゃうナ。
こんなの結婚以来初めてだから。
緊張する~
では行きます。
待っててネ
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朝、彼女から部屋の番号を聞くメールが入った。
程なくチャイムが鳴り、彼女が入ってきた。
笑顔の彼女に唇を差し出すと、抱きつきキスをしてきた。
軽くキスをしてからソファーに座り、暫らく話をしてから、
キスを誘うと柔らかな熟した唇を重ねて、貪欲に求めてくる。
キスをしながら服を脱がせて、二人でベッドに入った。
抱き合い唇を重ねていくと、彼女は自ら私に被さり、
私の首筋から胸と唇を這わしてくる。
彼女の黒のスリップを脱がし、紺の花柄のブラを外すと、
小降りだが綺麗な乳房が露になった。
乳房を手の平一杯に包み込みながら、乳首に舌を這わせる。
胸の感度はまあまあ。
後ろを向かせて、背中を舐めながら、バンスとを脱がせると、紫のTバック。
下着の上からクリと割れ目をゆっくりと刺激した。
余りこの日は時間の余裕がないので、
下着を取り脚を広げて前から肉棒を突き立てた。
長く奥に異物を侵入させていない感覚が良く分かる。
ゆっくりと奥に壁の抵抗を押し開きながら、肉の壁を突き進んだ。
奥に辿り着くと、彼女はキスを繰り返しながら私の腰を力任せに引き付け、
奥に奥に密着させようとしながら喘ぎ声をあげている。
更に奥の子宮に押しつけてあげる為に、脚を肩に担いで奥に差し込むと、
大きく叫びながら感じ始めたが、
彼女は背中を痛めて鍼をしているので体勢がきつい様子。
彼女を俯せに寝かせて、背中を舐めながら、綺麗なお尻の間から、
肉棒を突き入れていった。
彼女の反応は凄く変化した。
後ろから突き立てる私に、自らお尻を押しつけ返してくる。
何度も何度も繰り返し、押しつけ回してくる。
バックが感じるのが直ぐに分かったので、
この彼女のリズムに合わせて突き立てた。
やがて彼女は、シーツを掴みながら「逝く、逝く」を繰り返し叫びながら、
絶頂の叫び声をあげて、
体をがくがくと震わせながら逝った。
そのまま腕枕で抱き締め、軽くキスを繰り返した。
後半が控えている為に、私は逝かないで、一緒に部屋を出て、
幼稚園のお迎えの時間までお茶をして別れた。
彼女から直ぐにメールがきた。
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ありがと~。楽しかったです
それから・・・
気持ち良かったワ。
背中が痛かったので、あまりできなかったけど。
ツルツルなお肌もグッドよ。
もうちょっとゆっくりしたかったです。
楽しいお話もありがと。
私はまたお逢いしたいです
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と。
そして、自分の秘めた願望を告白してきた。
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昨日の夜はたくさん背中にキスをしてくれたのが
忘れられずなかなか眠れなかったわワ
初めての時ってとても照れ臭くって、最初からこんなことしたら。
とかしてもらったりしたらまずいかな。
なんて考えちゃったりしました。
(そういえば独身の時付き合い始めってそうだったかなと思い出しました)
これからいっぱい楽しもうね
縛り。ではなくって。
Hの中の行為では昨日みたく背中からギュッて感じも好きだし、
他には・・抱っこしながら・・色々あ・る・わ。(メールと言えども恥ずか
しいね)
それから、まだあまり言いにくいのだけど
ホテル以外でした時があって、刺激的でした。
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次には・・・彼女の本性を曝け出すSEXを。