俺の住むマンションに25歳の若妻が越してきた。
新婚2ヶ月、妊娠1ヶ月らしい。1部屋おいた隣なので世話好きの女房が
早くも情報収集してきた。「ダンナさん、子供ができたと解かってからし
てくれないんだってまだ大丈夫なのにね…」と結婚8年だが未だ週3回、
求めてくる女房らしき話に息子がうずいた。 チャンスは思ったより早く
訪れた。この夏休み女房が子供連れて実家に泊まりに行った夜、晩飯をと
仕事帰りにコンビニへ寄ったらその奥さんがカゴに山ほどビール缶とおつ
まみらしきお菓子を入れてウロウロしてる。声をかけるとすでに酔ってる
ようでろれつの回らない口で「あー○○ちゃんのおとーさん!」(子供と
仲が良いのでそう呼んでる)すでに酔っている様子とカゴの量を見て「お
友達でも来てるんですか?」と聞くと、「うん、さっきまで居たんだけど
今送ってきたのー、でもね飲み足りないからまた買いにきちゃったー」
かなりご機嫌の様子でしゃべりまくる。弁当を選んでる俺に「あー今日
1人なんでしょ、お昼にきいちゃったよー」こっちの事情は解かってる
ようだ。「ねー、一緒に飲みません?」「ダンナさんが居るでしょ」
「居ないよー、今日は出張で北海道ー!」この一言でスイッチが入った
さらに焼酎を買い足してマンションへ。急いでシャワーを浴びてコロン
つけて短パン、Tシャツ姿で彼女の部屋へ。ドアを空けて迎えてくれた
彼女はさっきとは違うタンクトップにミニスカート姿。上はなんとノー
ブラだ。E~Fカップ級の盛り上りにピンと立った乳首。しばし見とれ
てると「あー、何処見てるんですー、奥さんに言っちゃいますよー」と
言うが胸を左右に振って「奥さんよりちっちゃいでしょ?」と自らもち
上げる。通されたリビングのテーブルには、なるほど飲み散らかった
あとが・…