私は埼玉県に在住の29歳です。仕事は自営業の手伝いをしています。
仕事場に毎週決まって集金にくる恵美子さん(仮名)年齢36歳の方がいます。
もう2年ぐらいになりますが、最初の頃は挨拶程度の感じでした。でも優しい
雰囲気で私は好感をもっていましたが、それ以上の関係はありませんでした。
それが半年ぐらい前から男女の付き合いになっています。きっかけは雪が
ひどい日があって、タイヤチェーンを取り付けてあげたことでした。
初めてホテルに言った時に、私の願望を思いきって話をしました。それは
恵美子さんの全身を舐めたいという想いです。恵美子さんは少し驚いたよう
でした。というのはご主人は前戯はほとんどなくて、舐めるっていうことも
しない方だったようなのです。ですが恵美子さんも本やネットでそういう
SEXもあるんだと知っていたのですが、機会がなくて経験をしてみたいという
願望を持っていて私の願望と一致したのでした。まずはねっとりとしたキスから
です。恵美子さんの上唇、下唇を私の唇ではさんだり、舌で舐めました。徐々に
興奮している息遣いが聞こえてきて、口が半開きになったところで私の舌を
挿入していくと、恵美子さんの舌も絡んできました。長いキスで唾液も滴る
ような激しいキスです。あごから首をキスをしながら、舌で舐めていきます。
肩を舐め、両手を頭の後ろに組んでもらって脇の舌を舐めました。恥ずかしいと
言いながらも私は無視して舌をはわせました。凄い美味しい味がしました。
そのままわき腹を舐めながら下に移動していきます。お腹、へそ、太ももへと
舌をすすめていくと、恵美子さんからは「くすぐったいけど、たまらない」という
たどたどしい声を聞いたら私も興奮してしまいました。ひざ、足首、足の指も
一本、一本丁寧に舐めます。「そんな所汚いよ~」っていう言葉も「そんなこと
ないよ、凄い美味しいよ」って言いながら時には口に含んで舐めまわしました。
恵美子さんの興奮した息遣いの間から「お願い、お願い」っていう声を聞きまし
た。耳を舐めながら「どうしたの?」ってささやくように聞くと「お願いです、
いかせて下さい」っていう嬉しい声が。「まだ駄目だよ」って言っておっぱいを
愛撫していきます。乳首はこりこり舐めてもいないのに固くなっていました。
全体を舐め、乳首を舌でつついたり、口に含んだり、軽く噛んでいると、もう
恵美子さんの声は悲鳴に近くなっていました。首を左右に振りながら一生懸命
耐えているようでした。私も我慢出来なくなって、アソコに顔をうずめました。
アソコの匂いがますます興奮を増大させて、べちょべちょのオマンコに舌を
つっこみました。その時に「あーー、う~~」っていう声が一層大きくなり、
クリトリスを舌で吸ったり、転がしながら指でピストンをしていきます。お尻の
穴も舐めました。周りを優しく舐め、軽く舌を挿入するとちょっと苦い味が
しましたが、構わずにオマンコに指を激しくピストンさせながら舐めまわして
いると「もう駄目~、苦しい、駄目~」って言いながら激しくいったようでした。
しばらくは動かなかった恵美子さんでしたが、私が隣に添い寝するようにいくと
抱きついてきて「私ばっかりごめんなさい、でも凄い嬉しくて」「俺も凄い嬉し
かったよ」と抱きつきました。その後は私の全身も舐めてくれて、フェラチオで
1回、挿入で1回、お互いに大満足の一夜でした。今も時々お会いしていますが
その時には色々はプレイをするようになりました。そのお話はまた書きこみたいと
思います。