お盆なので妻の実家に行くのだが仕事もあり妻と子供を先に帰した。
一人で不自由だが仕方ない。食事をコンビニで買いビニール袋を提げ
帰る途中同じマンションに住む奥さんに会った。買い物と訊ね奥さんわと
聞かれたので実家に帰りました、仕事の都合で遅れて行く積りですと言うと、
そうなの実は私も主人と子供が実家に行っているの一人で退屈しているの、
善ければ内に来ないお料理作ってあげるから飲みましょうと誘ってくれた。
こんな時だからいいだろうと助かります寄せていただきますと約束した。
一時間ほどして伺いますと帰り、風呂に入って行くことにした。
時間を見計らって行くとテーブルには既にご馳走が並んでいた。
奥さんは笑顔でどうぞ上がってと言ってくれたので遠慮なく上がった。
奥さんも一風呂浴びたのかすっぴん顔でネグりジェー姿であった。
こんな格好でごめんなさいね楽しくしましょうとビールを注いでくれた。
誰もいないし誰も帰ってくる人も無いのでか奥さんも大胆だった。
酔っているのか奥さんは今日は何も穿いてないのと笑いながら良いわよねと、
ビールを飲み干した。ビールを注いでやると酔っても知らないわよ、
介抱してくれると言ったので、思わずハイと答えてしまった。
2時間ほど立つと本当に酔っているらしい、言葉もろれつが廻っていない。
酔ちゃったわと立ち上がると側にきて、貴方も飲みなさい酔いなさいと、
次から次に注いでくれた。少し酔いが廻ってきた。奥さんは相当酔っていた。
するとねえ誰もいないし見てみるとネグリジェーの裾をあげ、
見ても良いわよと言いながら私ってエッチねと笑いながら、
誰もいないから良いのよ見せてあげると股を開きどうと聞き返した。
呆気に取られ顔を背けたが白い肌に濃い陰毛が目に付き見直した。
奥さんは見えたとネグリジェーを降ろしどうだったと聞かれたが、
よく見なかったと返事をすると折角見せてあげたのにと持たれかかってきた。
飲んでよ酔って頂戴と言いながら口を合わせてきた。
舌まで入れからみ合わせて来た。息苦しいほどになり抱きしめ舌を入れ返した。
奥さんはグッタリなり膝の上に寝てしまった。心が変わってしまった。
寝ていると思うと自然に手が動きネグリジェ-の裾をめっくっていた。
白い腿に黒く濃い陰毛が見え、股を広げるとはっきり見えた。
色掛かっているがまだ綺麗な陰口がさらに股を開くと二つに割れ、
濡れぼ゙沿った中が見えた。指でさわると身体をプルンとさせたが、
静に寝ているので膝では重たく抱えながら下に寝かせた。
捲り上がったネグりジェーからは広げたままの股から陰口が丸見え、
其れを眺めながら飲んでいたが口は濡らしているのか水が溜り
流れ出そうになっていた。指でさわりあげると汁るが付き糸を引いてきた。
さわっても起きない所をみると完全に眠っていると思い今ならと、
ズボンを脱ぎ射きりたった陰棒を上にまたがり口に入れていくと、
窮屈ではあったが少しづつ入って行った。起きられたらどうしょうかと、
恐れながら半分も入っていた。更に手を付き入れていくと、奥さんが
ああーと言い出しびくりしたので上から伏せてしまったら陰棒が
奥まで入ってしまったが起きる様子も無い。こうなればと
本格的に挿しこみいかせてもらう事にした。奥さんは身動きしないが、
息だけは、はあ、はあと言いながら口を開き時にはああーああーと
音がするほど濡らし涌き出てくる。もういくと思い中に出せば解ると思い、
抜くなりズボンからハンカチを取出しだした。裾を降ろし寝かせて
何も無い振りでビールを飲んでいた。暫くしてああんと言いながら
奥さんが起きだした。寝てしまったトイレに行くと行って帰ってきたが、
寝てしまったのね何も憶えていないと言いながら二ヤット笑った。
よかったら今晩泊って行かない誰もいないから怖い、泊っていってと頼まれた。
どうせ家にいても一人なので泊ることにした。
夜も深け寝ることにしたが奥さんは貴方は私のベッドに寝て、私は主人の
所に寝るからとベッドに入ったが奥さんは何処かに行った。
暫くして帰ってくると着ている物を脱ぎ捨て全裸になりここにいれてと、
ベッドに潜り込んできた。ねえ先程みたいにしてとくらい付いて来た。
知っていたのだ入れられているのを今更言い訳してもし方がない。
待ってといい着ているもの脱ぎ裸のまま抱き合った。奥さんも熱血濃い。
何度もいきながら迫ってくる。