ある日友達からいいものを見せてやるから裏山の小屋に12時に来いって言われ
小屋へ行き窓から中を覗くと友達が女性とSEXをしていました
僕は気付かれないようにこっそりと覗いてました
すると友達は女性の上で腰を激しく振ったと思うと「出る・・・」といって
動かなくなりました。
友達が女性と離れると「おい、ひろし居るんだろ? 入ってこいよ」と僕を呼びま
した
僕は小屋の中へ入って行くと女性は「きみもおめこがしたいの? いいわよ させ
てあげるからこっちへおいで」と言いました
よく見るとその女性は最近近所へ引越ししてきたおばさんでした
おばさんは僕のズボンを脱がすとすでに勃起したちんこを握り舐めてくれました
友達は「じゃ、後はひろしの好きなようにしろよな」と言って帰って行きました
僕はおばさんと二人っきりになりどうしていいのかわからず不安になりました
おばさんは「きみのおちんちんも硬くて素敵ね」と言いながら僕のを咥えてくれて
ます
僕は気持ち良くなりおばさんの口の中へ射精しました
おばさんはちんこをしごきながら僕のザーメンを搾り出し飲んでくれました
「若いからまだ出来るでしょ? 今度は私を気持ち良くさせて」と言い
僕の手を取り胸へ持っていきました
僕はおっぱいを揉みながら乳首に吸い付きました
おばさんは僕の手をおまんこへ持っていき「ここも弄って」とクリトリスを触らせ
ました
「見たいでしょ? 見てもいいのよ」と指でおまんこを開きました
おまんこからは友達のザーメンが垂れてきてます
「ここへおちんちんを入れるのよ 早く入れて」
僕はおばさんに覆い被さると、おばさんは僕のちんこをおまんこの入り口に当て
「ゆっくり入れてごらん」
僕は腰を動かすとヌルっとしながらおまんこの中へ入っていきました
「私を突くように腰を動かしてみて いい?」
僕は無我夢中でおばさんのおまんこの奥へ腰を打ち付けました
「そうよ、上手よ 硬くて気持ちいいわ・・・」
僕はがむしゃらにちんこを抜き差ししおばさんの中で射精しました
射精した後も僕のちんこはおばさんの中で勃起したままです
「まだ硬いままね、だから若い子が好きなの 何回でもおばさんの中で出していい
のよ」
僕が3回目を出した時すこししぼみかけましたが、一旦抜いておばさんがしゃぶっ
てくれるとすぐにまた勃起しました
今度はおばさんが僕にまたがり腰を動かしてくれました
僕のちんこは感覚が麻痺しました でも勃起はしたままです
おばさんは僕の上で腰を振りながら「いぃ・・いぃ・・すごくいぃ・・」
「逝く 逝く 逝っちゃう・・・」と何度も逝ってたようです
おばさんは「もうダメ・・」と僕にうなだれかかりました
僕は体勢を入れ替えおばさんを突きまくりました
おばさんは獣のような声を出し「もうダメ・・・許して お願い あぁぁ・・・」
結局僕はおばさんの中で4回目を射精しました