家族ぐるみでお付き合いしている家が4家族程あります。
以前から夫婦1泊旅行を計画していたのですが
仕事の都合やらでなかなか4家族揃う日がなかったので
諦めていたのですが去年の夏に行ける事になりました。
田中さんの旦那のみどうしても行けないというので
奥さん(40歳)のみの参加で7人で温泉に行きました。
少しでも旅費を安くする為に部屋は10人の大部屋を予約。
子供の頃の修学旅行を思い出し大勢でワイワイ言いながら
寝るのもいいかなと言う考えです。
夕方にチェックインして温泉に入り、夕食を食べ、
我々男性と田中さんの奥さん、本田さんの奥さんとで
旅館街のスナックに行く事にし
私の妻はお酒を飲めないので一番仲の良い
鈴木さんの奥さんとカラオケに行くといって
それぞれ出かけました。
暫くすると田中さんの奥さんがカラオケ組みの所に行く
と言うのでお酒に強くない僕も一緒に行く事にしました。
途中の川辺で花火をしている人たちがいたので
僕達も近くまで行き見物してました。
すると田中さんの奥さんが浴衣の裾を少し捲り上げ
川の方に歩いていきました。
「冷たくて気持ちいいわよ」と僕を誘ってきたので
近くまで行くと「キャー」と田中さんの奥さんが声を上げ
川に尻もちをついてしまいました。
「やだぁ、もう」と言いながら濡れた腰から下の部分を
無造作にも捲り絞りながら「私ってドジね」と笑顔で
僕に話しかけている姿が暗闇ながらもやけに色っぽかった。
「こんな格好じゃカラオケどころじゃないわね」
「乾くまでその辺ブラブラしてようか」と僕が言うと
「近くに公園みたいなところがあったわ。そこに行きましょ」
僕達は公園らしきところに行きました。
水道があったので田中さんの奥さんは前かがみになり
足と手を洗い始めた。尻を突き出した格好なので
湿っている浴衣が尻に張り付いて何ともいえない光景だった。
僕の股間はいつの間にか膨らんでいた。
薄い浴衣では勃起しているのが見えると思ったがどうする事も出来なかっ
た。
何故か僕は彼女の後ろに回り
「また、尻もち付くと危ないですから」と言い両手で腰を支えてやった。
それはまるでバックから襲っている光景である。
僕の意外な行動に彼女は一瞬上体を起したが
「変な事しないでよ」と言うので
「変な事ってこうですか」と意地悪く勃起している股間を
尻の割れ目に押し当てた。
「キャッ。もうスケベなんだから」と僕を押しのけたが
その表情は笑顔だった。
一体僕は何をやってるんだと脳裏をかすめ
「ゴメンなさい。つい後姿に見とれて」と謝ってしまった。
「男なら自分の行動に責任を持ちなさい」といい
その場に前屈みになり浴衣の裾を思いっきり捲くりあげた。
あっけに取られた僕は一瞬目を疑ったが下着は着けていなかった。
僕は無我夢中でパンツを膝まで下ろし両手は彼女の腰を掴み
一気に蜜部に突き刺した。
「あぁぁ」と言う彼女の崩れるような声と共にあっさりと咥えてくれた。
夢中で後ろから激しく突き刺すので彼女は一歩ずつ前に動くが
咥えた肉棒が抜けないように僕も後を追う。
彼女の「もうダメ。来て」と叫ぶ声にあわせて
大量の精子を流し込んでしまった。