お盆前の商品棚卸の為、会社の倉庫に同課の女子社員(32歳・スレンディー
で男好きする人妻)と出向いた時の話です。彼女は白のブラウスに灰色のタイ
トスカートの制服で倉庫内の暑さにブラウスの胸ボタンは少し開き気味での作
業となり香水の香りも僕を大胆にさせた要因だと・・。彼女は商品数を点検し
僕は背後で帳簿に記入してたのですが彼女の後姿・・とりわけタイトのスカー
トに張り付き下着のラインがくっきりと解りヒップに僕の視点は釘付けに。日
頃から仲良くさせて貰ってた事と暑さも手伝ったのか彼女を背後から抱き締め
てしまいました。彼女は何が起きたのか突然の出来事で膝を着いてしまいまし
たが僕は彼女の胸に手を回しブラウスの上から背中にキスをし魅力的なヒップ
を撫でました。彼女はやっと事態が飲み込めたのか「ダメ!怒るわよ!」と抱
き付かれたまま振り向き僕を罵倒しましたが返って僕は興奮を抑えきれずに彼
女を抱き寄せ唇にキスをしながら半開きなブラウスのボタンを外し首筋からブ
ラの中から取り出した乳房・・乳首へキスを丁寧に重ね抵抗する彼女の手を後
ろ手に味わいました。「こんな事して・・許さないから・・」と彼女は相変わ
らず僕を睨み罵倒しましたが僕が「服が汚れたり破れたら皆が変に思うよ」と
言うと彼女は一変し「誰にも言わないで!私・・困る・・。」と態度を軟化さ
せ僕がスカートを手繰り上げ下着の上から彼女の割れ目を摩ってる時も特別な
抵抗を見せずに「お願いだから・・早くして。会社に戻らないと変に思われ
る・・。」と、彼女から不本意ながらのOKがでた。倉庫なので横になる場所な
ど無く「早く戻りたかったら下着を脱いでよ。」と言うと渋々とスカートの中
に手を入れ右脚からパンティーとストッキングを丸め左脚の膝辺りで止めた。
そんな彼女を僕は無言で商品の棚に彼女の両手を着かせ腰を引かせスカートを
背中までたくり上げ彼女の割れ目に向かって膝を着き舌を転がした。「何をし
てるのよ・・恥ずかしい・・見ないで!・・汚い・・」と色んな言葉を発し
「早くして・・誰にも言わないから・・貴女も黙ってて・・。」と執拗に話す
が頭に血が昇ってる僕のペニスは挿入するだけの硬さがなく彼女に「早く済ま
せたいなら舐めろよ。」とペニスの前に座らせ無理やり彼女の唇に押し込ん
だ。彼女は以外にも無抵抗にペニスを頬張り音を立てながらペニスをシャブリ
時折、咥えたまま僕を見つめてた。そんな彼女の努力?の甲斐もあり再び背後
に回った僕は彼女の肩を両手で掴みペニスを割れ目に挿入。それまで乾いてい
た割れ目からはペニスの挿入に合わせて愛液が噴出してスムーズでリズムカル
な動きに変わってた。汗だくになりながらも彼女も腰を振り「まだですか?」
と放出を催促し「中は絶対にヤよ!」僕は「だったら飲めよ!」と促すと「今
日が最初で最後だからね!二度としないでね!こんな事!今度は許さないか
ら!」と挿入してるペニスを割れ目から手で抜き改めて彼女はペニスの前に膝
を着き自ら進んでクチにペニスを頬張った。愛液で汚れたペニスを舐めシャブ
リながらの彼女を(彼女の旦那は幸せ者かも?)見下ろし喉奥にブチまけた。
彼女は平然と放出された物を飲み干し左脚に止まってた下着を上げ身なりを整
え化粧を治した。彼女も楽しんだとは思うんだけど・・??隙を狙って再度チ
ャレンジ!