先週の土曜日に会社の飲み会があり、駅から家へ歩いて帰ってたんです
途中、公園の水道の所でうずくまってる女性を見かけました
女性は苦しそうにゲロを吐いてました
私は女性の背中を摩り「大丈夫ですか?」と声をかけると近くに住む奥さんでした
しばらく背中を摩って少し落ち着いた所で「大丈夫ですか?歩けますか?」と聞く
と「えぇ、大丈夫です。すみません」と言い立ち上がりましたが
すぐによろけてこけそうになり私の方へ寄りかかってきました
その時、手が奥さんの胸に触れたのです
弾力がありスレンダーな割には大きなバストです
奥さんは何も言わなかったので私は胸の感触を楽しみながら抱きかかえベンチへ座
らせました
ベンチに座り少し話しをしました
奥さんが言うには同窓会があり懐かしくて飲みすぎここまでタクシーで帰って来た
そうですが気分が悪くなり降りたそうです
奥さんは白のブラウスに白の少し短めのスカートで綺麗な脚が覗いています
話しをしてる途中で奥さんは私に寄りかかり寝てしまったようです
周りを見ると誰もいません
私は奥さんの膝へ手を置きそっと撫でてみました
奥さんの反応はありませんでした
私は大胆になりスカートを捲り上げました
パンスト越に薄いピンクのショーツが見えました
場所が場所だけに楽しむよりとっととやってしまおうと考え
奥さんをベンチに寝かせスカートを捲くりパンストとパンティを脱がせました
途中起きたかなと思ったのですが直ぐにまた寝てました
奥さんの濡れてないおまんこへ唾を塗りつけちんぽを一気に挿入しました
奥さんは気が付き抵抗しましたが脱がせたパンティを丸め口の中へ押し込みました
奥さんは手で私を撥ね退けようとしますが酔っている為力が入りません
私は腰を動かし続けてると濡れてなかったおまんこがヌルヌルに変わってきました
私はブラウスのボタンを外し薄いピンクのブラをずらし胸を揉みました
そして乳首を口に含み舌先で転がしました
私は逝きそうになったので腰を激しく打ちつけ奥さんの中へ出しました
私は奥さんを置いたままとっととその場を後にしました
あの公園には浮浪者がいるのできっとあの後奥さんは浮浪者の餌食になってると思
います