今日は、初めてポリネシアンセックスを試してみようと、
人妻Tをホテルに呼びベッドに。このセックスの方法は、
有名な小説家も薦める奥の深いセックスだと知り、早速試してみようと。
彼女には何も告げずに試験開始。
まずは前戯で優しい愛撫を一時間。
この日は、ある賭けで私が勝ち彼女が奉仕をする約束と久しぶりなので、
軽くキスした後は彼女が欲しくて堪らないペニスをしゃぶらせる。
彼女は足元に跨がり、喜んでしゃぶり始めた。
私は、時間をチェックしてら黙って彼女がしたいようにしゃぶらせた。
彼女はカリから竿、玉からアナルと舌を這わせ吸い付き、手で擦り続ける。
時間にして15分は私は何もしないで、彼女の好きな様にさせていたが、
それからしゃぶりながらオナニーをさせた。
始めて直ぐに彼女のお尻はゆらゆらと動かしていると、
下半身からくちゅくちゅと音をたて始めた。
次第に音が高くなるのと同時に、下半身が小刻みに振動し、
しゃぶる口の動きが止まり喘ぎながら気をやった。
彼女に69の体勢に変えさせて、
私の目の前に自ら弄ぶ淫靡な割れ目を跨がせて、そのまま続けさせた。
目の前で繰り広げられるぬるぬるとした割れ目に、
白い指が、自分の性感の壷をまさぐる淫靡な光景と音。
私の肉棒ははち切れんばかりに彼女の口の中で、脈を打っている。
彼女は、脈打つ肉棒の味と、淫らな自分の恥ずかしさとで、
数回逝った時に時間が30分経った。
ここから私もぽっかりと穴が空き、淫水で溢れた割れ目にしゃぶりついた。
この体勢で更に30分続けた。
彼女は何度も叫びながら更に逝っていた。
前戯の一時間が終わり、次の挿入に移る。
軽く脚を開かせ、一時間彼女の口で奉仕されて、
ぎんぎんの肉棒をゆっくりと差し込み、
脚を閉じさせて楽な姿勢のままでカリ先を、
子宮口に当るまで奥に突き進めた。
ただそれだけで、彼女は体を軽く仰け反り、
焦らされ続けてやっと貰えた褒美の感触に声を漏らした。
そのままの姿勢で奥深く突き刺したままで、
キスを繰り返しながらお互いの刺激が薄れない様に胸を触り合う。
彼女からは、私の敏感な乳首が目の前にあり、口に含みながら指で擦ってく
る。
その刺激が肉棒に直接伝わり、
子宮口に突き刺したままで、どくどくと反り返り膨れる。
彼女は、焦らされていた前戯のせいで、
普段より自分の中での肉棒の変化に敏感に反応をする。
この極力お互いに動かず、楽な姿勢で中で硬さを維持しながら30分の道程
で、
彼女がどう変化するかを楽しみにしていく。
二人で静かな重なりを続けていく。
時間をこそっとベッドの横の時計で 確認しながら、
肉棒は入れたままでびくんびくんと膨張の刺激だけを、子宮に繰り返してい
た。
五分が過ぎて、反応は気持ち良いと硬いのが良く分かると言い始めた。
普段の激しく突き続けるのが気楽で楽しく思える程、
時間は静かにゆっくりとしか過ぎていかない。
やっと10分が過ぎた辺りで、彼女は少し焦れて腰を振ろうとしたが、
腰を上から押し込み動きを止めた。
変化は、15分を過ぎた辺りから出始めた。
彼女の口から気持ち良い、大きい、硬いな言葉が繰り返されだし、
やがて
「何か変な気持ち良さ。体が沈んでいくみたい。
こんなのは初めて。逝きそう、逝きそう、逝く」と言いながら、
静かに体を小刻みに震わせながら、長くて静かな絶頂を迎えた。
急に両手をばたんと倒し、軽く気を失った。
私にすれば長い道程に感じていたが、
ここからは彼女反応は明らかに変化していった。
自分の奥に突き刺した私の肉棒と、自分が結合したみたいに感じられて、
少しの硬さの変化も体の奥の中心から、
細くて鋭い快感がずっと繋がる感じを受け取る様になったと。
静かな結合の部屋には、彼女の喘ぐ声だけが響く。
そして30分前には、彼女は耐え切れずに、下から腰を突き上げだし、
両手は私の腰を少しでも自分に深く押し付け様と力を加え続けた。
後は、激しく悶え快楽に溺れ狂う女の深い性を曝け出した姿が、
ベッドでさかる雌になっていた。