やっと一段落したので、投稿でもしてみる気になりました。今年の春頃、仕
事上で手形をもらったのですが、、その手形が融通で、もちろん不渡りで、
私に回した会社は期日の2,3日前に倒産しました。その先の会社も倒産し
てました。金額はたいしたことがなかったので、あきらめようかと思ったの
ですが、怒りが収まらず、直接の会社の社長を捕まえ、弁護士に言ったくれ
の一点張り無視して、散々脅し回収できました。振出会社の社員にも会う機
会がありそのとき、内の社長の奥さんめちゃくちゃきれいですよ、なんて聞
いたものだから、興味がわき一度電話をかけてみました。(自宅に)昼頃だ
ったのですが、疲れた感じの声で、奥さんが出ました。初めは警戒していま
したが、事情を話し、借金取りじゃないことをわかっていただき、言葉巧み
に会う約束をしました。次の日、少し離れた駅で待ち合わせをしました。駅
に着いたと携帯に連絡があり、車種を教えました。ドアをノックされたの
で、内側からドアを開けてあげました。失礼しますと乗ってきた女性は、少
し疲れ気味の顔ではあるけれど、美人顔で胸はdぐらいあり、ウエストはき
ゅっとしまり、お尻はやや大きめの感じでした。ややミニの薄いブルーのス
ーツ姿でした。座った瞬間、太ももに目が行きました。郊外の静かなレスト
ランに誘いランチをしながら、話を聞くことにしました。旦那は女と海外に
逃げていて、銀行、取立て屋の催促にうんざりしている毎日だそうです。い
ろいろアドバイスをしながら、ワインをすすめ、彼女自身を褒めちぎりまし
た。普段の彼女ならこんな親父なんて相手にしないで、つんつんしてそうな
きがしますが、こんな時期なので熱心に話をしていました。お金はほとんど
なく、途方にくれている時の私の電話だったそうです。車の処分の仕方を教
え、当面の生活費は私が援助することにしました。幸いなことに離婚届が彼
女の手元にあり、旦那のサイン済みなので、自宅の処分等終わってからだす
ように指示しました。早く自宅を出たいというので、引越しの手配やその他
もろもろの打ち合わせをしながら食事をしていたので、彼女はワインを一本
空けてしまいました。彼女は安心したのか、店を出るときには身体預けてき
ました。私は腰のあたりを支えながら、にんまりしていました。車に乗って
すぐ、彼女は泣きながら抱きついてきました。旦那が逃げて、不安な毎日
で、誰にも相談できず強気に振舞っていた自分から解放されたようでした。
私はやさしくキスをして車を発進させました。私は無言で彼女の手を取り、
私の股に持っていきました。彼女は私が何をしてほしいのか察して、ズボン
のベルトをはずし、パンツをずらしちんぽを触ってきました。それはすでに
大きくなっていたので、彼女は座席の上に座りなおし咥えてきました。時々
上目遣いに、見る顔はぞくぞくするぐらいきれいで、最高の気分でした。右
手でスカートをまくり、お尻を出すと。赤のTバックのでした。お尻をなでな
がら、Tバックをずらしオマンコを触ると、そこはぐっしょり濡れていまし
た。中指を中心に持っていくと、あっという間に中に引き込まれました。子
供を一人生んでいるおまんことは思えませんでした。いや、若いから(29
歳)かなあ。中をかき回すと、フェラにも力が入り、顔を上げて、ほしいと
言われたので、近くのスーパーの駐車場に車を入れ、後ろに行くように言い
ました。私も急いで後ろに行き、ズボンとパンツを脱ぎ座りました。彼女は
スカートをまくり、私にまたがって来ました。Tバックをずらし、チンポを中
心にあてて、腰を落としてきました。私はブラウスのボタンをはずし、ブラ
ジャーをずらし、おっぱいにむしゃぶりつきました。彼女は腰をガンガン振
って、胸を私に押し付けてきて、息が苦しいぐらいでした。突然彼女は反り
返り、いくっと叫び、オマンコが急にしまり、私もそれに合わせるようにイ
キマシタ。細かい収縮にあわせるように少しづつ射精しました。年甲斐もな
くたっぷりと出したようです。しばらく抱き合って余韻を楽しみました。小
さくなるかと思ったチンポは小さくならず、続けてできそうでした。彼女は
ハンカチをオマンコにあて、Tバックにはさみ、スーカトを直し、私のチンポ
を嘗め回しながらきれいにしてくました。私のシャツのボタンをはずし、乳
首を愛撫して首筋まで舐めながら、耳元で、これからよろしくお願いしま
す、とささやいてきました。その日はそのまま、近くの温泉に行きました。
部屋に露天風呂があり、さっそく露天風呂で始めました。目の前で脱いでい
く彼女を見て、本当にいいプローポーションで、いい女をものにした充実感
で一杯でした。こんないい女を幸せに出来ないで、旦那は馬鹿な野郎だと、
心の中で思っていました。二人でゆっくり温まり、フェラをしてもらい、湯
船でバックからすばらしい形のお尻を見ながら、くびれた腰を持ち、チンポ
を中心に腰を回し、ヒイヒイ言わせ、いくときには対面座位で、きれいな顔
を見ながら放出しました。お互い浴衣に着替え、ビールで乾杯して夕食を待
ちました。食事中は私の事を聞きたがり、楽しく食事が出来ました。旅館に
来る途中に買った化粧用品で素顔になり、化粧水をつけただけの顔も本当に
綺麗な顔で、申し分のない女でした。夜、彼女は子供に電話した後、安心し
たのか、すぐ眠りに着きました。私はパソコンや電話で仕事の処理をしてか
ら、一緒の布団にはいりました。寝顔を見ながら、何もせず抱き合って寝ま
した。朝、変な感じで目が醒めると彼女がフェラをしていました。朝からこ
んな良い女にフェラされ、騎上位で起こされるとは、最高です。いく間際に
アナルも試み、嫌がらず応じてくれて、最後はアナルに射精しました。
朝食はほとんどしゃべらず、おいしく食べられました。
現在は私のマンションに彼女と女の子が住んでいて、もちろん離婚して、す
べてのゴタゴタは片付き、私の関連会社の社長を任せて、幸せにやっていま
す。私の前では娼婦で、仕事をしているときはきついキャリアウーマンで
す。