先日俺の会社に綺麗な保険のおばさんがやって来た
そのおばさんは俺が高校の頃俺をよく虐めていた奴のお母さんだった
おばさんは俺が息子の同級生だとは気付いていないようだ
俺はそいつが憎かったので仕返しをしてやろうと思った
俺は保険に入る素振りをみせるとおばさんはしょっちゅう俺の会社へ通うようにな
った
俺が保険に入りそうなのになかなか入らないのでおばさんも焦ってきたらしい
職場だけではなんだからと言って仕事が終ってから話しをしたいのでと駅前の喫茶
店で待ち合わせをした
仕事が終わり喫茶店へ行くとおばさんはすでに来ていた
コーヒーを飲みながら話しをしていたが俺は飲みに行きませんかと誘ってみた
おばさんも今日こそ俺を加入させたいようでついてきた
俺は行きつけの店へ行き、そこのマスターに甘くて飲みやすいが酔ってメロメロに
なるようなカクテルを造ってもらうようこっそり話しをした
俺の飲み物はただの烏龍茶、おばさんのはアルコール度のきついカクテル
おばさんは飲み心地がいいのかグイグイ飲んでいた
4杯目を飲みほした頃、おばさんの目がトロンとなってきた
俺がそろそろ帰ろうと言い席を立つとおばさんはもう少し話しを・・・と
俺を止めようと席を立ったが足元がふら付いていた
俺はおばさんを抱きかかえ店を出た、
店を出るときマスターにお礼を言うとマスターはニャッっと微笑んでいた
おばさんはふらふらになり自分では立っている事さえ出来ないくらいに酔っている
俺はおばさんを車に乗せラブホへと走らせた
ラブホへ着く頃にはおばさんは寝いってたので抱き上げ連れ込んだ
俺はおばさんをベッドへ寝かし服を脱がせ下着姿にした
途中気が付いたようだがどこに居るのかわからないらしい
俺はおばさんに襲い掛かった
キスをすると嫌がったが力が入らないようだ
諦めたのか俺の舌を受け入れ舌を絡めてきた
胸を揉みながらブラを外すと大きなおっぱいがこぼれた
乳首に吸い付きながらパンティを脱がせ茂みをまさぐった
俺はバイブをおばさんのおまんこへいれてやった
最初は抵抗をしたが感じてきたのかしだいに喘ぎ声を出しだした
俺は固くなったちんぽをおばさんの口へ持っていきしゃぶらせた
バイブを激しく出し入れすると「あぁぁ 逝く逝く・・・」と言って
シーツをベチョベチョに濡らした
さんざんバイブで逝かせた後、俺は生で挿入した
おまんこの中はもうグチャグチャでヌルヌルしてすごく気持ち良かった
俺は狂ったようにピストンし中で3回抜いた
俺はちんぽを抜いた後、股を開かせ出てくるザーメンを携帯で写した
もし訴えると言ったらこれで脅してやるつもりだった
俺はおばさん一人を部屋に残し帰った
その後、おばさんがどうしたのかはわからないが俺の会社へは来なくなった
また呼び出して犯してやろうかと思っている