久しぶり日小絵と2人だけで会った。俺の遊びがバレて以来好美と清美と3人
が多かったがお盆休みで亭主は実家に泊まりでいってしまい小絵の方は仕事
が休みにならない為残る事になって思う存分ヤリまくりたいと小絵のほうか
ら連絡が来た。
午前中はあいにくの天気だったので部屋の中でした。
椅子に小絵を縛り小道具でじっくりと小絵を虐めた。これも小絵の願望なの
だが・・・。ロープに縛られその間からオッパイがはみ出るような感じで縛
ってまずは小絵に言葉攻めをしながら持参した筆の先で乳首をさする。
「亭主の留守の間に、こんな事されながらよがっているなんて・・・。小絵
は淫乱だね。ホラッ、乳首が次第に硬くなってきたよ」
「はうぅぅ~気持ち良い~。いつもと違う感触・・ぅう」
始めのうちは足を閉じていたが筆先で乳首をくすぐり始め10分としないうち
に小絵の白い足は次第に投げ出され大きく股を開き快楽を我慢しながら体を
よじろうとしている姿に変わってきた。
「筆なんかで乳首を弄られて・・・感じるのか?いやらしい・・・。もっと
感じたいのか?」
「うぅん・・・いい・・。感じさせて欲しい・・・乳首を強く・・・」
俺は小絵の家の台所から持って来ておいた箸を見せた。
「これは誰のお箸?」
「・・・旦那のです」
「じゃあ旦那の箸で、違う男に乳首をつままれてみるか」
俺は箸で乳首をはさみ、コリコリ動かすと小絵はさっきよりもいっそう苦し
そうにもがきながら敏感になっている自分を言い聞かせようとするが
「ううぅいい・・ああ・・・声がでちゃう・・」
「良いんだよ。声を出して。さぁ旦那の箸で乳首を摘まれている小絵の声を
聞きたい・・・さぁ」
「ああ~。あなたゴメンなさい・・・すごく気持ちいい・・はうぅ」
俺は箸で弄りながらローターを小絵の体中に当て更に刺激を与え続ける。
下着は真っ赤な色の紐パンだったが既にアソコの形が分かるほどに濡れてい
たのその上からローターを押し付けると再び小絵の声は大きくなりだした。
俺はローターを脇から差込、洗濯機の方に行って洗濯バサミを持ってきて小
絵のオッパイに一つずつパチンッと音をたてながらくっつけていく。
そのたびに小絵は
「はうっ・・はうっ・・」
っと声を出し相変わらずパンツの中に差し込まれたローターでアソコも刺激
され続ける。
「どう、すごくいいでしょ。もうパンティなんかグショグショだよ・・・。
あ~あ、ほんとにいやらしい女だね。旦那に悪いと思わないの?」
「言わないでぇ・・・うう・・・感じるぅ・・お願いもうダメ・・。おかし
くなっちゃう」
「それを望んだのは小絵さんでしょ。もうやめる?いいの?」
「ダメ・・やめないでぇ~」
俺は小絵の口をふさぐかのように突然小絵の口にチンポを押し込んだ。一瞬
小絵は「うう」と言ったがそのままフェラを始めたのだがかなりのハイスピ
ードでフェラをするのでもう限界が近いかなぁと思っていると咥えたまま
「イグゥ~~~」
イってしまったみたいで暫らくチンポを咥えたまま息を整えていた。
ロープを解き椅子から今度は床の上で小絵は縛られたまま横向きにさせ、俺
はその上に覆いかぶさり紐を解いてゆっくりと挿入した。
「もっと奥まで入れて」
「ダメだよまだ。だって小絵さんは勝手に一人で逝っちゃったから、ダ~
メ」
俺はカリ先だけをゆっくり出し入れしながら小絵のオッパイにまだ突いてい
る洗濯バサミを動かし
「あ~ぁ、オッパイにこんなのいっぱいつけちゃって・・・もっと奥までチ
ンポが欲しい?」
「ウン、奥にほしいよ」
「じゃあ、自分で奥まで入れてごらん」
小絵は体をよじりながらなんとか起こし俺の上になって腰を深く沈め
「あん・・いい・・・ああ・・ああ・・」
一定のリズムで腰を動かす。そのたびに俺の顔にオッパイから外れる洗濯バ
サミが落ちるので全てをはずしてあげ赤くなった跡を俺は
「小絵さんご免ね。痛かったね」
そう言って上半身を起こして舌で優しく舐めてあげながら小絵のお尻を片手
で押さえながら小絵の膣の圧迫感を増しながら小絵の腰の動きにあわせ突き
上げやがて限界に達し
「このまま中に出すよ」
「だめ~外に出して~」
「このままがいい。小絵の中にいっぱい・・・いっぱい・・うううぅ」
「ダメ~~・・・・」
小絵の中に初めてたくさんの精子を送り込んだ。小絵のほうもダメと言いな
がらしっかりと膣の中に受け入れた感触で逝ってしまったみたいでそのまま
繋がったまま暫らく離れられずにいた。
午後からは雨が上がったので車を走らせショッピングセンターに行った。
勿論、小絵にはミニをはかせノーブラ、ノーパンで人ごみの中を歩かせなが
らミニを捲ったり、男子トイレに行かせたりとタップリと濡れてもらった。
最後は我慢できなくなり駐車場のトイレの中でフェラをさせそのままそこで
突いてあげた。トイレには結構人が出入りしたがばれずに無事『用』をたせ
た。
今、いったん俺の用事があり帰宅しただけなのでこれから再び食事の後にど
こか野外でしたいと思っている。