いつもの掲示板に39歳の人妻からメールが来た。
何となく話せるメル友限定での関係をして欲しいと。
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OO府南部在住、40歳専業主婦
几帳面で綺麗好き(笑)のA型
167cm55kgのパソコン初心者です
日々の暮らしに不満があるわけではないのですが
歳を重ねるにつれて素敵になれたらな~と。
あと、ドキドキもしたくて(^^)
深みにはまることなく理性を保って私とメル友・・
「既婚者同士の素敵な出会いを・・」さぁ~ん♪
結婚してからこれまで良妻賢母してました。
もちろん今も。子供が手を離れた今、
体ではなく(笑)心が寂しくなる時があって・・・
主婦でも恋していいのでは・・・「そんなこと言ったらあかんよ」て??
気がむいたら返事下さいね
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話題は簡単な世間話を、暫らくやる気もなしに続けていた。
話はひょんな事から少し変わってきた。
偶々友人の親のお通夜に出席する時に、場所を言うと彼女の隣町だと知らさ
れた。
夜も遅くになるが、行く途中にメールをしていると、
旦那が帰らない日で、夜は暇だからと話してきた。
話の流れでお通夜の後に、軽くお茶をする事が決まった。
大体の時間を決めて、彼女の指定の人目の付かない安全なファミレスで会う
ことに。
初めて会う彼女は私の、背の高い普通の奥さん。
私自身のタイプではなかった。
一時間程彼女の家庭の話や、旦那の愚痴を聞いて簡単な相槌をうち、この日
は別れた。
彼女からは、それからメールの内容が変わってきたが、
私は敢えてメル友限定での関係が最初からの希望だから、
ベストの関係だよと距離を置く返事を何回か。
このまま終わらせる予定が、彼女からのある言葉の誤解から、
さよならの筈が、一度だけなら抱いてみる話になってしまった。
この話に変われば、彼女の執拗な日にちの催促の連続。
仕方なく据え膳食わぬばの心境で、日にちを決めた。
彼女は、私の勘ではまとわり付くタイプ。
最初で、最後のデートをするだけにしないと。
でも、稀に体の相性がぴったりの離れられない縁もある。
でも、今回は十中八九違うのは分かる。
仕方ない気持ちで、約束の当日を迎えた。
待ち合わせ場所に、彼女は車で来た。
彼女の助手席に乗り込み、軽くお茶をしながら話をしてから、
ラブホテルへと向かった。
部屋に付くと、急に甘えてくっついてきた。
軽くキスを交わしてから、お互いにシャワーを浴びて、ベッドに入るなり、
私に覆いかぶさり抱き付くと、いきなり乳首にキスしてきた。
びくんと刺激に反応すると、「乳首、感じるんたね」と言いながら、
片方の乳首を指先で転がしながら、
乳首を舐め続けた。
その刺激に、息子は硬い肉棒に変化して、
彼女の腹に存在を示した。
彼女は直ぐに気付き、手を伸ばしてきた。
両乳首と肉棒への柔らかな熟女の攻撃。
「さっきエレベーターに乗った時に、自分で濡れたのが分かった。」と、
言いながら唇を硬い肉棒這わせていく。
上手ではないが、楽しそうにしゃぶり・・・吸い付いている。
咥えながら、手は袋を優しく手の中で弄んでいる。
結婚後、初めての浮気とはいえ家庭で鍛え?られたテクニックは、
男の壷を心得ていた。
「口では絶対に出さないでよ。した事もないから。」と言いながら。
私は、「口で逝かされるような柔では無いから大丈夫だよ。」と。
十分に彼女は始めての肉棒を、お口一杯に頬張り堪能したのだろう。
体を起こしてキスを求めてきた。
軽く舌を絡めた後に、彼女をうつ伏せに寝かせて後ろから
クリを擦りながら、背中一杯に・・・うなじに舌を優しく這わせていく。
彼女は、最初声を殺すように反応していたが、
次第に背中全体に感じる淫靡な快感に声を上げだした。
それに反応して、割れ目からは音が漏れる程・・・淫水が・・・
たっぷりと時間をかけて、体の裏から表まで刺激を味あわせて、
脚を広げさせて濡れて開いた花弁に押し入っていった。
子供を2人産んでいるとはいえ、帝王切開の為に締まりは良く、
硬い肉棒が奥に入るのに抵抗してくる。
更に、子宮を括っているので・・・いつでも安全日だと。
奥まで入れてから脚を閉じさせて、ゆっくりと捏ね回わしていくと、
彼女は、「この方が感じる・・・気持ち良い・・・大きくて硬い・・・」
と。
直ぐに彼女の壷からは、ぐちゅぐちゅと音が部屋に響く。
彼女の口からは喘ぎ声が自然と大きく漏れてくる。
暫く付き続けてから、動きを止めると彼女は意外な事を言った。
「終わった?出したの?」と。
「こんな事で終わらないよ」と言うと、彼女の旦那は1分も持たない早漏
で、
時には入り口で漏れる程で、結婚後1回も逝ったことがなかったと。
それを聞いて、早速早漏の男では出来ない体位・・・騎上位。
彼女を上に跨がせて、奥に突き刺したままで
彼女の好きなだけ動かさせる事にした。
でも、彼女は上に乗り肉棒を突き刺したままで、
戸惑った口調で、「どう動かせば良い? 上下? 前後?」と聞いてきた。
旦那では、出来ない体位の為に動き方が分かっていなかった。
彼女のお尻を両手で掴み、動きを導いてあげると直ぐに自分から腰を・・
体を反らして、腰を振り続けていくのを見上げながら、
小振りだが綺麗な形の乳房と、綺麗な乳首を両手で揉みながら
腰を突き上げると・・・直ぐに彼女は大きく体をびっくんとさせ、
何十年ぶりの肉棒での絶頂を迎えた。
後は、彼女の脚ががくがくと痙攣して止まらない状態まで、
彼女の体の奥を突き、攻め続け・・・最後に子宮にたっぷりと
熱いザーメンをぶち当てた。
彼女からこの日の夜にメールが来た。
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女性は前戯が長いととっても幸せな気分になります。
愛されてるんだな~て。
入れてからイクまでの時間、早いほうがいいのか長いほうがいいのか、
これは人それぞれ。
本題☆
今日のKさん、愛撫他、丁寧でした。
ガツガツしてなくて乱暴じゃなくて、とっても癒されました。
私はこれまで、自分よりも相手がイッテくれたら、それだけで幸せでした
よ。
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