とあるサイトで人妻の方と知り合った。陽子という彼女は結婚3年目、子供な
しの共働き。「エステだって自分の身体を気持ちよくするために行くんでし
ょ?だったら同じじゃない。自分の一番気持ちいいところを慰めてもらえる
んだよ」「そうだよね、いつも頑張ってる自分へのご褒美だよね」そう言っ
て陽子は僕と会う決心をした。「僕はね、一時期あるサイトでSEXカウンセラ
ーみたいなことしてたんだ。催眠療法とかやってたからね、女性の心と身体
って密接でしょ?もちろん沢山の女性を知ってるから、そこらの下手なAV男
優なんかよりSEXも上手いつもりだし。でも本当の快感はテクニックだけじゃ
なくて、心のケアも不可欠なんだ」陽子の目は期待に潤んでいた。自分から
服を脱ぎ、ベッドに横たわった。「じゃあ、最高のエステ、お願いします
(クスッ!)」陽子は冗談っぽく笑った。でもその身体はすでに上気立って
いるのがわかる。長ーいキスから始まった。すでに陽子の息は荒い。ゆっく
り愛撫しながら、陽子の美しい身体を褒め、エッチな言葉をかける。催眠で
暗示をかけて行くように。陽子の心と身体を官能の世界に導いた。陽子は人
妻であることを忘れ、一人の女になっていた。自分へのご褒美として、陽子
は僕のすべての行為を素直に受け入れた。「こんなに長く前戯されたことな
いの。このままじゃSEXする前におかしくなっちゃいそう・・・」だったら!
と更に激しく愛撫を続けた。挿入の前に陽子はすでに2回イッていた。「SEX
ではあまりイケないの。自分ですればちゃんとイケるんだけど・・・」「じ
ゃあSEXでどれだけイケるか、試してあげるね」陽子の愛液はベッドのシーツ
まで濡らしていた。もういつでも、と言わんばかりに、陽子の小陰唇は開
き、僕のペニスを待ち受けていた。「あぁぁ、入ってきた・・・」それから1
時間以上、僕のペニスは陽子の中で暴れまくった。もうイキッぱなしの状態
になった陽子は体力の限界だった。「一緒にイこうか!」「きて!きて!私
もまた!あ、あっっ」これだけ陽子はイっていたのに、最後は今日最大のオ
ーガズムを迎えた。しばらく陽子はベッドの上で動けなかった。自分へのご
褒美に満足しながら。。。