今月の初めにチャットで大阪在住のMと出会った。初めはぶっきらぼうな
やり取りで、どうもうさんくさいな~。もしかしたら、男と違うかな~なん
て思いつつやり取りしていたが、次第に旦那とのセックスレスの話から、女
の悦びを知らない。男は旦那しか知らないと言うことを語り始めた。私の性
技と極太で本当に女の悦びが味わえるなら、チャレンジしたいと言い出し
た。すかさず、携帯番号を教えたら、非通知で掛けてくると思いきや番号通
知で電話してきた。そうして、私の優しい声に安心したようで、まだ生理が
少し残っているので今日は最後までは無理だけど、会いたいと言ったので、
梅田で出会った。新阪急ホテルのロビーで待ち合わせすると、ハンカチで半
分顔を隠すようにした小柄でスレンダーな色白の人妻がこちらに会釈をして
きた。約束通り、私から少し離れて付いてきた。予約した5階の部屋に行く
べくエレベータに乗り込んだときに二人となった。顔を覆う小タオルを離さ
ないが、可愛い童顔の奥さんだった。部屋に入り、並んでソファに腰掛けて
も押し黙っている。話し掛けても生返事。それならと肩を抱き、引き寄せる
とそのままもたれ掛かってきた。タオルが落ちると同時に唇を重ね、そのま
まディープキスにはいる。舌を絡めると、何と積極的に応じて舌を動かして
きた。互いに吸い合う何ともイヤらしいキスを繰り返しつつ胸に手を置く
と、本当に可愛らしい突起であった。乳首をTシャツの上から押すように愛
撫すると、身体を硬直させた。でも唇は離さない。私がでなく彼女がであ
り。「ベットへ行こう。脱いでよ」と言うと、静かに立ち上がり、ジーパン
をとると本当に可愛らしいピンクのショーツが現れた。ブラもお揃いのピン
クであった。私は全裸になり、既にいきり立つチンポを彼女に見せつけた。
彼女の目は釘付けになった。彼女の手を取り、チンポを掴ませると私の前に
跪き、何とフェラを始めた。ただ余りにも大きくて口を思い切り開けてのフ
ェラとなった。何かに取りつかれたように私の極太をジュルジュルと音を立
てながらフェラを続けた。私も堪らなくなりベットに仰向けに転がる。彼女
は決して私のチンポを離さない。私の上に跨らせ、小振りだが形の良いプリ
ッとした双球を引き寄せる。ピンクのショーツが割れ目付近で食い込むよう
に溝を作っていた。もう布地の外までネットリと愛液が溢れてきた。「いつ
から濡らしてるんだい。もう溢れているよ。淫乱だね」と意地悪く囁きなが
ら、指を割れ目に添うように這わせると、「イヤン。ァ~、アウ、ア~。
い、いい~」と喘ぎ声が洩れた。ショーツを一気に脱がし。オメコを露わに
した。旦那しか知らないのは嘘でないと思える、二人の子供を産んだとは思
えない綺麗なオメコが現れた。陰唇も薄いグレーで、花芯は綺麗なピンク色
をして、溢れる愛液で光っていた。小さなクリに舌先を当てて突くと、「あ
あ、いい~」と身体を仰け反らせた。卑猥な音を立てつつ、クリや陰唇、オ
メコ全体を吸い舐め回すと間断と無く悲鳴に近い喘ぎ声を出して腰を振りつ
つ、私の舌をオメコの奥へと誘おうとした。舌先をオメコに突き入れ、オメ
コの上壁をばいぶレイトさせつつ舐め吸うと、「アウ。アア、いい、いい、
イイー」と叫ぶように声を上げ、愛液が一気に吹き出てきた。ガク、カァ
ク、ガァクと身体が痙攣して、私の上に覆い被さってきた。それでもしっか
りと私の極太を握っていた。私は彼女の後ろに回り、全身が脱力している彼
女の双球を持ち上げ、足を拡げさせてオメコに極太を押し当て、一気に突き
入れた。凄く狭い。そうして何とも言えないほど締まりが気持ちの良いオメ
コである。堪らずピストンをゆっくりと始めると「ア、アア、おお、おおき
いー。アア、アア、気持ちいい」と言って、私のピストンにただただ翻弄さ
れながら、快楽の大きな波に呑み込まれていった。しばらくすると強烈な締
め付けが始まり。彼女は再び痙攣を繰り返しつつ果てていった。まだ、ま
だ、これしきでは絶頂感がやってこない私は、休むことなく彼女が一番感じ
る角度と深さを探しつつ、極太を突き動かした。分かった。入口より少し奥
で下から上に突き上げ、それをスライドさせるように奥へと深く入れること
が最高に感じると分かった。また、深く突き入れた状態で、微妙に小刻みに
突きつつ、極太を回転させると、愛液がどんどん溢れ、挿入状態での潮吹き
が始まり。彼女は何度も悲鳴を上げつつアクメの嵐に見舞われていった。そ
の後は、騎乗位、背面騎乗位、立ちバック、対面座位と色んな体位を楽しみ
つつ、私がパイプカットをしていることに安心して。思い切り奥へ中出しを
することを求められた。二人が重なるようにして、しばしの微睡みを楽しむ
頃には既にホテルに入って4時間が経過していた。彼女は5時には家に帰ら
なくてはいけないので、慌ててシャワーをして身支度をした。部屋を出よう
としたとき、彼女からキスをしてきた。「ありがとう。ほんとうにすごい。
今日限りと思ってきたけど、だめ、これからも逢って欲しい」と抱きついて
きた。私には異存がなかった。私が会計を済ませている間に、彼女は逃げる
ように先に出ていった。その際、私のイチモツをギュッと握って、私に微笑
みを残してくれた。
その後10日間に5回も逢っている。逢う度に淫乱さが増してきたように
思う。井までは「貴方無しでは生きていけない」と宣うまでになった。彼女
は長期キープの人妻となるであろう。良い出会いをしたものだ。来週末から
は東北の3人の40代人妻に会いに行く。皆私を、いや私の極太と性技を心
待ちにして、早く逢いたい、抱いて欲しいと連日のメールが来ている。