あるスーパーで買い物をしてる時、怪しい行動をしている30代くらいの主婦を見
かけました
俺はその主婦が気になり後をつけてました
その主婦は商品を買い物カゴへ入れず自分のバッグへ入れたのを目撃したのです
主婦はレジを済ませ店を出ました、バッグの中の商品はレジを通してません
あきらかに万引きです
主婦が車に乗り込んですぐに俺は助手席がわに乗り込みました
主婦は驚き「何? あなたは誰なの 大きな声を出すわよ」
「奥さん、万引きは犯罪ですよ」
「何? 何のこと? 私が万引きをしたとでも言うの?」
「しらを切るんですか? じゃ、バッグの中を見せてもらいましょうか?」
「えっ・・・」
「俺は見てたんですよ、奥さんが商品をバッグに入れるのを なんならこのまま警
察へ行きましょうか?」
主婦はおとなしくなり
「ごめんなさい、つい 出来心なんです 返しますから 許して下さい」と犯行を
認めました
「俺は許しても店の人がどうかな? きっと警察へ連絡すると思うよ」
「すみません、もうしませんから お願いします、見逃して下さい」
主婦は泣きながら言いました
「この事は俺しか知らないんだよね」
「お願い 許して 何でもするから」
「本当に何でもするんだな?」
「はい、許して下さい お願いします」
「ここじゃ人目に付くし奥さんも誰かに見られるとまずいだろ? 車を出しなよ」
俺は近くの工事現場で今は工事が中断されている所を思い出しそこへ車を走らすよ
う命令しました
「よし、ここなら誰も来ないだろう」
主婦はあきらかに怯えていました
「奥さん、さっき何でもするって言ったよね」
主婦は無言で下を向いたまま怯えていました
「言ったよね!」俺は強く言いました
主婦はコクリと頷き「お願いします 許して下さい」
「それは奥さんしだいだな」
「何をすればいいのですか?」
「何をすれば俺が許すか 考えなよ」
俺は助手席のシートを倒しながら「子供じゃないんだから、それくらいわかるだ
ろ? 俺を満足させればいいんだよ」
主婦は「出来ません・・・・」
「ならいいんだよ、さぁ警察へ行こうか?」
「そ、それは困ります・・・」
「じゃ、やりなよ」
主婦は諦めたようです「一度だけ、一度だけにして下さいね」と言いながら
俺のズボンのベルトを外しファスナーを下ろしパンツの上から熟れた手つきでペニ
スを摩ってきました
俺のペニスはすぐに勃起しました
主婦はパンツの中へ手を入れペニスを握りしごきました
「手だけじゃ気持ち良くならないな」俺はパンツを脱ぎました
主婦はペニスへ口を近づけ舌で裏筋を舐め上げました
俺は主婦の胸へ手を伸ばし服の上から揉みました
主婦はペニスを口に咥え亀頭の周りに舌先を這わせてきます
フェラを充分堪能した後、「脱ぎなよ」と言うと
「えっ・・・お願い 堪忍して これで堪忍して」
「ダメだ、奥さんの身体を味あわさせてもらわないと さぁ、早く脱ぎなよ」
主婦は泣きながら着ている服を脱ぎ始めました
脱がせるのもいいけど、脱いでるのを眺めるのもいいもんですよ
主婦は下着姿になりました
「それも脱ぐんだ」
主婦は後ろに手を回しブラのホックを外しました
小ぶりながら形のいいおっぱいが出てきました
「さぁ、最後の一枚だ 脱ぎな」
主婦は最後のパンティを脱ぎました
俺がおまんこに手を伸ばすとすでに濡れてました
「厭らしい奥さんだな もうこんなに濡れてるじゃないか」
俺は運転席のシートを倒し奥さんにのしかかり足を開かせおまんこへ舌を這わせま
した
毛は薄くクリトリスは真っ赤に充血してました
クリトリスを吸うと喘ぎ声を出し始め
俺は一気にペニスを挿入しました
キスをすると舌を絡めてきました
腰を激しく動かすと「お願い 中で出さないで 外へ出して お願い・・・」
涙を浮かべながら言いました
俺はもう我慢が出来なくなり激しく腰を打ちつけた後 「逝くぞ・・・」ペニスを
引き抜き腹の上へザーメンを放出しました
「俺のを綺麗に舐めろ」
主婦は自分のおまんこ汁が付いたペニスを口に咥えペロペロ舐めました
いい思いをさせてもらいました