中学時代好きだった、恵子に街でバッタリ会った。
その時は恵子は娘と一緒だったので、挨拶だけで終わったんだけど、どうし
てももう一度会いたくなり、5年前の同窓会名簿から自宅に電話を掛けた。
それから恵子のご主人の都合を聞き、平日の夜に会う約束をした。
その日会いに来た恵子は昔のままの美しさに大人の色気が加わり、最高の女
になっていた。
中学校を卒業して30年。44歳のはずなのに若々しく、2歳年下の嫁さん
より若く見えた。
その日は食事をして、携帯の番号とアドレスを教えあって別れた。
数日後「休みにドライブに行きたい」とメールを打つと、すぐにOKの返
事。昔の俺の気持ちを知っている恵子が俺の車に乗る・・・そう思うだけで
仕事中にも関わらず股間を膨らませてしまった。
約束の土曜日、山越えのハイウェイを走り、高台から神戸の街を眺めながら
車内で肩を抱きキスをすると恵子も応えてくれた。唇は柔らかく、舌を入れ
てもやさしく絡ませてきて最高のキスを返してくれた。
そこから裏道を通って六甲に向かうことにした。
そこしでも早く抱きたい気持ちもあったが、すこしいたずら心もあり人気の
ない道を走る事にした。それは午前中会ってから、昼食をはさんでも、恵子
は一度もトイレに立っていない。食事の時も飲む物を飲んでいたし、会って
5時間以上も経っているから、そろそろ行きたくなってもいい頃。トイレの
遠い俺でも催してきているくらいなんだから・・・。
恵子が「今度はどこへ行くの?」と聞いてきた。
「六甲に登ろうと思ってる」
「まだ遠い?」
「もう少しはかかるよ」
「すこし休憩したいな」
「上でゆっくりしようと思ってるんだよ」と何が言いたいか解っていなが
ら、返事を返した。見ると手をしっかり握りひざの上で小刻みに震わせてい
る。しばらくジグザグの山道を走っていると、よっぽど我慢がしているのか
足まで震わせていた。美しい妖艶な人妻恵子の我慢している姿に俺は興奮し
ていた。「困ったな、俺トイレ我慢しているんだけど、ちょっとマズイかも
しれない。店のあるところまでまだ時間がかかるから、そこでシテいいか
な?」
「いいよ。私もトイレに行きたいけど・・・男の人はいいよね。どこでも出
来るから」
俺はすぐに車を止めて、車の助手席側斜め前に立ち、大きくなったモノを取
り出し、斜め上に放物線を描きながら放尿した。それは長い時間出ていた。
すると恵子が降りてきた。
「御免なさい。私も、もう我慢できない。ここでするからあっちへ行って」
恵子は助手席のドアを閉め、スカートの前を押さえるようにしながら俺に言
った。だけど、俺は動かなかった。
「恵子は俺のを見ただろ。だから俺にも見せてくれよ」
「それはイヤ。お願いだからあっちへ行って。」
「イヤ行かないよ」他に行こうにも、車を離れると目隠しが無くなるだけ。
「どうしても、ダメ。お願いだから」
俺は恵子に近づいた。すると恵子は
「もうダメ。イヤ見ないで」と言いながら、スカートを上げ、抱かれること
を思って選んでであろう、紫の小さなパンティをおろし、しゃがみこんだ。
俺は服の汚れることも気にせず、恵子の前に横になった。
勢いよくオ○ンコから飛び出したオシッコは『いつ止まるのか』と思うほど
長い時間出続けた。オシッコをしながら恵子は嗚咽を上げていた。
そのうち勢いが無くなり。オシッコがおさまると、ティッシュで軽く拭き下
着をあげた。
ホテルでの話は後日・・。