○島市内の旅行代理店勤務してますが二年前に入店したスタッフと関係を持っ
てしまいました。女性スタッフは三名いますが「人妻」は彼女(菜穂32歳)
だけで入店時は「綺麗な女性だな・・」と思った程度の存在だった。それから
の二年間は特に会話を多くした訳でもなく淡々と仕事の毎日だったのですが、
先週の日曜日は来店者も多く、19時閉店が一時間も伸び事務処理の為、彼女
と二人で再残業のハメに。「初めてですね。二人で残業するのは。」と話掛け
ると「でも、普段は忙しくて話が出来ないから嬉しいんですよ!」と笑って返
してくれた。21時近くまで事務処理をして帰る準備をし、事務室の電気を消
して室外に出ようといた時に彼女と正面衝突を。「大丈夫?痛かった?」とデ
スクに倒れ掛かった彼女の両肩を後ろから抱きかかえた時に彼女から「腰
を・・少し・・。」と言われ彼女を椅子に抱えて座らせ様とした時、彼女の乳
房を偶然にも掴んでしまった。「あ!イヤ!」と彼女は身体を硬して顔を背け
た。彼女の香りが僕を刺激したのか抱き寄せ彼女の唇にキスを繰り返した。
「ダメ・・です・・ダメ・・」とクチでは拒否するが僕の舌を喉奥まで舐めさ
せ唾液を吸わせる彼女の乳房を再度、制服のブラウス上から弄ぶと彼女は「誰
かが来たら見られる・・」と。「大丈夫だよ。店の鍵は閉めてるんだから。」
と彼女を安心させブラウスのボタンを丁寧に外し、立ったままの姿勢で彼女の
腰を左手で支え、スレンディーで小振りな乳房を僕は舌で味わった。「甘くて
美味しいよ。」と言いながら小さな乳首を舌で転がし吸った。「ダメ・・頭が
変になっちゃう・・」とその感覚を楽しむかの様に髪を振り、僕の頭を抱え乳
房を吸わせていた。少し長めの制服スカートを手繰り上げ彼女のヒップから割
目を指で触るとストッキングの上からでも確認出来るほどの濡れように「もう
濡れてるよ。感じ易い方?」と聞くと「あなたが触るから・・・」と。唇・首
筋・乳房・乳首と舌を這わせ彼女の下着をストッキングごと取り去り、両脚を
少し拡げさせ濡れた割れ目を前から指で掻き回す。「イヤ・・こんな所で・・
イヤ・・」と言うが割れ目からは想像も出来ないほどの愛液が吹き出して来
た。「我慢出来ないよ・・机に両手を着いて・・。」と言うと無言で従い、僕
は祖カートを彼女の背中まで手繰り上げ興奮の液体が滲み出て硬く反り返った
ペニスを彼女の拡がった割れ目の押しあてた。彼女の「入り口」は狭く、濡れ
ていてもスムーズな挿入には至らずペニスを下から押し上げる様な感じで進
入。入り口を通り過ぎると膣の奥までは楽に挿入出来て入り口付近の締まり具
合だけは変わらなかった。背後から彼女の腰を両手で掴みながらの挿入では顔
を伏せたまま耐えている彼女が愛しく思え「初めてなのに後ろから・・ごめ
ん。でも夢の様な・・」と自分でも意味不明な言葉も。僕は興奮の絶頂に近く
なり彼女に「何処に出したら良い?」と聞くと「中はダメ・・外・・に」と。
彼女を机の隅に脚を拡げ座らさせ僕は立ったまま抱きついて挿入を繰り返し
「ねえ・・クチで受け止めてよ・・出そうだよ・・。」と彼女に告げると「恥
ずかしい・・旦那のも飲んだ事が無いのに・・」と言うが渋々と机から降りて
僕の前にしゃがみ込み目を瞑ったまま彼女の愛液で光ってるペニスを躊躇なく
咥えだした。「気持ち良い?」と僕を見上げながら咥え舐めてる彼女の頭を両
手で掴みペニスの挿入を繰り返し口内に果てた。唇で受け止めた彼女は無言の
ままトイレに駆け込み洗面室の鏡で自分を見つめていた。ウガイを繰り返して
る彼女の背後から「苦かった?」と話掛けながらも下着を着けてない彼女のス
カートを持ち上げ指で触る。まだ熱く濡れて腫れてる割れ目に指を挿入し再度
掻き回す。「もう・・ダメ・・。」と。「でも・・まだ欲しがってる
よ・・。」と言いながら放出はしたが、まだ硬く反るペニスを今度は自由に進
入出来る割れ目に押し当て挿入した。「あん・・もうダメだったら・・」と彼
女は言うが鏡に映る自分の痴態に興奮し腰を振り続け膣奥でペニスを受け入れ
ていた。「さすが・・人妻だなあ・・欲が深い。膣も・・かな?」と言葉で攻
める。「今度は何処で受け止めるの?」と聞くと「クチで・・」と言い、同じ
様に咥える。「今度はチャント飲めよ。これから慣れないとね。」と言い少な
い放出液を舌で転がしながら飲み込んだ。店を出たのは22時を回っていたに
で彼女の旦那に電話を入れさせ僕の車で自宅近くまで送ったが到着後、車内で
ペニスを咥え舐めさせ当日、三度目の口内放出。「少しは慣れたでしょ?」と
の問いに「お腹が一杯になっちゃった・・。」です。今後の残業が楽しみです
が体力勝負ですね。